肺がん手術から丸一年 | 最も危険な遊戯

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精神疾患と、肺がん闘病中の50代男です。
ブラック企業での28年に苦しみつつ、障害を持つ家族のため、愛銃M29を手に闘う日々を綴ります。




精神疾患と肺癌と闘病中の50代男。

ブラック企業から怒りの脱出!

新たな人生を歩みつつ

♥️ヘルプマークの家族を救うため♥️

世界の平和を守るため🏍️🌪️

ゴーゴーレッツゴー‼️

おもしろおかしく☺️活きます‼️




 みなさん、おはようございます☀️

 レアボイルドです。



 

 昨年のこの日。

 私は肺がんの手術を受けました。

 初めての入院、しかも肺がんなのでビビってました😰



 

 発覚のきっかけは…、

 最初はマスクの内側に血がついていて。

 内科を受診したら異常なし。

 その場は、あごひげの剃りの失敗と診断。

 しかし、医師がレントゲンの画像に不審を持ち、友人のがん専門医に見せたら肺がん間違いなしと言われ、がんセンターを紹介され…。




 …と、不自然なくらいに、いろんな偶然が重なって肺がんを発見。

 自分は異能生存体かと思いました。

 寿命が来ない限り死ねないってやつです。







 これで私が死に損ねたのは三度目。




 最初は交通事故。

 全損の車の中で無傷でした。

 シートベルトに重なる位置の左腰の携帯がポッキリ折れてましたが。




 二度目はうつ病による希死念慮。

 いざ死のうと思ったら、妻から金魚の餌を買ってこいという電話がありました。

 死なせてもらえないんだと苦笑。




 そして、三度目は肺がんです。




 望む望まぬに関わらず、生かされているんだと思いました。

 いえいえ、まだ私にはやる事がある。

 ありすぎる。

 障害と病を抱える子供たちが幸せになるのを見届けるまでは。




 完治と言われるまであと四年。

 まずは、がんサバイバーを目指して、頑張りたいと思います☺️👍







 お座敷シューターの私。

 やっぱり私はリボルバー派。

 オートにはロマンを感じない。

 次元大介(演:小林清志氏)も、同じような事を言ってましたっけ。




 

 レアボイルドでした。