姉妹の精神科 | 最も危険な遊戯

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うつ病、肺がんと闘病中の50代男です。
長年に渡り、身も心も蝕んだブラック企業と決別。
家族みんなで笑っていられれば、それでいい。
ヘルプマークの家族を救うため、心の愛銃M29を手に新たな人生を謳歌する日々を綴ります。


 このBLOGは、うつ病を理由に

会社をクビになった50代男の

日々の闘病と無頼の日常、

新たな人生を掴むための戦い、

ボヤキを描くものである。

主にボヤキです…はい。




 みなさん、ごきげんよう。

 レアボイルドです。 




 姉妹を精神科に連れていきました。

 特に新しく薬を変えた次女の具合を診たいということで、医師が強引に予約をねじ込んでくれました。

 ご自分の休みの日に電話をくださったり、医師には感謝です。




 最初に長女が呼ばれましたが、経過観察に終わり、次は次女が呼ばれました。

 まず、次女の治療方法の見直しを行い、これまでのクリニックでの処置がまったく状況に即さないものだったということが判明しました。

 まずは二週間、新しい薬で状況を確認することになりました。

 次女も以前の精神科と違い、頑張って話しています(涙)。




 新規は受け付けていない。

 特に高校生以下は対象外だったのが、私と長女を治すために特別対応を取ってくださった。

 ありがたいです。

 改めて家族で頑張ろうと思います。


 


 レアボイルドでした。