きのうはオネブと二人でデート。


バレンタインのプレゼントとしていつもの旭山のお店へ。


雪降ってたけど夜景見れてよかったわ~


この店から見える夜景は最高なのでデートにはぜひ。


さっそくオネブは乙女ばりに感激していた。


コース料理予約してたんだけど食べるのに夢中になりすぎあまり写メ撮れませんでしたダウン




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これはアボカドとマグロのなんかタルタルしたやつをこのパンみたいのに乗っけて食べるんだけど超うまかった。




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角煮とパイ。



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これはチョコレートフォンデュにつけるフルーツ盛り合わせ。

スティッチはチョコレートのデコペンで描いたみたい。


とてもこんなかわいらしい絵を描きそうにない帽子、ひげ、眼鏡の不気味アイテム3拍子全て揃っている男が描いていたからビックリだ。←失礼すぎる。


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これがチョコレートフォンデュ。


ハートが浮かんでるんですね~

かわいいね。


またこれも不気味3拍子の彼の作品であろう。




チョコレートフォンデュは食べ放題なので調子にのりめっちゃ食べてしまった。


オネブは痩せてから胃も小さくなったのかすぐおなか一杯になっていた。



信じられなかった。



まだ食事の中盤あたりで『もうおなか一杯』って言うのに憧れてそう言ってるだけだろと思ったら本気でおなか一杯になったらしい。


つまらない男になったもんだ。




なのでうちが代わりにかなり食べました。




すると人生初、


食べすぎて吐くという情けない事態発生。




これまた信じられない。



おなかがカエルのように肥大化し歩くのもままならない状態になったのだ。




それくらいおいしい料理だったのだ。
←うまくまとめた。




こうゆう二人の時間を月に2回は持とうねと二人で決めているのだがいざ二人になるとオネブの乙女魂に火が着き大変だという事に気付いた。




なので月1に減らそうかと思っています。





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父子寝ました。
 
 
 
 
ぺったり~。
 
 
 
レイちゃんのほっぺたかわいー。
 
 
 
胃腸炎が治り前にも増して食欲旺盛ガールになってしまったためまた太りはじめている…
 
 
最近ならおやつをしまってる場所を自ら発見しそこから勝手におやつを持ってくる始末。
 
 
最悪な時はごみ箱の蓋をあけ残飯にまで興味を示している。
 
 
 
ホームレス赤ちゃんである。
 
 
 
 
いや~
 
しかしまぁ健康でなにより。
 
これからも元気でいやしいレイちゃんでいてねどぴんく監督-image0025.gif
 
 
 
 
明日はオネブくんと少し早いがバレンタインデートしてきます。
 
 
 
旭山でごはん食べてきます。
 
 
ほんとは14日に行きたいんだけどうち仕事でさー…
 
しかも夜番…。
 
 
 
お、おわってるー
 
 
 
チャッラーンこんぺいでーす(泣)
 
みたいな。
 
 
 
だから明日になりました。
しくしく。
 
 
ま、でもいいか。
 
 
乙女が喜びそうな夜景が一望できるお店なので明日はオネブを喜ばせます。
 
 
 
明日またその詳細をblogにて紹介しますどぴんく監督-get.gif
 
 
 
よろしく。
 
 
 
 
 



こないだオネブと二人っきりで車に乗っていた時の話です。





オネブは知ってのとおり乙女さんなので『ゆきちゃん好き』とかそういう類いの事を平気で言ってくる。



『好き』と言われるだけならまだいいのだが、
乙女なオネブは相手の気持ちもセットで確かめてくるのだ。



『ゆきちゃんは俺の事どう思ってる?』


と。



もー


なんか最近この会話ばっかりな気がしてちょっとうんざりしていた。



最初はやさしく、なおかつ少し照れながらというかわいい自分を演出し『私も好きよ』的な事を返していたが最近だんだん答えるのも嫌になってきてオネブに聞かれてもすっごいあっさり事務的に

『うん好き好き大好き。』←そして棒読み。


と返す。



それにオネブがプンプンしだした。


乙女はすぐ着火してしまう。


その時オネブは漫画の乙女主人公ばりにほんとに『フンっ』と口に出しながら顔をそっぽ向ける動作をするのだ。



想像してみてほしい。



おもしろすぎる。




そして自分から手を繋ごうと言って繋いでいたのに対し

『触らないでよ!』

と心外極まりない事を言うのだ。




あんたから手繋ごうって言って繋いできたのに『触らないでよ!』はすごい。(笑)



ま、このやりとりはよくある事なので『またか』と思いやれやれという感じでいると


またオネブがグチグチと言ってきた。


『ゆきちゃんは冷たい』だとか『やさしくない』だとかうちに対する不満をならべだし、
『もっとやさしくしてほしい』とか要求までしてきた。



こんなにやさしいうちをつかまえて何を言っているのだこのウスラバカは。



確かにうちは口調もきついし甘えもしない、

かわいいそぶりも見せないし、『好き』だなんて滅多に言わない、

でもだからってやさしくないってのとは違うと思う。

毎日にこにこベタベタしてる事はやさしさではないだろ。


毎日元気でいられるよう栄養考えておいしいごはんを作ったり、

気分良く寝られるよう毎日シーツや枕カバーを綺麗な状態を心掛けたり、

とまぁ挙げたらきりないし当たり前の事なんだけど、
うちはそういうのがやさしさだと思ってるけど。




うーん難しい。



でも極端に言えばオネブはただうちにもっとぶりっ子ばりにベタベタしてほしいのだ。


ただそれだけなのにやさしくないは違う。


むかついたのでうちも


『じゃああんたももっと男らしくなってや。』と言った。

ハッと言いすぎたかなと思ったがもう口に出してしまったのでもう引っ込める事はできない。


男の人に対して『男らしくなってよ』はさすがにありえないよな傷ついたよなと一人で気まずく思って謝ろうかと思った矢先、



『なれないよ、もう今更無理パー


と全然傷ついていないご様子。

むしろ男らしくないのを自負していたとは…。



そして今後も乙女な自分を貫き通す的この発言…




驚きだ。





1分前まで反省していた自分よ


どんまい!