携帯ショップ御用だ、御用だ! | 最も危険な遊戯

最も危険な遊戯

精神疾患と、肺がん闘病中の50代男。
ブラック企業で長年汚れ仕事をしていました。
バッジを捨てて、真の自由を手に入れました。
障害を持つ家族のため、
愛銃M29を手に闘う日々を綴ります。


 

私は精神疾患持ちの50代男。

忌まわしき過去と決別し

A型事業所で社会復帰しました。

知的障害、精神疾患を持つ

家族とのしあわせと夢を求めて

新たな人生を綴るBLOGです。

面白ろおかしく活(い)きます。


     


 こんにちは。

 レアボイルドです。




 『日曜の午前中は仕事しないって決めてるの!』




 …とは、探偵物語の工藤俊作(演:松田優作さん)の台詞ですが、私の場合は仕事ではありませんが、厄介な案件がありました。







 朝から携帯ショップを襲撃。

 予約をしていない方は30分待ちで…と機械的な対応が返ってきたので、場合によっては大きなカスタマークレームになるかもしれない案件なんだけど…と凄むと、すぐに対応が始まりました。




 対応したのは責任者。

 結果として、料金の二重取りではありませんでした。

 しかし、機種変の事務手続担当者が、何の説明もなしで料金を多く取るように組んでいた事が判明。

 販売側では周知事項でも、こちとら素人なんだから知らんがな。

 しかも、頼んでいないオプションも多数入っていました。

 責任者はそれを認めて、謝罪を受けました。

 その料金返還(現金か振込返金か)に関しては、責任者でもその場で決済できないという事で、本部に決済の有無を確認したうえで後日連絡する事を約束させ、帰りました。




 しかし、その後に私の携帯の機種変更の見積もりを取りに行った電気屋の店員さんがさらなる携帯ショップのミスを発見し、妻が激怒。

 妻が解約を依頼した筈の携帯がまだ生きていて、解約後も請求が続いていたんです。

 明日の子供たちの精神科の帰りに妻が携帯ショップに寄って、大暴れする事になりました。




 上の決済は、あくまで携帯ショップの都合。  

 そんなもん関係ありません。

 全額返金させます。


 




 

 レアボイルドでした。