ことの経緯について(16)

 ※ ここから日時や内容がかなり前後しています。

平成21年8月7日に妻は鹿児島市の病院に入院をしていて
当日に退院が決まっており前日の8月6日夜には鹿児島市
に現地入りををして7日の退院を長女と待ってました。

妻は前日の8月6日に錦江寮の職員らが病院に面会にきて
妻に対して自宅や家族のもとに帰らない様に必死になり
かなり長い時間をかけて説得があったそうです。

この時に妻本人は今現在の自分の身体や精神状態が悪く
日常の生活にもかなり支障がある原因は施設や相談所の
職員のせいであり全て悪いのは行政職員だと正確で正常
な判断力ができる状態にありました。

幸いにも直前に鹿児島県に対しての退院請求が病院宛に
届いており主治医の医師が相談所や施設側に対して強い
疑念を持ち人間的にも医師という立場においても良心的
で立派な先生だったこともあり病院側としても妻の身柄
引き受けは家族側であると既に決定をしていました。

さすがに妻自身も現状の自らの身柄の事を考えなくても
このまま施設に戻ったり病院にずっと入院をしていると
危険を感じたそうです。そんな状況にあった妻に対して
相談所や施設側は必死に説得を試みましたが今まで同様
には言い訳や何かと理由をつけたり、言い返す言葉ない
ので妻も全く話には聞き耳も持たなかったそうです。

職員「家に帰ると旦那にまた酷い目に遭わされるよ」
妻 「わたしの夫はそういう事をした事もする人ではない」
職員「子供たちと一緒に幸せに暮らした方がいいよ」
妻 「子供と会えない遠方に追いやったのは誰ですか?」
職員「福田弁護士ともう一度話した方がいいよ」
妻 「あんなインチキな弁護士は信用できません」
妻 「夫や子供とも会えなく話し出来なくして病院にも
   何かと理由をつけて行かせなかっただれですか?」
職員「・・・・。」

結局、職員らは妻への説得は無理でした。
荷物を明日の退院した直後に錦江寮にまでとりに行くと
妻が申し出ましたが「旦那に錦江寮の場所がわかる」と
職員は言い明日、職員が病院に持ってくると言いました
場所や連絡先などはもうすでに知られていることであり
明らかに職員らが私(夫や家族)に会いたくないことが
わかります。実際に退院時に荷物を持ってきた職員は、
わざわざ病院の裏口から病院に入り帰りも逃げたように
して帰ってゆきました。婦人相談所施設内などでは強気
の態度である職員も外にでると弱く、そして悪事悪行を
している自覚があることが良くわかります。 ちなみに
この職員も結婚しており家庭をもっている人です。

最終的には妻の考え方の正常化と本人自身からの連絡で
身柄の確保が実現しましたが、その為にはただ運が良い
だけや神頼みだけの偶然では決してなく、この日がくる
事を信じて私(夫)と長女は以前から仕掛けや努力等も
多くしていました。それは妻の捜索方法や手段です。

妻の居場所の探索に関しては、最終的には鹿児島である
事は妻から連絡がある以前にも概ね予測出来ていました
私(夫)はコンピュータやインターネット精通しており
学校の専門科目でもあったことからむしろプロ並み以上
でした。予め妻はインターネットや携帯電話などの利用
を頻繁に常日頃から多くしておりホームページやブログ
などを開設して妻本人が検索ワードに使う可能性が高い
ものを選んで、警察でも公開捜査を4月の時点で決定し
自殺の危険性も非常に高かった事もあり死んだらすべて
家族の希望も夢も無くなり世間体をこれ以上は気にする
必要を考える暇などもない事、そして直接探してまわる
ことの限界も感じて後は神に願う気持ちでネット配信に
よる情報収集と妻自身のアクセスを期待していました。

実際には妻の居場所を不明にする妨害工作もありました
3月2日に熊本市内(熊本中央局)消印の郵便物が妻の
勤務していた会社の店舗宛に届いた事実がありました。

しかしこれには私も警察も疑問に思う点や、不自然さが
多くありました。郵便物の内容は会社への退職願でした
妻は今までに退職願を書いて提出をした事がありません
そして熊本には身内も友人などもいなく妻は縁もゆかり
もない知らない土地や自ら遠方の地などには行かない事
は生まれ育ってから一度も前例が無かったのです。

