皆さん、こんばんは😃
超 お久しぶりで
何からお伝えしたらいいのかな~
まずは前回の続き、
出版オーディション後の夜のことから書くね
11、12月とセミナーを受け、
1月末のオーディションで
ハンドメイド本の企画書をプレゼン
結果 出版社4社
テレビ局1社
コーディネーター4名の方々と交渉権を得ました
オーディション当日が金曜日で、
夜は出版社の方々も交えて懇親会という名の
飲み会があります
ひととおり編集者の皆さんに挨拶を終え、
やっと飲み始めるんだけど、酔わないんだな~❗
まだプレゼンの緊張と興奮が残っているのと、
明日以降 各出版社の方々と個別にアポをとって出版に漕ぎ着けなければならないために
色々と考えることが多くて頭がフル回転(~O~;)
夜中近くに帰宅してからも、アポをとるために編集者に送るメールの文を考えたり
日程を調整したり。。
オーディションまでも大変だったけど、オーディション後もなかなかキツい💦
2ヶ月以上 企画書作りで頭を悩ませ続けたから、いい加減休みたいところなんだけど
各社と打合せが終わるまでは気が抜けない(T-T)
出版社とアポが取れても、
ここから先は全て1人
打合せや交渉って、セミナー講師や運営の誰かが付いてきてくれる訳ではなくて、
本当に1人きりで全て行うのです
善は急げ
アラフィフには時間がない、
をモットーにしている私は
1週間の間に全ての出版社とのアポを取り付け、雨と雪の中を菓子折を持ち
Google先生を頼りに 行って参りました
打ち合わせの様子や展開については
また次回以降に。。。
編集者がこちらの企画を、
社内の企画会議でどのように通してくれるのか
著者(ハイジ!)は何をしたのかを
追々 書いていきますね🙋
ハイジ






