ことの経緯について(6)


妻と次女は佐賀県総合福祉センター(佐賀市天祐)内の施設
にいました。妻は佐賀県婦人相談所の一時保護施設にいて、
次女は佐賀県中央児童相談所の一時保護施設です。どちらも
佐賀県総合福祉センター内にある施設ですが驚いたことに、
二人とも自由に会ったり話をする機会などはなかったそうです


妻は平成21年3月26日までいて、その後に鹿児島県の施設に
婦人相談所の勝手で移送されています。次女は4月6日に佐賀県
唐津市、馬渡島にある聖母園という児童施設に移送されました
一時保護の時も特別に親権者の承諾を得る書面は作成されては
いません。そして聖母園の入所に関しては法的にも親権者の
承諾書もしくは家庭裁判所の承認が必要不可欠ですが
、承諾も
承認も何も得ずに佐賀県中央児童相談所の所長と香月は施設へ
入所をさせています。
またこの施設入所に関しては父親には
隠していました。妻は婦人相談所はなるべく遠方に行くように
岐阜や鳥取、長野などを勧めていたそうです。私は佐賀県の
捜索協力も得ていましたのでこれを口実に殆どの都府県の
県庁や市役所(役場)、社会福祉事務所など約三百通以上の
手紙で捜索協力願いを出していました。その他にも九州圏内に
あるコンビニや公共施設などにもお願いをしています。


ちなみに宮崎県は全面的な捜査に協力をしてくださりました。

さすが東国原知事です!書状が届いて即時でした。(拍手)


ところが当の佐賀県婦人相談所が悪さをして隠していました。

佐賀県知事の古川康知事は県下の関係部署宛に

その旨の通知をしています。それを無視して県知事の

面目と佐賀県の信用を落とし汚した佐賀県婦人相談所所長は

どのようにして責任と謝罪(特に宮崎県・東国原知事に)をする

のでしょうか?それとも所長は県知事よりも偉いのですか?


その情報なども多くの婦人相談所は知っており、そして
各県の婦人相談所や女性保護施設も受け入れを拒否していた
そうです。そして本人との折り合いができた場所が鹿児島で
した。妻は何気なく挙げた「鹿児島」でしたが実は鹿児島は
私が独身時代に仕事で住んだ事があり、そして結婚後も
子供をつれて何度か旅行にも行った事がある思い出の場所です


さすがに婦人相談所職員はそんな事実がある事など知る由も
ありません。精神状態がどんなに悪くても混乱状態であっても
人の深層心理には立ち入れないのです。同じく妻は相談所が
呼んだ警察官との面会時にも夫の暴力(DV)は否定してます
人間として最後の良心があった事実と私は考えます。


平成21年3月26日に妻は佐賀県婦人相談所・所長が連れて
鹿児島市錦江町3-7錦江寮に行っています。妻は記憶が
鹿児島からのことはわかるが佐賀県婦人相談所にいた約一月
の事はよく思い出すことができず、日記代わりに書いていた
予定表のメモをみて確認しないとわからないそうです。
ただハッキリ言えるのは妻は佐賀県婦人相談所の一時保護施設
にいた一ヶ月は思い出すだけで気分が悪くなるそうです。これは
子供(次女)も同じ事を言っています。


同じく平成21年4月に次女は唐津市馬渡島にある聖母園に
身柄を勝手に移送されています。島ですから本人も意志では
自ら帰る事もできず、また妻とはかなり遠方になったために
精神的にもかなりダメージがあります。余談ですがこの施設
は食事にインスタントを平気に出している事実には驚きました


平成21年3月26に鹿児島市に移送された妻は仮名を強制的に
つけられています。(仮名:原さおり)施設の説明書きでは
仕事は就職支援のような事が書いていますが実際には表向き
であり勝手に探してくださいという感じだそうです。しかし
就職の場所などは細かに指示があるそうです。何をするにも
届けや許可が必要で特に携帯電話は寮(施設)のなかでは
一箇所に携帯電話を収める場所に全員分置いてあり着信や
メールがあると近くにいる人がその都度、知らせにいく
そうです。また当然、所持金や貴重品なども強制的に預け
られる事を義務化しており自由は全く無いそうです。


