吐血その後 | 最も危険な遊戯

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精神疾患と、肺がん闘病中の50代男。
ブラック企業で長年汚れ仕事をしていました。
バッジを捨てて、真の自由を手に入れました。
障害を持つ家族のため、
愛銃M29を手に闘う日々を綴ります。


 

私は精神疾患持ちの50代男。

忌まわしき過去と決別し

A型事業所で社会復帰しました。

知的障害、精神疾患を持つ

家族とのしあわせと夢を求めて

新たな人生を綴るBLOGです。

おもしろおかしく生(活)きます。


     


 ごきげんよう。

 レアボイルドです。

 



 仕事の途中で咳き込んだら、少量の血がマスクについてました。

 本人は至って元気。

 普通に仕事を続けようとしたら、周りの勧めもあって早退。

 行きつけの精神科の医師は、内科も診られるので、すぐ来なさい!

 という事でした。  

 本人は元気。

 それに吐血という程でもない、ごく少量のものなので、恥ずかしいくらいなんですが…。





 

 結論は、神経性胃炎でした。




 ストレス性だそうでして。

 数日休めば問題ないそうです。

 事業所には明日を休みにしてもらい、次の出勤は金曜になりました。

 今週の労働は一日と半分。

 トホホ。

 稼ぎは減りますが、致し方ないですね…。




 今後、この事業所で長く勤めていくつもりなので、無理せず自分に課したハードルを少し下げて長い目で進んでいきます。

 お騒がせしました。


 

 

 レアボイルドでした。