こんにちは、よういちです。
みなさん、週末はいかがお過ごしですか~??
さてさて、今回は、コンシーラー使いについて、。
隠しても、隠しても、クマがうまく隠せない!!という方必見ですよ~。
ということで、今回の美とメンタルの解放術は、、、
クマを上手にカバーできる、コンシーラーの使い方。
多くの女性を悩ませているものといえば“クマ”です。
目の下にクマがあると印象が暗く見えたり、周りから
”疲れてる?”と聞かれてしまうこともありますよね、。
そんなクマをカバーするアイテムがコンシーラーです。
ただ使い方を間違ってしまうと、逆効果になるのを
ご存知でしたか?
そこで注意してもらいたいポイントをいくつか書いてみます。
参考にしてみてください!!
①目的に合っていないコンシーラーを使っている
スティックタイプのコンシーラーか、リキッドタイプか
によって使う場所が違います。
リキッドタイプは、目の周りの皮膚の動きが多い部分
に使ってください。
ヨレが少なく自然な仕上がりです。
スティックタイプは粘度が高く、シミやニキビ跡の
カバーには向いていますが、こってりとつき、のびも
よくないので目元には向いていません。
②コンシーラーの色味に気をつける
クマには種類があり、血行不良が原因の“青グマ”、
色素沈着が原因の“茶グマ”、皮膚のたるみが原因
の“黒グマ”です。
青グマにはオレンジ系、茶グマにはイエロー系、黒グマ
にはベージュ、オークル系がいちばん効果的です。
③コンシーラーののばし方に注意
広範囲にのばし過ぎると、目元だけムラに見えてしまっ
たり、指で何度もトントンとなじませると、どんどんと
指に付着してしまい、せっかくカバーしたところが、
剥がれてきてしまいます。
つける場所をしぼり、少ない回数で馴染ませる事が
とても重要です。
いかがでしたか?
今まで意識せずにコンシーラーを使っていた方も多い
と思いますが、これからはタイプによって使い分ける
ようにしてみてくださいね!!
意外と多いのが、コンシーラーを馴染ませ過ぎることにより、
カバー力が低下し、また付け足してしまい、結果的に付け
過ぎてしまうパターンです。
こうなるとムラムラになり、どうしようもない状態に
なってしまいますね、、。(苦笑)
上記のことに注意しながら、コンシーラーを使ってみてください。
きっといつもと違う仕上がりになると思います!!
是非お試しください!
今回も最後まで読んでいただきまして、ありがとうございます。
明日は月曜日、、一週間のはじまりです。
頑張っていきましょうね。
素敵な夜をお過ごしください。
それではまた~。![]()