入院最後の日 | 最も危険な遊戯

最も危険な遊戯

精神疾患と、肺がん闘病中の50代男。
ブラック企業で長年汚れ仕事をしていました。
バッジを捨てて、真の自由を手に入れました。
障害を持つ家族のため、
愛銃M29を手に闘う日々を綴ります。


 

私は前職で精神を病んだ50代男。

生きる事に疲れた私が

休職→退職→自宅療養を経て

社会復帰するも肺がん発覚😓 

雨にも風にも負けず、

家族と新たな人生を目指して

おもしろおかしく活きます!


  

   

 ごきげんよう。

 レアボイルドです。




 入院生活、最後のシャワーでしたが、時間になって急に腹を下してしまい、次がつかえているので五分で済ませる羽目になりました。

 まぁ、これもよい思い出です。




 退院後は二週間後に診察、四週間後に病理検査の結果報告となります。

 悪性だろうが、良性だろうが、細胞は取っているので今できる事はここまで。

 転移、再発したら、また取るまでです。




 病院からは、少なくとも病理検査の結果が出るまでは休みを取ってもらいたいと言われています。

 そこで今後の治療方法を決めるそうです。

 名言はされてませんが、これは悪性腫瘍濃厚ですね(苦笑)。

 



 どのみち、職場には休みを延長してもらわないといけないみたいです。

 あせらずに、気を長く持つ事にします。

 めざせ、がんサバイバー!


 


 レアボイルドでした。