審判の日・結果 | 最も危険な遊戯

最も危険な遊戯

精神疾患と、肺がん闘病中の50代男。
ブラック企業で長年汚れ仕事をしていました。
バッジを捨てて、真の自由を手に入れました。
障害を持つ家族のため、
愛銃M29を手に闘う日々を綴ります。



 

ステージ0の肺がんを乗り越えた

精神疾患持ちの50代男。

うつ病、統合失調症

全部食ってやるぜ!

家族と世界平和を守るため

新たな人生を目指して

おもしろおかしく活きます!



  

   

 ごきげんよう。

 レアボイルドです。


 


 結論から言います。

 悪性のがんでした。




 ただ、ステージは0。

 がんは一般的なもの。

 転移の心配も、ほぼ100パーセントなし。

 抗がん剤などの追加治療も必要なく、定期的な検診のみ、となりました。

 奇跡のような結果です。

 



 お騒がせして申し訳ありませんでした。

 皆さんに背中を押して頂いて、早期に腫瘍を切った事が功を奏しました。

 経過観察をしなかった事が正解だったと医師にも言われました。




 まだ傷は痛みますが、こうなればどうという事はありません。

 九月一日から仕事復帰します。



 




 見事にがん細胞を撃ち抜いてやりました。

 改めて、ありがとうございました。




 

 レアボイルドでした。