当初は一見、精神状態にも問題がないようにも思えましたが

やはり佐賀県婦人相談所、一時保護施設内での軟禁と洗脳

でかなりのダメージがあり、そして相談所職員や弁護士など

への疑念や、次第に事の過ちや重大さに気づき始めて

7月初旬頃から寮から出たい気持ちと家に帰り家族に

会いたい気持ちが次第に強くなってきたそうです。


妻は平成21年7月19日に飲酒して海(鹿児島市・錦江湾)に

投身の自殺企図を起こしています。同年7月20日まで錦江

寮にいました。


鹿児島県婦人相談所と錦江寮施設管理者や職員らは

妻の自殺企図の事実を隠すために病院への搬送や

治療などを妨害しています。妻本人は病院に行く事を

懇願していますが一切、聞き入れてはもらってません

ですから救急なども全く呼ぶこともしていません。


命に別状なく怪我も大したことはなかったのですが、

状況から考えても生命の危機がある事態を目の前に

して自己の利益の為だけに、この非人道な行為は

絶対に許されません。またフェミニスト集団の本音が

暴露された場面だともつくづく思います。


死亡した場合はどうしたのでしょう?

ことの経緯について(5)

平成21年4月初めに長女と私と二人で佐賀県中央児童相談所に
出向いて次女の説得にあたりました。長女は次女とは年子で
正確には約10ヶ月ほどしか年の差はありません。

長女は必死に長女に対して「お父さんは何も悪い事や虐待など
の暴力もしていない」「家に帰りなさい」など泣きながらのべ
1時間ほど話をしていました。しかし次女は最後まで長女の
話を頭から聞く耳ももたず、とうとう長女は私より先に部屋から
退室してしまいました。私は次女に言いました。お姉ちゃんは
これでも家に帰らない場合は姉妹の縁を切る覚悟である事、
そして私も親に対して虚偽などの罪を被せて弓を引く行為は
いけない事であり、その態度を変えないならば親子の縁を
切らなければいけないそして本来、親は子供が成人するまで
育てるのが義務だが子供が大人になって困る事があった場合
でも親は助けるが、そこにいる人(児童相談所職員)に
お前が死ぬまで面倒を見てもらいなさい。と言いました。

直後に児童相談所職員には合法的に親権と養育権の放棄を
児童相談所はしてくれると言う事でですね?当然、後日に
裁判所でも同様に言います。親の言う事を聞かない子供や
子供が不要になった時には児童相談所が全て世話をすると
言う事ですよね?と言いました。今まで子供を返せと言う
親は沢山いた様だが、この様にいう親は恐らく初めてだった
らしく児童相談所の所長はじめ職員はかなり動揺してました。

話は前後しますが2月20日に妻が失踪して、精神状態の悪化、
混乱状態のままその後に佐賀県婦人相談所に妻は行っています。
妻が佐賀県婦人相談所に行ったきっかけは佐賀県中央児童
相談所、職員の香月が誘導したものでした。

佐賀県中央児童相談所と佐賀県婦人相談所は佐賀県総合福祉
センター(佐賀市天祐)の同じ場所に所在します。

妻は2月23日から3月26日まで佐賀県総合福祉センター内、
佐賀県婦人相談所の一時保護施設にいたそうです。

次女は隣接する児童相談所の一時保護施設にいたそうですが
実際に会ったり話したりなどはしていませんというより、
生活のすべてに制限があったそうです。お決まりの事項で
お金、貴重品、携帯電話などすべて取り上げられており、
当然、外出はできないばかりか施設の部屋からも出られない
状態で、毎日のように夫への嫌悪感、憎しみ、悪いのは全て
夫のせいだと言い聞かされて、「洗脳」状態に陥っています。
特に妻の場合は精神病疾患だと承知の上ですのでこのショック
は後日、人格崩壊およびに廃人化になる寸前までしています。

