恋愛論!
彼氏、彼女から突然別れよう…と言われたらあなたはどうしますか?
絶対いや絶対いや絶対いやーーーーー!は最悪な答えだと思う…まさに100パーセントの否定…。
うーん、なぜだめなのか?
男と女の関係に普遍性を求める事じたい非常に愚かなことである。
今、付き合っている異性がいるとしよう…
その人にはさまざまな出会いがある…(仕事、友達などなど)
あなたよりもいい男いい女と出会うかもしれない…
人間は欲深い生き物。
よりお金持ちに、より賢く、よりいい仕事に、よりいい男を、よりいい女を…(向上心はいいこと)
少しでも少しでも上に上に行こうとするものです(全人類とまで言わないけどかなり多いよ)
結論
あなたよりも(いい男、いい女)に出会う可能性が常にある。
誰にでも基本的には人を好きになる権利がある。
少しでも優秀な精子を卵子をと人間は本能的に求め動いてる。
だから
ある日突然別れを告げられてもある意味仕方ないことなのである(ただ、シンプルにあなたよりいい男いい女に出会ってしまった、それだけだ…でも理由は聞こう、改善できるところは改善して直せばいい、二人で話しあってやり直せるならやり直したほうがもちろんいい、ただ、絶対いやは最悪なだけである、誤解をしないようにね^^)
もちろん、単純に嫌いになってふられる場合も多々ある。
少し残酷な意見かも知れないが、真実だと思う。
もし、あなたが彼氏や彼女のことが大好きなら、その人にとって常に一番であるよう努力するしかない…
毎日毎日成長成長しかないのである…
愚痴を言ったり、悪口をいったり、文句を言ったり、何かを他人のせいにする前に、自分を成長させよう^^
結果的にそのことが2人の関係を一番よく保つ方法だと思う^^
ボンバーマンを探せ!
11月18日のジョインパーティーにボンバーマンがどこかにいます…
参加者かもしれない…
お店の店員かもしれない…
お店の前に立っているかもしれない…
とにかく、11月18日のジョインパーティーに参加されたかたは、100パーセントボンバーマンが視界に入ります。100パーセントです。
ひょっとすると話もするかもしれません…
色々な事情がかさなりそのような形になりました。
1日平均30人ぐらいの方がこのブログを見ています…。
ボンバーでした^^
いい男、いい女の条件…
結論から言えばそんな概念は存在しない…
ある種の男性からみればある種の女性はいい女…
ある種の 女性からみればある種の男性はいい男…(うーん、当たり前だ^^)
例えば、あなたがいい男と思う男も、友達の誰かから見ればそうでもないかもしれない…
男性からの視点でも同じである…
いい男、いい女の条件は一般論でしかない(が、しかし…キムタクや福山など女性からみれば恐ろしく圧倒的大多数でいい男ではあるけど、全ての女性に該当しない)
定義はないのですね。
まさに価値観の違い。
ボンバー的な主観でいい男、いい女を定義すると…
容姿、身長、体重、社会的な地位、思想、性格、収入などなど…全然関係ないと思っている。
大切なのは
その人にとってある種の人生の使命感のような物をハッキリわかっている人である。
存在意義のような物だ。
なんでもいい、仕事の内容、趣味、料理でもなんでもだ…。
自分の人生のテーマのような物がハッキリしてる人…。
100%昨日より今日のほうが進化してる人…。
そんな人は話しててとても楽しいし非常にいい顔をしてる^^
あなたは人生をかけてでも追い求めたい何かがありますか…^^
人生の切符は30歳までにつかめ…
確か矢沢のえいきっちゃんが言ってた言葉だと思う…
あなたは何歳ですか?