佐賀警察署も第三者が関与した拉致監禁の可能性がある
という考えや見方を始めたきっかけでもあります。

でもその時点までは実際に何ら手がかりもなかった事も
あり消去法でいくしかないと考えて熊本市内の考えられ
る周辺地域に出向いて聞き込みや捜索のお願いに出向き
ました。しかしなにも手ごたえがありませんでした。

熊本市内に限らず熊本県内全ての警察署や交番、派出所
宛にも直接、妻の情報(写真有)を記載した書類を郵送
したり配って張り出しもお願いをしていました。

妻は過去にも多くの失踪や家での経歴があります。警察
の家出人などの捜索は管轄の警察署に捜索願いをだして
その警察署から全国の警察のコンピュータに情報を登録
して、警らなどの巡回した警察官が不審者などの尋問時
にコンピュータに照会して該当があればわかるシステム
で運が良ければ見つかる程度のものだと知っています。

ですから人任せの捜索でなく、また警察を動かす為にも
今まで妻の失踪の度に多くの場所に実際に出向いて施設
や店舗、交番や警察署などに直接、捜索のお願いや情報
の入手をしていました。ですから、以前に居住していた
長崎の警察署の生活安全課課長の方からも出来る限りの
協力を得て妻の早期発見と保護が今まで出来ていました

しかし熊本市内の捜索時には何一つも情報を得ることが
できなく過去の事例から言っても最低でも似たような人
を見たなどの些細な情報があるにも関わらず今回は何も
ないことが不自然でした。

後日に判ったのですが佐賀県婦人相談所職員が会社への
退職願を書く様に即して佐賀県中央児童相談所の香月が
出張先の熊本市内からその封書をポストに投函した事が
わかりました。この時に香月も警察への捜索願をだした
事は知っており香月は佐賀警察署も欺いた事になります

妻の捜索手段として、ホームページやブログを開設して
アクセスの解析も常時行っていました。人間というもの
は誰にでも固有の習性があり自分の気になる情報がある
と判れば気になり始めて、しかも今まで(妻側)情報が
かなり制限されていた状態でしたので、見るなといわれ
ても見てしまうものです。多くの各地からのアクセスが
ある訳ですが気になる人は常連になっていきます。

一日のうちに同じ人が何度もアクセスしてたり毎日日課
の様にアクセスするIPが自然と現れてきます。その中に
行政のIPアドレスが日が経つごとに多くなりました。

佐賀県庁、小城市、唐津市などの役所のサーバなどです
明らかに個人では殆ど使わないというか使えないもので
役所の場合はある法則やある調査方法などでアクセスが
ある部署などの特定も他より容易にできます。

佐賀県内にある行政のアクセスはすべて保護課や福祉課
などでした。調べる方法や手段などはココであきらかに
するとフェミニスト達の今後の防護策にもなる理由から
これ以上は控えさせていただきます。
また女性保護施設の殆どは各地の社会福祉協議会などが
設置しており使用している回線やプロバイダーがすべて
同じです。違っていても調べるとすぐにわかります。

気になったアクセスでは特定の回線からのアクセスです
地域が大まかに2分していました。一つは佐賀県内施設
からと南九州付近からのアクセスでした。

佐賀県内の女性保護施設に関しては別の情報から正確な
女性保護施設の名称や場所などを入手しておりすべての
施設に張り込み妻の所在有無を既に確認していました。

なかなかここで過去の妻を捜索した経験などが多く生か
されて自分でいうのも変ですが下手な探偵よりも上手く
優秀です。調べる限りでは、佐賀県内には妻はいないと
いう結論が5月頃までには出ていました。

