先日、マヤのリーディングからのセッションをしていた時に、
聞かれました。なぜ?マヤとアーユルヴェーダなのか。

アーユルヴェーダと、マヤ暦をなんで一緒にやってるんですか?


アーユルヴェーダにも、占星術があります。
インド占星術。。。インドスタイルなのですが。

これも勉強したことがあります。

風水、気学、数秘術なども学びました。


この中で、風水や占星術というのは、
生年月日だけでなく、出生時間がわからないと
正確には割り出せないというデメリットがあります。

出生時間に関しては、結構不明という方も
いらっしゃるんですよね。

って、私もそうなんですよぉ~。

母に、食い下がって聞いたことが
あったのですが。。。2年前に風水を
学び始めたころ。。。


そしたら、


わからないわよ、そんな昔の事。


って、スパっと切られてしまいました。

父は、母子手帳を見ればわかるんじゃ?
って、フォローしてくれたんだけど。

もうないよっ!


って。。。そりゃぁ。。。かなり昔だから
しかたないけどさ。


じゃ、午前とか午後のどの辺とか?
だいたいは?

って聞いても、それもわからなくて。

とにかく、あんたは生まれてくるのに
時間かかって辛かったのよ。

となる。


そんなこんなで、出生時間はダメ。


なので、数秘をずっとつかっていたのですが、

気学とマヤに出逢って、私自身本当に初めて
自分にスーッとしっくりくるものを得た感じが
ありました。


今までどこかで、自分とは当てはまらないものを
感じていたのですが。。。



自分の個性や本質においては、マヤに。

人間関係においては、気学に。



自分が自分であることを、はじめて
素直にすうーっと受け取ることができたんです。


元々持っているものではありますが、
歩んできた歴史の中で、いろんな経験をして、
身に着けてきたこともひっくるめて、、、。

それが私の本当の個性であり才能!

それを認めていいのだ!

そう思わせてくれたのが、マヤであり
気学だったんです。


だから、この二つを使って、(メインはマヤ)
リーディングをしています。


ぜひ、この機会にお受けくださいね。

ゆっくりお話をうかがいながら、あなたの経歴を尊び、
リーディングした本質と融合していくセッションです。