ボンバーマンの憂鬱… -3ページ目

村上春樹がすげー!

寝食を忘れるほど夢中になれる何か…

ボンバー的には、仕事(嘘)、スノボ、村上春樹、温泉、ドラクエ(いささか昔)、映画、勝負事などなど

んー、どうだろうか…多いのか、少ないのか…?

今日のポイントは村上春樹だ…

「ダンスダンスダンス」「海辺のカフカ」「ねじまき鳥クロニクル」「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」

「ノルウェイの森」「1973年のピンボール」「スプトーニクの恋人」「パン屋再襲撃」

全部おもしろい。おもしろすぎて、朝早起きして読んだり、眠いのを我慢して読んだり、移動中に読んだりと

一日24時間の中で、彼の作品を読むことが何よりも最重要になる。

例えるならシャーリーズセロンの全裸ほど刺激的で、エドワードノートンの演技ほど官能的…

それほどの力があるね、まさにボンバーだ。

一番最近読んだのは、「海辺のカフカ」

ボンバーレベル58(マックスは99)でかなり高い(なんのこっちゃ)

でも、小説は本当にいい(いい作家の作品だけだけど、中にはミミズのう○こほどの作品もある、こんな作品に出会うと、ちょっとボンバリたくなります)

ボンバーレベルマイナス12(マックスはマイナス99)

素晴らしい小説は素晴らしい料理に匹敵し素晴らしいセックスのような快感をえれる…

あなたはどの小説を読む…?



ある種の幸福はある種の不幸から生まれる…

「ベルセルク」と言う漫画をご存知だろうか?

確か1巻~16巻ぐらいまでの内容がすごくいい。本物だ(世の中に本物はものすごく少ないのでとても貴重、是非読んでもらいたい)

グリフィスと言う登場人物がある選択をする…。詳しくは書かない方がいいと思うのでこれ以上は書かないけど、タイトルにかなり関係している。

もし、友達の彼氏を好きになったらあなたはどうするだろう?

もし、目の前の男が財布を落としたらあなたはどうするだろう?

もし、ある人を殴るとお金がもらえるとしたらどうするだろう?

色々な答えがあると思う、どんなこたえでも否定をする権利もなければ、肯定をする気もない…。

これは個人の価値観、モラルの違いだ。

人生にこのような選択は意外と多いと思う。

大切なのはいかに自分に正直になるかだ、世間体なんか完璧に無視して自分のしたいことをする…これが人生であり、あなた自身だ。

何かを手にすることは、時には何かに残酷になることでもあると思う…。なにかを失う場合も多々ある。

でも正直に生きた方が結果的にはいいはずだ。 

     

今日から始まります^^

初めましてボンバーマンです。

今日からボンバーブログを始めます、どうぞ宜しくお願いします。

簡単に自己紹介。


特徴 其の一 パスタ料理の天才(とくにトマトを使ったパスタ)

    其の二 黒と白を好む(なんでもハッキリさせたい性格)

    其の三 本が大好き(なんでも読むが最近はもっぱら小説) 

    其の四 負けず嫌い(スポーツでも何でも勝つ為ならいかなる手段も使う)

    其の五 冷たい…(体温じゃなくて性格的なこと)

    其の六 忘れやすい(と、言うより過去に興味が無い)

    其の七 野心家(本気で天下を取ろうとしてる)

    其の八 酒好き(体の水分の38パーセントはお酒)

    其の九 去るものを追わない(人であれなんであれ)

    其の十 指が長い(バスケットボールが掴める) 

                     以上です

  こんなボンバーですが、どうぞ宜しくお願いします。