お年寄りへのお願い 路線バス篇 | 最も危険な遊戯

最も危険な遊戯

うつ病、肺がんと闘病中の50代男です。
長年に渡り、身も心も蝕んだブラック企業と決別。
家族みんなで笑っていられれば、それでいい。
ヘルプマークの家族を救うため、心の愛銃M29を手に新たな人生を謳歌する日々を綴ります。


 
    

みなさん、ご無事ですか。

 

このBLOGは、うつ病を理由に

会社をクビになった50代男の

日々の闘病と無頼の日常、

新たな人生を掴むための戦い、

ボヤキを描くものである。



 みなさん、おはようございます。

 しばらく好天が続くようですが、花粉と黄砂には要注意ですね。

 



 さて、ハローワークの関係で、最近バスに乗る機会が増えてるのですが、お年寄りに言いたいことがあります。

 それは…。




 優先席が空いている時は、優先席に座ってほしい、です。




 私は始発から乗る機会が多いのでわかるんですが、席に座るお年寄りには二種類いらっしゃいます。

 進んで優先席に座る方と、優先席が空いているのにわざわざ普通席に座りたがる方です。




 これが結構困るんです。

 先に普通席が埋まってしまって、優先席だけが空いている状態になってしまうからです。

 ハローワークまで一時間はバスに乗るんですが、座れるものなら座りたいです。これ結構大事ですよ。




 路線バスの旅、なんて番組がありますが、番組のようにバスでの移動を優雅に楽しんでいる人はぶっちゃけ殆どいません。 

 バスはあくまで移動手段です。

 優先席は喜んで譲りますし、それ以前に座らないので、優先席から順番に座ってください。