インフルエンザが今年も流行りはじめたとか | サニファのやっさんです♪

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もともと、高島易の神宮館運勢暦(日々暦)と自分の日々の出来事がマッチしていたかを適当に検証しいたブログなんですが、今は、アタクシの仕事にまつわる戯言が中心になっております。。。

皆さん、こんにちは、五黄土星のやっさんです♪

ひさびさにアメブロを書くことにしました。
実は最近別の店長ブログを書いていたもので、こちらがおろそかに。。。

で、まあ、ブログを書こうと思ったのは、インフルエンザが流行り始めたとのことで、たまにはこちらにも書くか!というわけでございます。

毎年、インフルエンザが流行り始めると、やっさんのショップ「SANIFA! SHOP」のアクセスも増加します。

なぜ、増加するかって? 

それは、インフルエンザ対策商品を扱っているからなのさ 

扱っているのは「グリーン・アクア」という商品なんですが、てっとり早く言えば、次亜塩素酸水です。

次亜塩素酸は、殺菌能力に優れているため、インフルエンザに限らず、ノロウィルスや肝炎ウィルスなどにも効果があるため、幅広く医療分野で使用されています。

インフルエンザの時期には、やはり超音波噴霧器に入れて空間除菌するというのはとても効果的な使い方なのです。 当然、うがいや手洗い、マスクは必須よ!

でも、やっさんが、数ある次亜塩素酸水製品の中で、何でグリーン・アクアを扱っているかと言うと

まず、グリーン・アクアの原料は、ROろ過器で生成された純水と品質の良い純塩だけを使用した食塩水だけで生成されているという点ですね。

一般的な安い次亜塩素酸水は、次亜塩素酸ナトリウムと希塩酸を混合して生成するか、強塩酸を電気分解して生成するかどちらかなのよ。

次亜塩素酸ナトリウムは皆さんご存知のハイターの原料で当然口に入れられるものではありませんよね。希塩酸は当然無理ですけど。。。強塩酸はさらに 

ま、多く出回っている次亜塩素酸水というのは、結局、薬品から作ってるってわけで、その辺が病院の先生方が患者さんに使うのを嫌がる理由のひとつにもなってます。

でも、グリーン・アクアは、原料に薬品を使用していないので、病院の先生方もその安全性に満足してお使いになっているというわけ。

しかも、グリーン・アクアは、インフルエンザウィルス、ノロウィルス(ネコカリシウィルスでの評価)、枯草菌などなどの殺菌及び不活化試験を行っていてその効果に対する根拠(エビデンス)も豊富にもっている製品なのです。

だから、病院や介護施設に多く取り入れられている。

やっさんも、病院や一般企業のお客様にグリーンアクアを導入させていただいていますが、空間噴霧をするだけでも、院内感染や会社内感染が激減するという経験をしているわけ。

こんな良い商品を一般の消費者が知らないというのは、もったいない!

と言うわけで、「SANIFA! SHOP」で販売してるということなのです 

グリーンアクアの良さは、残留塩素濃度600ppmという高濃度な点も挙げられます。

ちょっと前まで500ppmだったのだけど、この間、グリーンアクアの社長と話をしたら600ppmまで濃度アップしたそうな・・・早く言ってくれ 

高濃度だから、水道水で希釈していろいろと使えるってわけだ。

通常、空間除菌での使用濃度は、20~50ppm程度なので、12~30倍に希釈して使用できるから、コスパとしても実は優れているのよ。

ノロウィルスなどは、300ppmくらいないとウィルスを不活化できないので、原液使用か2倍希釈で、吐しゃ物付近をシュシュッとスプレーで除菌するわけさ。

ま、いずれにしても、インフルエンザが流行っているというから、試しにグリーンアクア使ってみてはいかが