最初の約2週間で洗脳化させて、その後に離婚弁護士の紹介と
家庭裁判所へ離婚調停の申し立て、佐賀市役所に違法に
婦人相談所所長権限で戸籍・住民票・住民基本台帳カード等
の取得をしています。弁護士の紹介は本来、弁護士無料相談
の日時でない日に紹介をしており、この行為は弁護士法にも
抵触している違法な行為です。また裁判所への調停申立書は
殆どと言うか全て虚偽で綴られた内容でした。仮に裁判まで
行った時に証拠が全てあり嘘だとわかる事まで記載があり、
弁護士(佐賀市・わかくす法律事務所 福田恵巳弁護士)と
佐賀県婦人相談所の意図がよくわかりません。弁護士費用等
はもちろん法テラスの立替です。(後日、福田弁護士の
解任にて自動解約)この法テラスの契約書内容と妻への
説明もデタラメで妻はすべて約10万円で月1万円の返済と
思っていますが、調停50万、裁判50万の、その他50万など
でそのままだったら百万円以上になっています。

法テラスの弁護士費用は「立替」であり、つまり借金ですよ!
多額の借金を抱えている人にそれ以上を負わせてどうする?!

妻は家を出る前に債務整理(他の弁護士に依頼・費用支払い済)
があり、悪意にも福田弁護士と婦人相談所は債務整理を
放棄するように企てています。また妻は自分の携帯電話料金の
支払いをしたい旨を主張していましたが、それも無理やりに
妨害して金銭面や社会的信用も婦人相談所と福田恵巳弁護士
の悪意の為に多くの損害も被りました。なにをするにしても
「夫に見つかる」「居所がばれる」と理由で妻はかまわない
と言っても何一つも聞き入れなかったそうです。

借金や携帯電話料金の未払いなどで債務を意図的に負わせる
ことで女性シェルター(女性保護施設)などに縛り付ける
意図的な悪意が挙げられます。

最初は旦那に見つかると言い、次は借金取りに・・・という
ステップで施設に縛り付ける口実と理由です。

また離婚弁護士の福田恵己弁護士には委任状を会った事も
聞いたこともない弁護士など宛てに合計5通の委任状を
書かされています。当然、本人は意味不明で説明もないままです。


離婚弁護士は本人よりも婦人相談所や女性保護施設にかなり有利に
なるように動いている事などからわかるようにこの離婚弁護士は
(法テラスからの)弁護士報酬以外にも何か利益があると推認できます。

ちなみにこの離婚弁護士の(佐賀市:わかくす法律事務所所属)
福田恵己弁護士は職務・仕事をしていません。なぜならば
私(夫)は過去にある妻の異常行動を警戒して子供を守る為にも
過去に離婚届と婚姻届けを妻に署名・捺印を予めしてある書面を
用意しており平成21年5月に協議離婚届けを提出・受理され、
その旨を
佐賀市唐人2丁目5番8号 佐賀中央通りビル3階
わかくす法律事務所 福田 恵巳 弁護士
宛てに6月8日(6月10日第一回離婚調停日)に送付してますが
その後に第一回~第二回の離婚調停が佐賀家庭裁判所にて
行われています。弁護士、代理人としての職務怠慢ほかありません!

そして妻の債務整理を依頼していた弁護士宛に速やかに遂行して
頂くように福田恵己弁護士に通達したにも関わらず福田恵己弁護士
は依頼人の意志に反する、依頼人の不利益な事を平然と行いました。

福田恵己弁護士は「夫に居所が見つかるから」などの理由を挙げて
いますが、依頼人本人は「関係ない」「承知の上」と言い放ち、
依頼した弁護士への職務遂行を告げています。依頼人の意志を
捻じ曲げて、委任状を違法に翳して代理人・弁護士職務をおこなう
内容はとても弁護士が行う行為ではないはずです。

また佐賀県婦人相談所は福田恵己弁護士を特定施設内における
無料弁護士相談の日時とは異なる日時にしており非弁護士から
紹介をうける弁護士の行為は弁護士法に違反していて違法です!