総合すると南九州、鹿児島付近からのアクセスが妻が、
コンピュータ端末と携帯電話端末からアクセスしている
可能性がかなり有力である結論に至った訳です。

しかし、プロバイダーでもない限りは県などの大まかな
地域はわかっても特定詳細の住所などやわかりません。

とりあえず妻のアクセスらしい事実がある事で投稿記事
などでアタックするしかありません。絶対に否定される
事ができない証拠につき合わせた正確な事実の提示や、
婦人相談所や福田恵巳弁護士の矛盾など、そして長女の
近況や家族のことなど判断力や正確な理解力が無い上に
洗脳状態が懸念される妻に良くわかってもらう工夫をし
て多くの記事投稿などを試みました。


(17)につづく

ことの経緯について(15)

参考資料 
(静岡)子供を拉致する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治
 http://www.youtube.com/watch?v=1gzmoVfrdjU


妻と子供(次女)は遺伝先天性のアスペルガー症候群という障害
が原因で特に妻の過去にある数多い衝動的で理由無き家出や自殺
企図などの異常行動は解離性の二次障害からでる、特異な病症で
あると味酒心療内科の笠医師から指摘されました。

今までは「うつ病」もしくは「統合失調症」などと誤診されて、
医師や病院からの説明にも今ひとつ何か引っかかる点が多くあり
あまり納得できない箇所がありました。

ですから当然、その他の精神病の治療や薬などは効果がある訳が
なく、そして原因が根本的に違うので対処法から全て違います。

笠医師は私に次の点を強調して言いました。

(1)その他の精神病を含む病症の改善や治癒は家族の理解と、
   協力がなければできない事。
(2)家族は病気や障害を理解について勉強すること。
(3)家族は精神科で用いる薬物の知識を習得する事。
(4)医師の診療には家族からみた患者の異常行動や家庭の、
   多くの情報、家系、患者の育った経歴などが必要。
(5)夫婦間、親子、兄弟姉妹の愛情

以上の事は不可欠であり患者本人の異常行動の自覚や自己管理
が最初からできるのであれば精神科に通う事はまず不必要で、
優秀な医師や看護士でも適わないのは身内の愛情と言いました

妻の母親は妻が2歳頃から未だに約32年間、失踪しています。
30年前に接触があった人の話では大酒のみの昼間からも飲酒し
アルコール中毒者であったことは間違えない事実です。

妻の父親はとび職で妻が小学生低学年時に転落事故で亡くなり
その後に妻は児童養護施設に入所した経歴があります。

妻の父母についての疑問はベテランであったとび職の父親は、
安全帯の付け忘れという単純なミスが原因で死亡しており、
妻の母親は未だに住民票や戸籍を動かせていない事実があり
それに関してはこれまでずっと疑問視していました。

しかし妻や次女がアスペルガー症候群の障害があってそれは
妻の母親からの遺伝で、その為に妻の母親は妻を出産した時
には現在の妻とは同じ年齢であり、家出など異常行動があり
当時の日本ではアスペルガー自体の存在は、医学界では全く
知られていなく今でもアルコール依存に陥る障害でもある事
などから間違えなく妻の母親もアスペルガー障害者だったと
笠医師は推認しています。

妻の父親は妻の衝動的で理由がない失踪などが原因と幼児時
の妻の人とは違う異常行動や異常な発言などが要因で精神的
なダメージが生じて、うつ病てきな精神状態になっていたと
推認されます。死亡に至った、簡単なミスはそれが原因だと
思われます。

私は人よりはかなり精神的には強いほうでタフな方だと思い
ます。それでなければ現在で妻とは今年で一緒に生活を共に
してきて約17年ほどにもなりますが、子供が生まれた当時
の妻の家出などで既に離縁していたはずです。

しかしこんな私でも妻が家からいなくなり約100日目すぎ
頃にはPTSD:心的外傷後ストレス障害の診断を受けました

同時にうつ状態が酷くなり仕事もなにもかも出来ない状態に
陥りました。こんな時には自転車に乗ったら転んだり、普段
特別に失敗しないことでも失敗を繰り返して記憶にも障害が
生じて、死にたい願望が、自然と芽生えてゆく悪循環に陥り
善悪良否などの社会的判断力も出来なくなりました。

