よみがえった読書力で読書の秋 | 最も危険な遊戯

最も危険な遊戯

うつ病、肺がんと闘病中の50代男です。
長年に渡り、身も心も蝕んだブラック企業と決別。
家族みんなで笑っていられれば、それでいい。
ヘルプマークの家族を救うため、心の愛銃M29を手に新たな人生を謳歌する日々を綴ります。

 
    

みなさん、ご無事ですか。

 

このBLOGは、上司との確執で

うつ病に罹患し、休職の末に

会社に騙されてクビになった

武器を持たぬ50代リーマン崩れの

日々の闘病と無頼の日常、

新たな人生を掴むための戦い、

ボヤキを描くものである。



 みなさん、おはようございます。


 夕べはあれからもう一度悪夢で目覚めてしまい、結局朝は二度寝して、今頃にようやく落ち着きました。

 本当によくわからん夜でした。



 

 今日はタイカツ(退職活動)の必要がなくなったので午後までのんびりして、夕方前に帰宅する予定です。




 タイカツのお陰で、うつ病により減退していた読書力がよみがえってきたので、溜まったマンガなどを読んで、まったり過ごすことにしました。




 本来の私は、本の虫と呼ばれるほどに本が大好きで、活字からマンガまで何でも読んでました。

 しかし、うつ病に罹患してからは読書ができなくなり、楽しみがなくなっていたのでした。

 タイカツ様々です。

 社畜のままだったら、まだまだよみがえらなかったでしょう。




 元会社での所属が切れるまで、今日を入れてあと四日。

 まったり過ごして、読書の秋?を満喫します。