ことの経緯について(4)

平成21年2月新聞に掲載されていた女性(母親)の件も
当家の件も同じですが虐待などを主張する佐賀県中央児童相談所は
子供を返さない理由をいずれも「本人が家に帰りたくない」
と言う事を理由に挙げています。私自身も香月に言いましたが
仮に虐待などがあるのであれば私を警察に告訴して刑事告訴を
すると良いと言えば、香月は「言葉や威圧感などの暴力」などと
意味不明な返事をしています。

単なる単純な憶測などでなくて新聞に掲載されていた女性も
当家と同じような被害にあった方だと表向きに子供を保護する
理由事項をみると違法で理不尽・非合法・非人道的な建前の保護
であると私は確信しています。

次女が「家に帰りたくない」「父親に会いたくない」ということで
佐賀県中央児童相談所は次女の身柄を返しません。

私は状況が良くわからない事や無策であり、次女のことだから
一時的な感情の高ぶりもあり暫く静観して様子を見る事にしました。

そういう中で妻が突如、平成21年2月20日に失踪しました。
2月24日に佐賀警察署・生活安全課に捜索願いを出して受理されました
その直後に、佐賀県知事は子供の学校の関係で顔見知りでもあった事
もあり佐賀県庁・佐賀県知事宛に社会福祉事務所や県内の婦人相談所
関係などに精神病疾患患者ゆえに自殺企図などの危険を伴う理由で
捜索の協力のお約束を得ました。佐賀県庁から各、施設などへ
メールにて通知・通達を行っています。

妻が失踪したこともあり2月末に長女と共に次女に会うために
佐賀県中央児童相談所に出向いて次女と面会をしました。

次女は香月から聞かされた通りに「家に帰りたくない」旨の
発言をしました。しかしその理由に関して理由にならない理由
というか本当に子供の言い訳でしかない内容であり一般的な
家庭でも通用できない内容でした。そして親だからこそわかる
のですがどうも本心で次女は言っていない事や何か不自然さが
わかります。特別にこの場では次女にも職員にも反論や意見は
せずに次女や職員の言い分を聞いただけでした。
ただ一つだけ言ったことは妻(母親)とは離婚はしない事と
離婚届の不受理届けを役所に出した事は伝えました。

平成21年3月31日に香月に電話を私はしました。2月20日に妻が
失踪して約1ヶ月になります。その間に私は香月には会うことも
電話も一切していません。

しかし電話にでた香月は何一つも妻に関して聞く事も心配する
言葉も何一つも言いません。この時点で妻の失踪にはこの香月が
関与していて、敵であるとはじめて認識しました。

翌日の平成21年4月1日と3日に、長女と二人で次女に家に帰る
ように説得の面会をしています。3月31日の夜に長女と二人で
ある決意と策を練る思案を話し合っていました。
基本的に次女が素直に応じない場合は親子姉妹、血縁の縁を切る
という態度の大芝居を演じることにしたのです。


※ (5)につづく 


http://ameblo.jp/huzinbokumetu/

ことの経緯について(3)

次女を検査などの為に佐賀県中央児童相談所に身柄を
平成21年1月16日に、次女の通う中学校にて担当教諭の
立会いのもとで引き渡しました。

佐賀県中央児童相談所、職員の香月は私が昨年末ごろに
近所のパチンコ店で顔見知りでした。遊戯台を2つ挟んで
話しかけてきてジュースなどを持ってきました。
後日、次女が家に戻りはじめてわかりましたが香月は
事前に情報を仕入れて意図的に私に接触を試みてました。
ちなみに2月20日に妻が家を出た日を境にパチンコ店には
香月の姿は見ていない事はパチンコ店員や常連の証言で
わかっています。

次女の異常行動などを私は何か病的なものだと考えて
学校に相談し学校から児童相談所を紹介されて相談所側から
直接観察をしたい旨の要望があった事が経緯です。

約2週間ほど次女を預かる約束でしたが、その2週間が
経過した頃に次女は「家に帰りたくない」と言い出し
それを理由で佐賀県中央児童相談所は子供を返さない
と言い出しました。

次女を預けた最初の一週間は面会は規則でできない事で
その後に妻は2~3日おきに次女に面会に行っています

その時のから妻が家を出る直前までの話を次女と妻に
聞くと、佐賀県中央児童相談所の香月は必要に妻に
話をしていました。また次女には児童福祉施設への
入所を言葉巧みに勧め、それと平行して里親へゆく
事を積極的に勧めていたそうです。妻には夫への不満
を聞き出しそして、家庭の問題の全ては夫にあって
「離婚」を積極的に勧め同時に隣接する婦人相談所へ
相談に行くように勧めています。

