がん検査の結果を待つまでもなく、たたっ斬れ! | 最も危険な遊戯

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精神疾患と、肺がん闘病中の50代男。
ブラック企業で長年汚れ仕事をしていました。
バッジを捨てて、真の自由を手に入れました。
障害を持つ家族のため、
愛銃M29を手に闘う日々を綴ります。


 

私は精神疾患持ちの50代男。

忌まわしき過去と決別し

A型事業所で社会復帰しました。

知的障害、精神疾患を持つ

家族とのしあわせを求めて

新たな人生を綴るBLOGです。

おもしろおかしく活(い)きます。


     


 こんばんは。

 レアボイルドです。









 午後にはどうにか体調が回復しました。

 夕飯の買い出しをして、お仕事ノートへの加筆と復習の後、精神科に行ってました。

 激混み😩でした。



 

 今回の肺の怪しい影が発覚したのは、医師のお陰で、当然ながら話は胃がん検査がメインになりました。

 医師が相談したのは、がん専門医。

 あちこち講演に呼ばれるほど著名で、多忙ながん専門医なんだそうです。   

 その医師は、がんで間違いないと。

 経過観察などせず、腫瘍が小さいうちに切除する事を強く推奨するという事でした。






 昨日時点で原発性がんという言葉が出てきた事に、本日の精神科での話を加えると、もう肺がんからは逃れる道はなさそうです。  

 もう手術への覚悟はできました。




 話は変わります。

 帰りにガソリンを満タンにしました。

 米国のAHO大統領、中東情勢次第でガソリン価格が変動する前にとの意図です。

 私と同じ事を考えている人が多いのか、今日は妙にスタンドが混んでいました。




 まぁ、今日もハードでしたが、今夜は奮発して専門店の焼き魚を買ってきました。

 好物で心と身体をチャージ。

 久しぶりなので、楽しく戴きます。

 

 


 レアボイルドでした。