今まですごくたくさんの本を読んだ…
いろんな人に会って話を聞いた…
本当にたくさんの経営者の方にも話を聞いた…
あくまでボンバーの経験的な勘でしかないが、29歳がある種の人生における最大のチャンスの年齢であるような気がする…
ビックリするぐらい根拠はないけど、とにかくそんな気がする。
仕事、結婚はあなたの人生の最大で最高のテーマだ。
その一つの分岐点とも言える場所が29歳…
なんでもいいと思う…あなたにとってこれと言えるなにかを見つける、一番ベストな年齢が29歳…
あくまで、何の根拠もないけどそんな気がする…
あなたは何歳?ひょっとして…
つるつるなお肌…
電車にお母さん(35歳ぐらい…)と子供(5歳ぐらい…)が乗っていた。
天気も良く、空気も澄んでいてとても気持ちのいい日だった。
母と子のやりとりを見てるだけで、なんか…やさしい気持ちになれる。不思議だ…
子供のお肌がつるつるだった…
あなたのお肌はつるつるですか?
ある年齢を過ぎてもお肌がつるつるな人がいる…
そう、肌が老けない人だ…
これは遺伝よりはどちらかといえば毎日のある習慣の結果のような気がする…
大切なのは3つ
セックス
食事
思想
この3つだ
女性の場合、いいセックスをすると、女性ホルモンやら、ドーパミン、やらなんやらかんやら(すんません勉強不足です)がどんどん出てくる…その結果いつも肌が水っぽくなる(女性の肌を見ると大体その人の夜の生活がわかります)
食事
人間は約60兆の細胞で出来ています。毎日毎日エネルギー(カロリー)を消費して、生命を維持し、新しい細胞をつくります…。極論だが食べたものがあなたの血や肉になるのです。
ジャンクフード、カップラーメン、コンビ二弁当、お菓子などばかりを食べている人の肌もわかります。体臭もきつくなります。人間の体は自然なものを求めているのに不自然なものが体に言い訳ないですよ…
思想
明るく笑顔で楽天的…
暗く卑屈で悲観的…
説明を必要としないほどイメージができる文章ですね^^
黒木瞳が黒木瞳なのは黒木瞳であろうと本人か努力した結果…
キョンキョンがキョンキョンなのは本人がキョンキョンであることを努力した結果…
少し自信が無いけど90日で全細胞が入れ変わると聞いたことがある…
やるなら今からでも遅くないよ…^^
ネタが浮かばん…
うーん、何も思い浮かばない…
まぁこんなこともあるだろう…
既にパソコンの前で15分…
あー
時間を消費して何の生産性も価値も意味も生まないブログを書いてしまいました…
明日、やります^^
ボンバイズム
好きなタイプはどんなですか?
やさしい男と答えたあなたは30点(大体世の中ほとんどの男がやさしいよ)
清潔感のある男とこたえたあなたは35点(これも多いよ…多分)
公務員…(意味が分からん)
もっと具体的に答えよう…
かっこいい男(普通の男は引くけどボンバー的にはオッケーだね)
お金持ちな男(非常に現実的な答えだけどこれもオッケー)
もっといっぱいあるけどめんどくさいからこれくらいに…
ボンバーの好きなタイプは…
おしりの形がきれい(大きい)な人
自己主張しない人
これだ
ボンバーはめちゃめちゃわがままである。
例えばデートなどの時に、何が食べたい…とか聞かない、あれ食べに行こう、と言います。
映画でも、何が見たいなんて聞かない、あれを見に行こう、と言います。
そう、イニシアチブは100パーセント取らないと気がすまない。
やりたいことしかしたくない…まるで子供のようである…
過去の経験から、お尻のかたちのきれい(大きい)人は母性本能が強い(根拠なし)ような気がする…
なんとなくボンバーのわがままを聞いてくれそうだからである。
人生において大切なことは己を知ることである…
幸せの第一歩はそこから始まると思う…ボンバーでした^^
空気の読めない女は最悪だ…
電車に乗っていた…
3人組みの女性がいた…
その女性の1人がピグモンに似ていた…
ピグモンの話にボンバーマンは失禁するほどの衝撃を受けた…
ピグモン「伊東美咲って色気ないよねー」
想像してごらん…
「お水だと思っていきよいよく飲んだものがお酢だった…」
想像してごらん…
「お湯だと思って入ったら真水だった…」
想像してごらん…
「合コンに来た男どもが全員デブだった…」
想像してごらん…
「朝起きたら志村けんになってたら…」
想像してごらん…
「生理がこないとしったとき…」
それぐらいの衝撃だった…
オッケー、落ち着けボンバーマン、俺はいたって冷静だ…
と、自分に言い聞かせ体勢を立て直す…
うーん、冷静に考えればピグモンから見たら伊東美咲はそんなに色気がないと、非常に現実的な感想を述べただけであって、それ以上でもそれ以下でもない…
しかし、衝撃的だった…
ピグモンが幸せになればいいなーと思うボンバーマンでした^^
セックスとは肉体を使った究極のコミュニケーションである。
あなたはセックスが好きですか?