妻が失踪・行方不明になる直前に子供(次女と長女)が
既に児童福祉施設に入所して、父親が子供へ虐待を
していると妄想を抱いた原因の全ては香月の仕業でした。

香月は次女が中学校になった頃から接触して会う度に
食べ物などをやり(そのやり取りの目撃証言者などあり)
そして、児童相談所、児童福祉施設への入所をすすめて
平行して親への反発や抵抗、そして親が手をくだすように
意図的に怒りをかう手段まで伝授しています。
相談所の香月は親が子供に対して叩いたりしたときは
DVや暴力、虐待を理由に子供をさらう手立てをしています

昨年の平成20年11月ごろに同じ佐賀市にて母親の
子供に対するネグレストや虐待を理由に中学三年生女子が
佐賀県中央児童相談所に一時保護がされています。
この事実はたしか地元新聞に掲載されていました。

今年の平成21年2月に、その母親は児童相談所職員に
対して「子供を返してほしい」旨を言ったところ、
子供が「家に帰りたくない」と言いその理由にて
児童を親に返さない事で母親は逆上して机を強く叩いて
職員に襲い掛かった事実が報道されてました。
記事には「そのような切れる母親などが多くなった」と
ありますが当家の事例を考えると虚偽の理由や親に対し
欺いて子供を拉致し、子供に「家に帰りたくない」など
言うように強要や脅して言わせた事も多く考えられます

理不尽で非常な手段や方法で子供を奪われたら当然、
新聞に報道されていた母親のように誰でもするはずです。
この新聞には職員3名とあります。恐らく所長と香月と
心理担当の職員3名だと推認されます。

※ (4)につづく

ことの経緯について(2)

妻と次女は発達障害に属する病気・障害で、遺伝性が
強く先天性の障害であり、統合失調症などに類似する
重度の精神病などの異常行動などを起こします。

特に妻の場合は二次障害があり解離性障害を筆頭に
多くの障害などを重ね合っています。

婦人相談所などに関する問題で多く見られるのが
妻の精神的な病症などです。精神病というのは特定や
特殊な人だけがなる病気でなく誰もがなる病気です。
少しアスペルガー症候群(発達障害)について書きます

この障害・病気の特徴と問題点は下記の通りです。

IQ(知能指数)が高いか正常なのが特徴
・学習や勉強は正常にできます。
・本人の性分や性格もしくは他の精神病に誤診をうける
 一番の要因で成人の場合は子供より複雑です。
・アスペルガー症候群で二次障害がでない場合や
 それ以外の場合は一般的によく知られる「知的障害」
 です。知的障害も発達障害に含まれています。

日本では近年に、やっと国が認知した障害です
・日本の終戦時に発見された障害であり、日本では
 何十年も外国に比べて認知されなく遅れています
・現在日本では(成人)アスペルガーを正確に見出せる
 医師の数は百人ほどと言われています。

遺伝・先天性のみで突発性や突然の発症はありません
・脳障害の一つですがレントゲンやMRIなどでは
 異常がみつかりません。DNAレベルが要因です
・原因が未だに不明です

社会的な判断力に極度に劣る・できない
・物事の結果や後先の事を考えての行動ができません
 すべて結果が現実になるかかなり後でしかわかりません
・周囲に影響をうけやすく正確な自己判断で決められない

コミュニケーション障害
・人の話やしぐさを理解できなく逆に意思伝達ができない
・場に応じた適切な言葉を使うことができない
・余計な一言や説明が判り難く、くどいなど他人との
 人間関係を悪意や意図的でなく自ら壊します。

解離(乖離)性障害
・一例ですが自分の不都合に思われる事柄などの事実に
 関して事実そのものをなかった事と誤った認識をします

記憶障害・人格障害
・被害妄想や誇大妄想を抱いて異常行動などがある
 精神状態が悪化、混乱時は別人格が支配するために
 オリジナルの人格は隠れてその為に記憶がありません
・解離性障害と平行しますが事実あった事で記憶に欠損
 が生じて思い出すことで混乱します。また過去にあった
 事実を誤った内容で記憶・認識します。

