ああ、なつかしの灯油販売車 | 最も危険な遊戯

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精神疾患と、肺がん闘病中の50代男です。
ブラック企業での28年に苦しみつつ、障害を持つ家族のため、愛銃M29を手に闘う日々を綴ります。



みんなの助けで肺がんを乗り越えた

強運の50代おっさん!

精神疾患と闘病中

♥ヘルプマーク♥の家族を救うため😤

世界の平和を守るため🏍️💨

ゴーゴーレッツゴー!

おもしろおかしく☺️活きます!



 みなさん、こんばんは🪾

 レアボイルドです。




 今日は冷えますね〜。

 明日はさらに10℃近く冷えるそうですが、特に雪の降る地方の方ご注意ください。




 さて、

 買い物から帰宅したら、住宅街から賑やかなスピーカー音が聞こえてきました。

 灯油の移動販売車です。

 なつかしいな〜😍




 二十歳の娘に灯油を知っているか聞いてみたところ、答えられませんでした。

 無理もありません。

 今時、暖房ときたらエアコンやホットカーペット。

 こたつはあるかな。

 都市部ではストーブなんて使わないんですから、知らなくて当然だと思います。




 私の子供の頃(昭和50年代)は暖房といえばストーブが定番で、ポリタンクを持って灯油を買ったものでした。

 子供の私には重かったな〜。

 ストーブの上に置いたやかんは現代でいう加湿器を兼ねていましたし、さらに餅を焼いたりと、まさに冬の風物詩。




 でも、今はなんだか味気ないですよね。

 やきいも🍠販売車もなくなりましたね。

 ラーメン🍜や、おでん🍢の屋台も。

 物は豊かになったかもしれませんが、なんとも味気ない世の中になりましたね。




 今の冬の風物詩とは何なんでしょうか?

 多様化とはいわれるご時世とはいえ、ぱっと浮かばないのが、さみしいです。






 

 レアボイルドでした。