今年は新型コロナの影響で良いことは全くなかった。

ただ、いろんな行事で1/3はつぶれていた日曜日が殆ど予定なしで自由に過ごせた。
そして、今頃になると毎年思うことが有って
「キノコ採りに」行きたい、であった。
それが今年は実現した。
そして予想だにしなかった事になった。
キノコ採りは・・・、「午後行くべきでは無い。また、1人で行くべきでは無い」ので
叔父を誘って行った。自分が行こうと思っていた山は叔父の出身地で50年以上のキャリアを持つため、非常に心強い同行者でした。
朝6時半には山に入った。
即、奇跡的なキノコを発見。
それがこのキノコ
でも、50年以上のキャリアを持つ叔父もこの地で舞茸を採ったのは初めてだそうです。
その後はこの地では箒茸(ほうきたけ)
または鼠茸(ねずみたけ)と呼ばれるキノコ
あまり離れていない隣の山へ移動。
入った途端に
キノコは群生するので一ヶ所でいくつか採れることが多い。
16~17年前に来た時は収穫は1つも無かった。
しかし、今回は大収穫で\(^o^)/~~~🌠
そして、これは天然の木耳(きくらげ)です。

自分は初めて見ました。
この写真の木耳は下処理をしたもので乾燥保存
するつもりです。
今回の収穫は