うつ状態(うつ病でなく、二次的な病症のうつ)
・通常一般的にみられる「うつ」よりもひどく悪く
 うつ状態であるものの「うつ病」とは異なるために
 一般的な、うつの治療や薬は直接効かず、うつ病と
 取り違えて治療や投薬をうけると逆にひどくなります。
・理由などなくしかも衝動的にイライラやすべての事柄を
 マイナス思考でしか考える事しかできなくなります。
・確実に(二次障害の)病症が進むに比例して自殺企図など
 の危険行為・自殺願望などがでます

誤った治療と誤診
・特に統合失調症やうつ病の病症に類似して多くの医師や
 病院では誤診と適切でない投薬内容や投薬量にて病症の
 悪化を招き、それが原因で生活ができない人が多くいます
・薬物やアルコールに依存する傾向が強いために
 アルコール中毒者と誤診される場合も多くあります。

子供のアスペルガーは比較的に発見しやすい
・厚生労働省は子供(児童)のアスペルガー症候群について
 各地に設置している「児童相談所」などの施設で発見と、
 療育、指導などを実施しています。
・子供のアスペルガーについては、年齢と比例して人生経験
 が少なく社会的な問題に接していない事などから発見が
 容易にできます。アスペルガーを見出せる医師の殆どは
 幼児・児童などの子供を対象にした医師で成人は基本的に
 診てもらえません。(成人は複雑なためが主な理由)


児童相談所では、このアスペルガー症候群については
むしろプロである事がわかります。佐賀県中央児童相談所は
次女と妻の状態や病症を認識した上で悪意に病症などを
自己の利益の為だけに「利用」したことがわかります。


※(3)につづく
 

平成21年10月20日に厚生労働省が発表。(NTV)
ホームレスなどの保護施設利用者、生活保護費を
施設管理者などが不正横領や不正着服・不正徴収の事実

児童相談所や婦人相談所(女性相談所)も同様にして、
職務上の大義名分を創作する為に架空虚偽のDVや虐待など
冤罪をつくりあげて児童や女性を保護施設に入所させる事で
保護施設にはいる助成金(本来は保護された対象者宛)を
横領・着服をしています。

これはすべて国民の血税(税金)です。


ことの経緯について(1)

今から2年前に、次女は中学生1年になりました。
特にその頃から次女の態度や発言に異常が
感じられました。

次女は学校の成績は優秀までは無いのですが、
知能指数などからみても学習が本人のやる気が
あれば出来る方なので頭は悪くないと言うのが
私からみた親ばかを抜きにした見方でした。
 
同学年ですが年は次女より一つ上に長女がいます。
次女が通う中学校の特殊学級にいます。
長女は知的障害があり小学校就学前に障害がわかり
教育委員会に掛け合い実年齢よりも一つ下げて小学校
一年から次女と同じ学年で学校に行かせています。
 
もともと私たちは長崎市に住んでいましたが、
長女の小学校就学の問題があり、やっと佐賀市の
教育委員会が減級(実年齢より下げて就学)受け入れを
行ってくれたのでその理由だけで佐賀市に引越しました
当然ながら佐賀市には知り合いも身内や親族もいません。
 
次女が中学生になった頃から行動や発言などに異常が
目立つようにあり親への反発も多く、また自己の責任
を認めなかったり常識はずれの行動も多くなりました。
 
当初はこの世代の反抗期や未熟な考えや行動からくる
一時的な事だとも考えて様子を見ながら観察して
いましたが度が過ぎるばかりでその都度、学校にも
相談を多く重ねました。2010年11月~12月頃
次女は学校も殆ど休むようになり、また私から次女を
みて本人の性分や性格的、一時的な反抗期として
みるよりも何か精神的な病気か障害があるのでは?と
考えるようにもなり、その点を併せて学校に再び相談しました
 
学校側から病的や障害など精神分析を含めて児童相談所で
分析と指導が出来ることで相談所を紹介されました。
 
児童相談所は本人を直接、観察したい旨の理由にて
約2週間ほど子供の身柄の預かりを申し出てきました。

その経緯に関しては後日に次女の通う中学校
教頭から証明書を頂いています
 
平成21年1月16日に中学校にて担当教諭と
佐賀県中央児童相談所、香月氏がいて佐賀市立
成章(せいしょう)中学校にて子供の身柄を
相談所側へ私と妻と引渡しを致しました。
 
