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朝:ごはん・目玉焼き・ウインナー
昼:551蓬莱の海鮮揚げそば
夜:551の焼売とかお惣菜とか

この日はオルガンの公開レッスンの聴講に行きました
バッハオンリーのレッスンで本当は朝の子供さんのレッスンのほうが
プレリュードとか、まだ自分が手が届きそうな曲があったのですが
娘が朝は家で勉強して昼ごはん食べてから予備校の自習室に行くので午後からのみ聴講

周りは本気でオルガン弾いている人ばかりみたいでバッハの原典版の楽譜何冊も持ってこられていて
先生の指導を書き込んだりしながら聴かれていましたが
そもそも私は楽譜持ってすらいないので(汗)スマホで楽譜検索してみながら聴いてました。
せめてタブレット持ってきてたら良かった。。。

習い始めたばかりで細かいレジストレーション(音色の設定)はよくわからないけれど
同じ曲でも音色で全然違う曲に聞こえたりして面白かったです。
上手な人も私と同じように音の長さを指導されている人が多くてちょっと安心。
ピアノ出身だとレガートに弾こうとしすぎてそれが面白みのない演奏になるみたいです


以下はスマホに自分用にメモしたもの覚書


おお神の子羊罪なくして BWV656
八分音符がバラバラで聞こえないようにゆったりと
レガートの音の隙間
3拍目、アウフタクトのように

パッカサリア ハ短調 BWV582
元はグレゴリオ聖歌?
音は何もしないと落ちていく
舞曲なのでテンポは守る
レジスト時間がないときは最初からゴージャスに
だんだん盛り上げはレジスト大変
プリンシパル16 オクターブ8は発音が遅い

トリオニ短調 BWV583
ビオラダガンバ ゆっくり弾かないと鳴りにくい
アーティキュレーションを考えて切るところははっきりと切る
またパッカサリア
変奏曲でも舞曲 テンポ守る
長いトリルは表示されている音から始める


トッカータ 、アダージョとフーガ BWV564
アダージョ
ペダル プリンシパル16
協和音は短め 不協和音は長め
トッカータ
休符を歌う 空間を自由に歌う


トリオソナタ 2番 ハ短調 BWV526
合奏協奏曲
大きな音 プリンシパル系
トリオソナタはプリンシパル系を入れる
tuttiとソロの対比
みんなで仲良く ソロは自由に
三拍子を感じながら歌う


このメモが自分の役に立つ日は来なさそうな気がしますが・・。