最近娘の中学校の制服が届きました。
以前の記事にも書いたんですが、今回の制服に 20 万円以上掛かりましたので、制服を少し長く使えるように保つため、こまめに洗濯条件を確認しました。
そしたら、同じ制服なのに、いろんなパターンがあって思ったより大変でした ![]()
例えば、シャツは普通に洗濯もできて、乾燥もできますが、ハーフパンツなどは洗濯 OK ですが乾燥はできません。
そして、スカートとなれば洗濯ですらダメで、ドライクリーニングに出さなければいけません。
正直、案内をちゃんと読まなければスカートは洗濯に回りそうなので、気付いて良かったです。
ただ、洗濯 OK なのに乾燥できないものもあるのは結構面倒くさいですね…
うちは共働きなので、基本的には夜寝る前に服を洗濯乾燥機に入れて、そのまま洗濯乾燥するので、途中で制服の一部を取り出すのは正直無理です… ![]()
妻と相談したら、実はうちも今まで乾燥できない服を多く乾燥してきて、服は多少傷んでも着れないことはならないので、乾燥不可な制服もまずは今まで通りに洗濯乾燥することにしました。
すぐに傷んで、着れないほど縮んだらまた再購入して別の方法を考える感じです。
ネットで調べてみたら、この「乾燥禁止」のルールは守られていない場合が多いようですね ![]()
まぁ、乾燥するなら自己責任の感じで、利便性とのバランスで判断するしかないですね。
高い制服を買うまで、私みたいに服の洗濯絵表示をちゃんと見ない人は私以外にもいると思いますので、皆さんも今回を機にちゃんと洗濯絵表示を読んでみてくださいw
意外とみんな守られていないかもしれませんね ![]()
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