戦後レジーム脱却を目指す ぼんたろーのブログ -19ページ目

うどんを作ってみます。


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ホームベーカリーで15分捏ねたところです。



説明書を見ますとはっきりと「うどんやパスタの生地は作らないでください」と書いてありました。

かなり音がうるさく危険な感じですが

なんとか完成しましたw


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伸ばして切ってバラバラにしました。


不格好なのは麺棒がなかったからです。


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茹でてザルにあげました。


茹でる時間は麺が浮いてきて5,6分ってところです。

食べてみればいいだけなので正確に時間は計ってません。


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ざるにあげたアツアツのうどんをそのまま溶き卵に投入!

そしてめんつゆをかけていただきます。



今回は薬味は用意しませんでした。

冷蔵庫にわさびとしょうががありましたが今回はしょうがを入れましたw





一応うどん生地のレシピです。

中力粉300g(強力粉150g+薄力粉150g)
水150g
塩15g





民主党は政権は、松原仁を解任し、売国奴をそろえた内閣人事を経て


現在、これまで散々繰り返してきたアホ臭い献金問題が起こっています。



民主党はもちろん解散をせず任期いっぱいまで延命をするつもりでしょう。



今後、来年の任期満了までに民主党が強行するであろうことを考えてみたいと思います。



・人権委員会設置法案の制定


・女性宮家創設


・朝鮮学校無償化


・拉致事件の収束、北朝鮮への制裁解除


・外国人参政権


・TPP参加表明



今のところ表立ってきているのこれくらいでしょうか?


これ、一つでも決定したら日本は大打撃を受けてしまいます。



解散総選挙が行われた場合


どう考えても自民党が圧勝するでしょう。



しかし、参議院では単独過半数に遥かに届かないため


公明党だけではなくその他の意味不明な党とも連立することになります。



維新や民主の一部と連立したら、今以上に日本が混乱し


外的への防衛等が疎かになってしまうかもしれません。



そうならないために、どうせなら来年、衆参同時選挙で自民に圧勝してもらおうという人がいます。



しかし、現政権が続くと上にあげたような売国法案が可決してしまいます。



売国法案が可決するよりは、多少の政治混乱を覚悟し


自民党に政権を渡すことが一番優先すべきことだと思います。






アメリカの空母が2機、尖閣に配置されています。



シナと戦うにはありえないくらいの、あまりにも強大な戦力を出したのに

なんでマスコミは報道しないんでしょうか?






いよいよ危険な状態にあります。


野田政権になって、過去数回危険な時がありましたが、なんとか回避できました。


しかし、今回は本当に危険なようです。



過去2回、人権法案に対し書いてますので

こちらもご覧ください。


http://ameblo.jp/bonbon331/entry-11178261115.html


http://ameblo.jp/bonbon331/entry-11217803820.html



人権委員会設置法案は9月の初めにもうすでに閣議決定されています。



これが提出されると、当然与党議員が多い衆議院は通過します。


問題は参議院なのですが、現在の状況では公明党が賛成すると通ってしまいます。



この人権委員会設置法案に積極的に動いているのは公明党で、もともと与党時代に何度も提出しては自民党に拒否されてきました。



安倍新総裁が誕生し次期政権になれば2度とこの法案は通ることはないですし、現在の第三次売国野田政権時に何が何でも通そうとしてくると思います。



実際、状況は完全に整っています。


強行採決をやれば簡単に可決してしまいます。






安倍新総理のお祝いにカツカレーを作って食べます。


カレーは少し前ハマリかけましたが、微妙なスパイスの違いがさっぱりわからず

最近は市販のルウで済ませることも多いですw




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シンプルなスパイスの組み合わせです。


左から、チリペッパー、ターメリック、クミン、コリアンダーです。

チリペッパーは辛さの決め手で辛いのがあまり得意でない私は少なめです。



ほかの三種類の分量は適当でいいですが、ターメリックは入れすぎると苦くなります。

コリアンダー、クミンに対し半分以上にならなければ大丈夫だと思います。



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写真はスパイスを投入する直前です。



一応、ここまでの手順を箇条書きにします


①サラダ油、しょうが、にんにく、そしてたまねぎを弱火でいためます。

②コンソメスープ、トマトケチャップを適量入れます。

③ニンジンなど具を入れ煮ます。(今回はニンジンしか入れてません)

