アクセス数が以前の数字に戻ってきつつあってホッとしている今日この頃です![]()
あまり目立つと良くないことも増えると思うのでひっそりとやっていきたい小心者な私です(笑)
さて、引っ越しについてですが、
最近はもっぱら一括見積サイトとやらが主流らしいですね![]()
なので、私も時代の波に乗ってみることにしました♪
引っ越し侍
まず、現居と新居の住所や建物の情報、周辺道路の広さなどを入力していきます。
その後、荷物の量を入力していきます![]()
これがなかなかに面倒くさいですね![]()
タンス(大)、タンス(中)、タンス(小)や
テレビ(40型未満)、テレビ(40型以上)
スチールラック、カラーボックスなど
項目がずらーっと100個ぐらい並んでいてそれぞれ個数を入力していく感じです![]()
その入力が終わると業者ごとの概算見積が表示されます![]()
私の場合は12社ぐらい表示されてました![]()
サカイとかアートみたいな大手から全然きいたことない業者まで盛りだくさんです![]()
その中で気になったのは大手は概算で表示されてて現地見積などするみたいですが、その他のローカルぽい業者は表示されてる値段でそのまま仮予約になるみたいです。
さすがに大丈夫か?とは思いましたが、仮予約なので電話だなんだ問合せがきて詳細を聞いてから確定するみたいなのでまぁ大丈夫なんですかね~![]()
値段的には4万~16万ぐらいと業者によって大分幅がありましたね![]()
さすがに4万のとこには怖くて頼めないですね![]()
だいたい10万円いかないぐらいな感じで、エアコンの取り外し・設置代は別らしいので恐らくそれ含めると、10万超えるぐらいかな~といった感じです![]()
大手だとアートは良い話を聞いたことないのでサカイかな~
あと、今ある3人掛けソファをサヨナラしたいので不用品回収もやってくれるローカル業者をひとつ候補に入れて見積依頼&仮予約をしてみようかなと思います♪
それでは、また次回![]()
さて、新居の住所についての続報です![]()


給付金・補助金についての続きです![]()
(2)土地1m2当たりの価格×1/2×住宅の床面積の2倍(200m2が限度)×税率(3%)
わかりにくいので具体的な例にあてはめてみますね
②納税通知書
③登記事項証明書(建物・土地)
④取得された方の新住民票
⑤新耐震基準に適合する既存住宅、既存住宅用土地の軽減の場合、次の(i)~(iii)のいずれかの書類
(ⅰ)建築士、指定確認検査機関若しくは指定住宅性能評価機関が発行する耐震基準適合証明書
(ⅱ)指定住宅性能評価機関が発行する住宅性能評価書(写)
(ⅲ)住宅瑕疵担保責任保険法人が発行する既存住宅売買瑕疵担保責任保険契約に加入していることを証する書類
※調査終了日、評価日又は締結日が住宅を取得した日の前2年以内のものに限る。
それでは、また次回![]()