同日その直後に佐賀県総合福祉センター内にある
佐賀県中央児童相談所に出向きました。
そのときは何一つ、書面などもなく署名した書類
など何一つもありません。またその時に妻は精神的な
病があり過去に数多くの家出や狂言事件などを起こしている
事と簡単な連絡以外は妻には話をしない事を香月氏に
約束をしました。しかし香月はそんな約束など
最初から一切守ることなど無かったのです。

また職員の香月は次女が中学生になった頃から接触して
親、特に父親に対して無視や苛立ちを起こさせるように
仕向けることや施設への誘導をしていた多くの事実が
後日に次女本人の証言と香月と次女とが接触のあった
場所、店舗などのいる人たちの証言でもわかりました。

次女の児童相談所問題がおこり平行して直後に
妻の失踪事件が起こります。平成21年2月20日に
妻は出先で精神状態の悪化が原因で家出状態になりました

後日にわかったのは職場の人や友人・知人に対して
かなり強い妄想などがあり、特に注目されるのは
子供(長女と次女)が既に児童福祉施設に入所しており
子供は父親の虐待が原因という妄想でした。

この妄想などを抱くようになり、そして婦人相談所へと
妻を誘導し導いたのは佐賀県中央児童相談所、職員の
香月です。精神病であるが故にと必要以外は話などを
してはいけない約束を当然のごとく破り逆に妻の病気
や病症を承知の上で病気・障害を悪意に利用したのです。

※(2)につづく

平成21年10月20日に厚生労働省が発表。(NTV)
ホームレスなどの保護施設利用者、生活保護費を
施設管理者などが不正横領や不正着服・不正徴収の事実

児童相談所や婦人相談所(女性相談所)も同様にして、
職務上の大義名分を創作する為に架空虚偽のDVや虐待など
冤罪をつくりあげて児童や女性を保護施設に入所させる事で
保護施設にはいる助成金(本来は保護された対象者宛)を
横領・着服をしています。

これはすべて国民の血税(税金)です。


女性婦人保護施設資料 (PDFファイル)
鹿児島婦人保護施設 錦江寮・佐賀県婦人相談所 部外秘資料


女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料001
女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料002女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料003女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料004女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料005



女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料006女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料007女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料008女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料009女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料010




女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料011女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料012女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料013女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料014




女性保護施設・女性シェルター (鹿児島市 錦江寮) 保護施設資料

平成21年10月20日に厚生労働省が発表。(NTV)
ホームレスなどの保護施設利用者、生活保護費を
施設管理者などが不正横領や不正着服・不正徴収の事実

児童相談所や婦人相談所(女性相談所)も同様にして、
職務上の大義名分を創作する為に架空虚偽のDVや虐待など
冤罪をつくりあげて児童や女性を保護施設に入所させる事で
保護施設にはいる助成金(本来は保護された対象者宛)を
横領・着服をしています。

これはすべて国民の血税(税金)です。


PDFファイルと写真(画像・JPGイメージ・ファイル)の両方で、
女性保護施設が発行(一般非公開)資料を公表いたします。

遠方の施設に行くことや保護命令が良い事などは
何らか職員らの都合の良いもっともらしい理由が
述べられてますが、すべて家族崩壊が目的です。

よく冷静になるとわかりますが貴方の今までの
人生や生き方すべてを否定して間違った方向に
誘導していることがわかるはずです。

まず裁判所での離婚調停や離婚裁判をおこして
離婚されると「再婚」はまず出来ないと考えて下さい
芸能人や有名人ではないのですら第三者への
公な説明ができる機会などなければまず無理です

転籍で表記されなくても附票には死ぬまで戸籍には
記載され調べる人は附表の内容までちゃんと見ます

儒教にあるような立派な言葉や論語などを用いて
正当性などを述べてますがあくまでも職員や施設の
都合の良い箇所だけを勝手な解釈で言っているだけ
の言い訳のような内容です。

