ただ今ベッドの中。


今日鬼のようなシフトをこなしたのに全く眠くない。

調子に乗ってやっと借りれたセーラを見てたらついついこんな時間になっていて慌てて停止押してベッドに滑り込んだ。


が、


寝れない。


理由はなんとなくわかるシラー

明日また鬼日なの。

クッソ忙しいの。
や、また自ら忙しくさせてしまったの。
だから誰も責めれないの。
ウチが悪いの。


明日ってかもう今日か。
今日はまた朝からラウンジでしょ?
んで5時に終わってすぐ美容室でしょ?
んで終わったらすすきのまで髪セットしにおそらくダッシュで行かなきゃいけない時間帯でしょ?そして極めつけ赤門カクテルグラス

今日はマラソン選手ばりに走り回らなきゃ行けないだろう。

ヒールの靴なんか履いてらんない。

折れる折れる。


いい加減1日に用事を詰め込むクセを直したいシラー
でも無意識にそうしちゃう自分が憎い。

そして今日ついに社長が帰国する。


マージ勘弁してくれ。

何?今日。
厄日?
ひどいって。
あのハゲた頭皮見るだけでこっちもハゲそうだから嫌だ。

しかも頭ハゲてんのになんで胸毛生えてんの?みたいな。
マジ矛盾生じてる。
あいつ。(社長の事ね)

そのMr.矛盾くんが帰国するわ予定ギチギチだわ移動の際は全て小走り限定な事を考えたらフツーにシラフなのに吐けちゃいそうラブラブ!むかっグッド!


楽しい事や嬉しい事をあとに控えているとよく楽しみすぎて興奮して寝れないなんて言うけど、
嫌な事や憂鬱な事をあとに控えていても違った意味で興奮してしまい寝れない。



何より社長の帰国が一番の憂鬱。

もういいよオマエ
どっかいけよもう。って感じです。

頭ハゲのくせにうなじがめっちゃ赤ん坊みたいに綺麗なのがまたさらにウチをいらつかせる。


ハァアDASH!



ってゲッ!!
もう1時じゃん!!

やばいやばい。
寝なきゃあかんねん。



あ、
まみちゃんまた読んでくれたの?ラブラブ!
くだらない内容で毎回ごめんなんしょ。

ウチのブログなんて自己満の嵐だからね。
オネブの悪口か社長の悪口かその他くだらない愚痴、その他誰も聞いちゃいないよ?的な話などなどいたって実にならない話ばかりだからパー

あはは。

ありがとう。
ブーヤガール(ブーヤ=渋谷)。


やべ
マジで寝ないとDASH!



焦ってきたらまた寝れなさに拍車がかかってしまった。
今日はサンラウンジday
めっちゃ混む日。
ひどいよー。

ウチ1人です。

朝から夜7時半までこの鬼の様な予約を1人でこなさなきゃいけない。


いまなんとか前半をこなしました。



ぐっさんが焼きに来た。浅見さんのマネを惜しげもなく披露していた。

こわかった。笑


そんな浅見さん(ぐっさん)とゴールデンウイークの最終日に遊ぶ。


強引にアポをとってきた。

でもぐっさん大好きだからいいんだラブラブ!



ゴールデンウイークはウチは牧場に行き
牛の乳搾りやらバター作りやらとりあえず体験学習的なものをやりたくて今めっちゃ調べている。

完全にハイジの影響を受けた25歳のわたし。


とりあえず自分で何かをしたりしたいのだ。

自給自足を楽しみたいのだ今回は。



だからゴールデンウイークはおしゃれしてでかけない。
思いっきり農夫スタイルで挑むつもりだ。


オネブも有無を言わさず乳搾りやらなんやらやらせる。


できればハイジのおじいさんが暮らしているような家に泊まってみたいがさすがにそれはウチの
THE神経質が許さないであろうからうかつに提案できない。

ワラの中で寝てみたいなんて言おうもんなら大ひんしゅく買う事間違いなし。


オネブにはワラで寝るなんて絶対できないであろう。

乙女ばりの神経質には無理だ。


でも牧場体験だけはどうしても譲れないし譲る気もない。

ローマ全く関係ないですパー(笑)

ただきのうウチもオネブも休みだったからっていう理由のみでつけた題名なのでつっこんできちゃダメよラブラブ!


まみちゃん
キミはシティーガールになってしまったんだねしょぼん悲しいよ…

時々は帰ってきてよしょぼん




きのうは2人ともとにかくだらついた。

まずノノをトリミングに連れていき、
今度はモへのワクチンを打ちに病院へ行った。

モへは暴れてひどかった。
いい加減おとなしくなってほしい。


帰りマックでオネブがまた欧米人ばりに頼みまくっていた。
そのうえチキンナゲットにつけるソースのバーベキューソースとマスタードのソースを両方くれとドライブスルーのマイク越しに交渉していた。

恥ずかしかった。


これだからふとっちょさんは嫌なのだ。


どちらか選んでくださいって言ってんだから素直にどちらか選べばいいのに。

どんだけチキンナゲットを楽しもうとしているんだコイツは。


でもマックの店員はやさしかったのでゴネるオネブに両方のソースをくれた。


オネブはとっても喜び、『いい人だいい人だ』と連呼し帰宅した。





さぁ食べようとしたら
なんと両方くれたはずのソースが入ってなかった。


さっきまでいい人と言われていたマックの店員が今度は悪人に早変わり。

ウチはソースなんてどうでもよかったので怒るオネブを放っておく事にした。