こんにちは、よういちです。

 

今回はこの時期とても気になる、紫外線についてお伝えして
いきたいと思います。

 

皆さんは紫外線対策として何か特別なことはやってますか?

 

 

日傘?

 

帽子?

 

長袖?

 

手袋?

 

サングラス?

 

どれも大事ですよね。

 

 

それともう一つ!!

 

日焼け止めですね。笑

 

 

 

今回は効果的な日焼け止めの使い方を皆さんに分かりやすく
お伝えしていきたいと思います。

興味がある方はそのまま読み進んでくださいね。

 

 

通常日焼け止めには紫外線A波紫外線B波から肌を
守る効果があります。
 

 

ちなみに、A波から肌を守る数値がPA、B波から肌を守る
数値がSPFで表されます。

 

 

もっと詳しく知りたい方は

”日焼け防止は老化防止!!PAとSPFをもっと学ぼう”

という記事をご覧くださいね。

 

 

 


今まで日焼け止めを使っていて何となく効果を感じない、、
と感じていた方は、もしかしたら使用法を間違って

いたのかもしれません、、。
 

 

では効果的な使用法をお伝えしていきますね。

 

 

 

準備はよろしいですか?

 

 

ではいきますよ~。

 

 

 

①適量をムラなくのばす

たくさん付け過ぎたり少なすぎたりすると、べたつきや乾燥、
日焼け止め効果の半減に繋がってしまいます。
くれぐれも適量をムラなくが基本です。

 

 

②強くすり込まない

日焼け止めを付けるときについつい力を入れて擦るように
つけてしまう方がいますが、肌に負担をかけてしまうので
NGです。
クリームが柔らかいうちに、優しくスムースに伸ばしましょう。

 

 

③2~3時間おきに付けるのがベスト

室内だとそこまで頻繁につける必要もありませんが、屋外
や炎天下では汗や皮脂により流れ落ちる確率が高くなる
ので、2~3時間ごとに塗りなおすのがベストです。

 

 

④保湿はしっかりと

日焼け止めはメイクをする方、しない方のどちらにおいて
も使う頻度が多いと思いますが、かならず保湿を丁寧
行ってから使用するようにして下さい。
乾燥した状態で使ってしまうと、肌の抵抗力免疫力
下がった状態でつけてしまうことになり、おおきな負担を
肌に与えてしまいます。

 

 

⑤日焼けが気になるところは重ね付け

日焼けしやすい部位は共通箇所があるものです。
顔で言うと頬骨から目の下こめかみまぶたなどが
それにあたります。
日焼け止めを塗る際はそのような部分だけ重ね付け
行うようにすると、肌を紫外線からしっかりとブロックする
ことが出来ます。

分かりやすく言えば、たくさんの量を顔全体にタップリとつけ
るよりも、メリハリをつけて塗りましょう!!という事です。

 

 

 

いかがでしたか?

 

 

 

日焼け止めは塗り方によってその効果が大きく違ってきます。
 

 

今回お伝えした方法を参考に、これからの季節を”日焼け知
らず”でいけたら最高ですね。笑

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます。

 

 

さらに詳しいメイクやスキンケア情報を知りたい!!という方は

メイクアップで自分アップBLOGをチェックしてみてください。

 

読むだけで勉強になります♪

 

 

 

それから、

いつもたくさんの”いいね”をいただきまして
本当にありがとうございます。

 

とてもうれしく思っております。

 

 

コロナに負けずに、

素敵な1日をお過ごしくださいね。

 

それではまた~

 

 

ひらかわよういち

 

 

 

 

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