ヨガと出会いその学びの余韻と共に、振り返りを。




普段は病院勤め。三重で生まれ三重で育ち、三重でリハビリ職として働いている。




ヨガを学ぶため、毎月北海道へ。




「ヨガの資格を取りたい!」が動機ではなくって、講師の伝える目的や背景を大事に選択をした。



誰かのために。そう思ってこのリハビリの世界に足を踏み入れたわけですが、





自分のために学び、自分を健康のために考え、自分を幸せにする行動へと繋げる。





そんな馴染みのない習慣を続けているわけです。





その結果、周りの人を理解できる。幸せにできる。





その当たり前なことが、難しい。






その様に自己成長できる。
周りに還元できる。








ヨガでのアーサナという一見ハードな動きでも、一つ一つが深くてつながりがあって。





そんなアーサナに毎日取り組める喜び。




そんな私の身体と向き合い、私とは何か。





その理解を深めることで周りとよりよく調和することができる。





よりよく。余生を歩むことへ。