④しっかり煮えたら炒めていた鶏肉を入れます。

⑤そしてスパイス投入です。



スパイスはバランスを考えて味を見ながら追加していきます。

今回は結局、コリアンダーとクミンは写真の倍くらい入れちゃいました。


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完成です。


スパイス投入後、塩を入れて味を調えます。

今回は盛り付け直前に牛乳を少し入れました。



カレーは、炒めた玉ねぎの甘み!トマト、ヨーグルトなどの酸味!そしてしょうが、スパイス、塩の辛味!のバランスが決め手です。

このバランスに気をつけて、投入するものを工夫していけばよいと思います。



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ご飯は土鍋で炊きました。

お米はもちろん福島のお米です。

輝いています!


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どーんと盛り付けました!



左は炭酸水。もうすっかり苦さにも慣れました。









安倍新総裁誕生おめでとうございます。


今日の総裁選は日本の転換期として歴史に残る日になると思います。



5人の政策を比べればすべての面において安倍さんしかいなかったのですが


なぜか党員票では石破さんがダントツでした。



私はいつもニコニコ動画で政治の動きを見ているのですが


そこに集まっている人間の9割以上が安倍さんを支持していました。



それにもかかわらず、なぜ党員票がこんなにも的外れな結果だったのでしょうか?



この党員票を取り上げ、マスコミは安倍さんを理不尽に叩き始めています。



マスコミは党員票を民意とし、民意を無視して国会議員が一方的に選んだ総裁とレッテルを貼っています。



そもそも、党員と言うのは本当に民意なのでしょうか?



党員と言うのはお金を払えば誰でもなれるものですが、その大半は団体が締めているようです。



下世話な言い方をすれば支援団体や一部企業がお金を一括で払い、それに所属している人間が党員になっているということです。


つまり、党員票とは個人個人の意思ではなく組織票ということになります。


こう考えると、この党員の方が何を基準に投票するか怪しくなります。



日本全体のためか、自分たちの生活のためか?



