八納洞の木鹿大王

八納洞の木鹿大王

史跡を中心に徒然なるままに、、、
ただし真面目に読むと激しく後悔する内容となっております。。。。

The Fall 落下の王国

 

え、ダーウィンの進化論って、、、

ダーウィンのじゃなかったの???

 

 

後書き:

The Fall 落下の王国 @千葉劇場 (12/4まで見たいなので、紹介にならないですね。。。)

こんなところを巡ってみたいなぁ そんな映像満載の映画でした。

20年前に公開されていた映画だったそうで、再上映。

電柱消しました。くらいしかCG使ってないらしい。

あ、邦題と内容はあってないです(よくあるよね。。。)

Fall 落下 あと堕落って意味もあるようです。

まぁ、落下と堕落 じゃ観に行く人いないだろうし、原題のままだと、秋の味覚を期待しちゃうよねw

 

感想は映像きれいだったなぁ、、、ほんまきれいやった。

物語上で今も頭に残っているのは、ダーウィンの進化論についてのみやったw  あ、あと入れ歯って大事なんだなぁって。
 

そもそも、出演者さん、一人二役で頑張っておられていたのに気が付かずに観てましたからね ^^;

そんな人間の感想です。あしからず。

そんな感想しか抱かなかったのに、なんで、ブログに書いたのか、
木鹿大王っぽいシーンがあったから^^

 

リーグリ リーグリ ゲッタゥット

 

どーでもいい感想:

ルイジは配管工だろ!!緑だろ!!

 

以上

 

さぁさぁ、やってきましたは館山の沖ノ島

 

1350年ぶりにやってきたというお方に会いに。

全然見えない、、、、、

 

!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

レモン彗星様こんばんは。

 

 

後書き:

 最接近のニュース見て、見たいなぁって思っていたんですが、再接近の10月21日は曇り。。。というか前後ずっと秋雨前線が日本にたすき掛けしてましたから諦めてたんですがね。

 紫金山・アストラ彗星が来た去年も夜空を眺めていたんですが、双眼鏡では確認できたんですが、カメラに収めることには失敗してましてね。

 で、今回^^ 人生初の彗星撮影 暗闇に向かってシャッター切って、画像確認したときに彗星が写っていたときは、なんか変な声を上げていた気がするw 周囲に人が一人もいなかったからよかった^^

 

ちなみに ↓

これが本当の人生初彗星撮影。(赤矢印のところ)真っ白。。変な声上げたのはこの写真のあとwww こんなんでもうれしかったのさ。

バルブ撮影の時間短くしたり、いろいろ何枚か撮っているうちに、らしくなったのが本文中の写真。
ピントも甘いし、ISOももっと低かったら、もっときれいだったんだろうなとかとかとか(ISO3200)

 

次は1150年後だそうです。どんな世の中なのかねぇ。

ちなみに、前にレモン彗星さんがいらしたという1350年前の675年。

天武天皇が肉食禁止令を出されたんだそうな。

牛タンにレモン絞ったら捕まったんですねぇ。。。

 

(果実はLemon 彗星の語源のレモンは Mt Lemmon レモン山天文台。m多いけど、由来は、初めて頂上に上った、サラ・プラマー・レモンさんという植物学者の女性の名前からだそうな。)

 

以上

くちびるつんと尖らせて

何かたくらむ表情は

別れの気配をポケットに

匿していたから~♪

 

思い出はモノクローム

  色を点けてくれ~~~~♪

 

大瀧詠一が

異世界転生したら

縄文時代だった件!?

 

 

後書き:

国立歴史民俗博物館@千葉県佐倉市

ブース1の縄文時代の展示(常設展示)より

 

この縄文時代の展示、10体ほどリアルな人形で当時の生活を展示しているのですが、

このおっちゃん、大瀧詠一さんに似ていると思っていたのですが、写真でしか存じ上げないので、実際には似てないかもですが。

実際に発掘された頭蓋骨から作ったらしいです。。。なのでもしかしたらw

エイプリルフールだし冗談だからで済まされる日だしw

生前のお姿をご存じの方の意見が欲しいなぁ~

 

ちなみに、浮世絵の企画展示もやってました。

幕末から明治初期の作品がメインでしたね。

幕末の戦争を戦国時代の合戦にすり替えて伝えたり(戦争の詳細を民衆に伝えるのはご法度だったから)、

疫病除けの鐘馗の絵だったり(あまびえさんが流行ったよねー)

浮世絵を見ると当時の世相がわかるそうです。

ちなみに、江戸期はべろ藍(プルシアンブルー~プロシアで開発された青色染料 ベルリンの藍色)が流行って、

明治期はアニリンって赤い合成染料が開発されて、大流行りだったそうです。真っ赤っかで目がちかちかするw

 

3月29日の桜。次の土日は間に合わないかなぁ~

 

以上