男性であれば99パーセント、イエスと答えると思う。
女性であれば60パーセントがイエス、20パーセントがとちらでもない、10パーセントが嫌い,10パーセントがしたことがないからわからない…。
恐らくこんな感じになるのではないかと思う…。(女性の方が複雑)
今回のテーマはセックス。
精子は極論すれば情報だ。情報を運ぶ為に生産される(発信)
卵子は極論すればなんだ…?わからん、まぁー情報を受け止める(受信)
発信と受信。これがセックスだ。
男性の場合、射精が快楽になる…、セックスが好きと99パーセントの男性が好きと答える理由はここにある。そう、男性の射精とはフィジカルな快楽だ、精神性は個人差にもよるがそれほど大切ではない場合が多い(男が馬鹿で単純なのはこのためである)
女性の場合、オルガスムスが快楽になる(排卵しても別に気持ちよくない)、ちなみに女性のオルガスムスは男性の射精に比べると200倍気持ちいいらしい(これは生理、出産などの代償としての快楽らしい…)
がしかし、女性の快楽は精神面が非常に重要なファクターになる為、誰しもがオルガスムスを体験できない。
これが、女性のセックスにおける好き嫌いの回答で複雑な答えの根本的な原因だ。
女性が最高のセックスをする為には一般論ではあるが、最高の精子を持つ男性が必要になる、最高の精子を受け取る為には、これまた一般論だけど、いい女にならないといけない。
いい女、いい男が増えれば世の中少しはまともになるかもしれないね^^
彼女、彼氏は絶対にできると思うよ。
こんな人がいる…
不細工(主観ね)、太っている、髪の毛薄い、38歳、フリーター、体臭が…、漫画大好きなどなど…
こんな男性から付き合ってと言われても圧倒的大多数の人がいろんな理由をつけてお断りするだろうと思う。が、しかし、とうの本人は少なくともボンバーから見て人生を楽しんでいるように見える。
彼氏が出来ないなぜだろう…?
彼女が出来ないなぜだろう…?
そんな事で悩んでない?でも大丈夫、彼氏も出来るし、彼女も出来る。
あなたが、あまり素敵な顔じゃなくても、じゃっかん太っていても、髪の毛が薄くても、月給が安くても、泳げなくても、ファシストでも、コミュニストでも、マゾヒストでも、サディストでも、出川○郎に似てても、ア○ャコングのような風貌でも大丈夫。
だだ一つだけこの質問に答えられたらだげど…
それは…
ある日神様が目の前に現れました…
あなたにこう質問します…
「おめでとう、あなたは生まれ変われますよ、そこで質問です、また自分に生まれ変わりたいですか?
それとも、まったく違う誰かに生まれ変わりたいですか?」
さぁーあなたは何で答える?この答えが大切。
自分と答えた人は大丈夫。
でも
ほかの人と答えた人…何人ぐらいいるだろうか?
うーん、ボンバレベルマイナス68(マックスマイナス99)だな。
もうしょうがないよ…あなたはあなたで、ほかの人はほかの人。
好きになる努力をしよう自分自身を…
ある種のナルシシズムは人生を幸せにする…と思う。