ニコニコ動画を見ている人たちは日本全体のことを考え安倍総裁に期待していたはずですし、


党員票と民意が大きくずれるのもココらへんが原因かなって思います。



そもそも、国会議員というのはすでに選挙で選ばれて信任を得た人たちです。


この選挙で選ばれた人たちが投じた一票が民意ではないわけがありません。




石破さんが党員票を大きく伸ばしたことは素晴らしいことではありますが


だからといって、安倍さんを批判する理由にはなりません。






今まで散々書いてきましたが、ここで尖閣諸島問題についてまとめておきたいと思います。




まず、都が購入した場合は、尖閣諸島では上陸調査、そして開発が行われていたでしょう。


この場合はシナは国内では大騒ぎはするかもしれませんが、


日本が強気に出てきた場合、日本との軋轢はシナ側のリスクが非常に大きいためにおそらく沈静化させていたと思います。


尖閣諸島は名実ともに実効支配したことになり、国土防衛は果たせたでしょう。





しかし、民主党政府は国有化しました。


しかも、シナ側の3要求「上陸しない、調査しない、開発しない」を受け入れての国有化です。



3要求を飲ませたということで、シナは日本を実質奴隷化し、上から目線で圧力をかけることが出来るようになりました。


しかも「国有化」という上っ面の強烈な印象を利用することも出来ました。


日本が逃げ腰でいる限りシナにはメリットが発生します。


結果日本人や日本企業が被害を受け、さらにその補償として日本人の税金が使われることになるでしょう。




軋轢・被害を拡大させたのは民主党の逃げ腰外交のせいです。






しかし、個人的にはシナとの間に軋轢が起こるのは大歓迎です。



そもそもシナには「国防動員法」という法律が成立しています。


この法律を簡単に説明しますと


日本とシナが戦場状態になったら、シナにいる日本人は人質とし、シナにある日本企業は差し押さえ、技術・財産は没収することが出来る。


逆に、日本にいるシナ人は兵士として日本人を殺戮しなければいけない。


という法律です。



こんな法律がある国に日本人や日本企業があること自体が意味不明です。



もっと日本とシナの間に軋轢が生まれ、日本人はシナから撤退、さらにシナ人は日本に入れなくなればいいと思います。


シナ人観光客減で観光産業がピンチ、なんていいますが


それで治安がよくなるならむしろプラスではないでしょうか。




国土を毅然と守ることが出来なかった民主党政府には腹が立ちますが、


逆に、もっと弱腰外交を行い、日中関係が2度と修復不可能なくらい


めちゃくちゃな状態にしてくれることも密かに期待しています。




現在の軍事力差で考えると、シナが日米を相手することは不可能で、戦争が起こることはないと思います。






安部さんの病気は難病なので完治することはないです。



実は私も同じ病気を持っています。



よく安部さん批判として、病気を理由に逃げたという人がいます。


これはありえません。



病気を理由に逃げた人間がまた総理大臣になりたいと願うわけはないし


そもそも、総理大臣として強靭な意志で数々の功績をあげた安部さんが、たかがマスコミに叩かれたぐらいで


職責を放棄するわけがありません。



この病気をよくお腹が痛いだのオムツがどうだのと揶揄する人がいますが


この病気の下痢はただの下痢ではありません。



血便です。


しかも粘血便。


粘血便はドロッとしていて血と腸液が混じったものです。



これを一日10回、いや20回以上行うわけです。


つまり、それだけ大量の血が大腸のびらんから流れ出るわけです。


びらんとは潰瘍が大量に出来た集まりで、ちょうど口内炎を何十個も集めたようなものだと想像してください。



この粘血便を出すときもすんなり出るわけではなく


出そうで出なかったり、出なさそうで出ちゃたりします。



そのたびにひねり出すような苦しみが伴います。


また、激しい腹痛も常にあります。



この腹痛も並みの痛さではなく、私はひどいときには一日4本の痛み止め注射を打っていました。



使用していた痛み止めはペンタジンやブスコパンといった手術後やガン痛に使うような強力なもので


副作用にはめまいや意識混濁、幻覚などもあります。



熱ももちろん40度近く出ます。




同じ病名でもいろんなタイプがあり、安部さんがどんな症状であったかはわかりませんが


ただの下痢と揶揄する人間には怒りを覚えます。




この病気を理由に総理を辞任したことは何も恥ずべきことではなく


むしろ、それまでの功績の多さにスポットを当てるべきでしょう。



是非再度総理大臣となり、やり残したことを成し遂げて欲しいと思います。




しかし、病気は治ったわけではありません。


いつ再燃するかわからず、明日にでも突然悪くなる可能性もあります。




今の大フィーバーを思うと、もし再燃して再度療養を余儀なくされたときに


手のひらを返したように、非難が集中するのではないかと怖くなります。




自民党総裁選候補の中ではどう考えても安部さんが群を抜いていると思いますが


ただ病気と言う不安要素があることは念頭において置いた方がいいと思います。




安部さんを応援するならば、支持者も病気の不安を受け入れ病気と戦う覚悟のようなものを持つ必要があると思います。









藤井先生がやってくれました。


維新八策を読めば老若男女どんな知識レベルでもこれはヤバイ!と思うはずです。

私も私なりに最近のブログで散々馬鹿にしました。



http://bit.ly/PpHFbA

もしまだ読んでない方がいましたら是非読んでください。






争点はやはり外交と国防でしょう。

そのほかにもTPP、靖国神社参拝、河野談話、増税なども大事かなーと思います。



しかし、細かく見る必要もなくあらゆる面で安部元総理しかいないと思います。



拉致被害者を一番取り戻してくれそうなのも安部元総理です。



というか、インタビュー等を見てると安部総理以外なら解散総選挙ないほうがいいかなーと思います。


国防面において石原は論外としても石破、町村ともに全く信頼できません。




一応、私の希望としては10月に臨時国会を開き、特例公債法と選挙制度改革法を可決させてすぐ衆議院解散。

そして11月に解散総選挙、安部総理誕生がベストのシナリオだと思っています。




しかし、現在半ばシナとの戦争中ですので、10月11月が政治の空白期間になるのはとても危険です。




今後の状況しだいですが、民主党は解散をしたくないためにわざとシナに尖閣を侵略させているのではないかと思ってしまいます。