12月4日から、パリ市庁舎で行われている「paris en couleurs」という写真展に行ってきました。



 パンフレットとmoulin rougeのポストカード

1907-2007までの写真が展示されていました。

しかも、今回はcouleursというテーマなだけに、オールカラー写真です!!

昔の写真も加工され、すべてカラーフィルムだったのです。


だから、とっても変な感覚に陥りました。

パリの写真だから、撮影場所の住所が書いてあって、現代と比較ができたわけだけど、

いつもみているパリの風景が、まるで違う場所みたいにもみえるところも・・・


でも、グランパレが写っている場所があったんだけど、今と全然変わらないの!!!

時代的には白黒の時代のものだったんだけど、なんせカラーにしてあるから、

今となんら変わらなく見えるのです。


不思議だ・・・


こんな風に1世紀近くの時を越えてまでも変わらないものがあるなんて。


なんだかちょっとぞっとしません?


ところで、





このチョコ知ってる??

今日どうしてもチョコが食べたくて、スーパー行きついでに買った物・・


おいしい!!

けっこういけます!


お試しあれ☆