施設などにいると皆がしていて普通の様に錯覚
を起こしています。裁判所での離婚は千人に一人
いるかいないかの微々たる数字です。

協議離婚と調停や裁判離婚とは格差があります
まず裁判所での離婚が過去にあると知った異性
や親族の人は悪い方にしかとりません。


女性婦人保護施設資料 (PDFファイル)
鹿児島婦人保護施設 錦江寮・佐賀県婦人相談所 部外秘資料

所在地: 鹿児島県鹿児島市錦江町3番7号
鹿児島県女性保護施設:鹿児島県婦人保護施設:錦江寮

社会福祉法人 鹿児島県社会福祉事業団
理事長 上荒磯 継男 施設長 現王園 靜

鹿児島県鹿児島市 女性保護施設 錦江寮
 

〒892-0836

鹿児島県鹿児島市錦江町3番7号

TEL (099)222-2524  FAX (099222-2526

kinkou@vega.ocn.ne.jp


私は平成21年3月末に佐賀県総合福祉センター内、
佐賀県婦人相談所から私の希望や意志とは関係なく
強制的に上記の錦江寮に入所させられました。

私は平成21年7月19日に精神状態悪化と混乱が
原因で鹿児島市の錦江湾に飲酒した後で海に投身
の自殺企図をおこしました。

女性保護施設(錦江寮)の者たちは救急など呼ばず、
そして病院に行くことも自殺企図の事実を隠すため
だけの理由で強制的に行かせませんでした。

もし、そのまま死に至っても何らか他の理由をつけたり、
少なくても私の自己責任だけに転嫁したことだけは
間違いないはずです。


夫は私の(精神)病気の悪化と自殺企図などの
危険行為を当初から可能性の高い事だと弁護士や
裁判所、行政に訴えていたそうです。


どちらにしても不都合なことはごまかしたり隠したり
した事実からわかる事は、女性や子供の保護は
職員らの自己利益の為だけであり本人や子供のため
と言うことは全くの嘘です。

その為に女性や子供には施設に閉じ込めてから
長時間、長期に渡り洗脳状態にさせてさらに、
正常な判断が出来なくなった上で脅迫や脅しなど
を交えた内容の話で言葉巧みに口説きます。

外部などの正確な情報は遮断されています。
虚偽や架空の情報を意図的に流したりして
心理的に追い詰め人を間違った方向へと
導きます。完全に後日に反論や意見されても
「自己責任」「自らの意志や希望と」などと
これで職員も言い訳が十分にできます。


児童相談所や児童福祉施設も同様で女性や
子供を保護施設に入所を行うことで年間に施設
は何百万円(月一人・30万)という助成金が入ります。

本来、この助成金には生活費を含む金銭で
中級以上の家庭の年間所得よりも多い金額です。

また相談員や職員らは天下り先は施設管理者など
であり、「あなたのため」などと言いつつ、無責任に
離婚や別居を勧めて自分には家庭があり婚姻して
いる職員自体に矛盾があります。


当然ですが施設の維持費やその他の経費には別途、
国や県から予算があって保護・入所によって多額の
利益を確保しています。


税金・血税の無駄遣いと自己の利益の為だけに
家庭を崩壊させて子供を不幸にする行政を許せません。

婦人相談所や女性相談所、女性センターなどには
「相談」や「カウンセラー」がありますが相談でなく
「離婚」の打ち合わせのみであり円満や話し合いの
選択肢は冒頭から一切ありません。

子供は児童施設へ、夫とは離縁させることで利益
を追求するこれ以上、非人道的な悪意がある集団
はありません。

下手な新興宗教団体よりも悪質です。


行政だからといって相談窓口や相談員、指導員を
安易に信用したり安心しないでください。

行政だからこそ、それを「みの隠し」にして女性や
子供を悪意に利用して、不都合があれば全て
自己責任に転嫁して時には死に追い詰める事や
犯罪行為的な違法な事も平気にする悪者です。

正常な健常者の女性も精神的な多大なダメージ
は必ず受けます。私は大丈夫という考えは全く

通用しなく、安易な安心感があればすでに貴方は
彼らの罠にすでにはまっています。

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