精神的な疾患がない者でもこんな状態に陥るのですから、
元から問題がある妻や次女が悪意に精神的な圧迫や脅迫など
を受けたら酷い精神混乱や洗脳状態に陥る事は簡単です。

この障害での二次障害の悪さは妻の家出などにもわかります
が、次女の異常な行動や発言からは思考や理解力の無さなど
が良く判ります。ただしアスペルガーと指摘されるまでには
私自身も妻や次女は性格・性分だと勘違いしていました。

次女の場合、例えば次女一人しかいない部屋で明らかに本人
しか触っていない物などを「触った」と指摘しても触っては
いないと言います。普通は本人は嘘をついている、もしくは
虚言癖がある人物とみます。しかしこの場合は本人には嘘を
ついていると自覚や意図的な事などは一切ないのです。

解離性という特異病症で自分にとって不利や悪いことなどは
無意識に責任転嫁したり事実そのものの現実の記憶が欠落し
ており、場合に拠っては無い事実をあった事に思い込みます

その時に記憶障害や人格障害などが重なり合って、正確な
事実を思い出そうとしたり、空想(妄想)が事実でないこと
を認識しようとすると混乱や気分が悪くなったりします。

そして人が話している内容の意味やしぐさを読み取る能力に
人より劣るために理解できず、そして誤った内容で理解して
誇大妄想も常日頃から存在する為に聞き直したりきちんと、
理解する事などはしようとしません。逆に自分から人に対し
話をしたり、意志を伝える時にも人が理解できる説明や話が
不得意で出来ません。極端に説明がクドイわりに話の内容が
意味不明な人が稀にいますが大概は該当する人です。

そしてその場に応じた適切な言葉を適切に使えません。
普通の人が「失礼」「非常識」と思う発言を平気にします。
ですから言葉のコミュニケーションが出来なく返って多くの
場合は誤解などが生じて喧嘩などになる事が多いのです。

この障害の知識や認識がなければまともに話もできません。

こんな状態が多く生じて本人に障害の認識が無ければ当然、
必然的に「うつ状態」に陥ります。子供の場合はまだ社会
が学校などに限定されるために「登校拒否」程度です。
いずれにしても人との接触が嫌になり引きこもりになります
そして衝動的、理由や原因無くイライラなどが生じてきます

そのまま症状が悪化してゆくと被害妄想や誇大妄想がひどく
なってゆきます。被害妄想や誇大妄想は最初から人よりも
多くあり、特に厄介なのは被害妄想より誇大妄想の方です。

被害妄想は事実を他の人が確認したり証拠があればわかる
内容ですが誇大妄想は周囲の人などを下にみる傾向が強く
職場の上司などでも平気に意見や愚痴を言ったりします。
この人よりも自分の方が優れていて仕事もすごく出来ると
自分の実力を無意識にも度が過ぎる程に評価を良くします

また周囲に影響を受けやすい特徴から悲劇の主人公に自分
がなる事が容易でテレビなどであった事件やドラマなどの
被害者や主人公になりきることが簡単にできます。

そんな状況からいくつかの別人格が生まれる場合が多く、
異常行動など時に現れてオリジナルの人格がなくなります
その時には記憶が消失した状態になります。オリジナルの
人格に戻った時には異常行動を起こした別人格時の記憶は
思い出そうとしても出来ず、思い出そうとすると混乱して
再び別人格が現れるなどの悪循環がおきます。

この特異な病症の人間に対して婦人相談所や児童相談所は
意図的に障害や病気を認識した故で悪化や混乱を意図的、
人為的に引き起こしていますのでこれ以上の非人道悪意な
ことはありません。

そのまま放置するとアルコールや薬物中毒、自殺企図など
危険行為を起こす事は必死であり、いずれも普通の生活は
できなく廃人になる場合が殆どです。

この事は当初から強く専門医師の意見も合わせて警鐘と、
必死の予見を主張していましたが、佐賀県中央児童相談所
と佐賀県婦人相談所、鹿児島県婦人相談所、錦江寮施設、
わかくす法律事務所 福田恵巳弁護士らは一切を無視して
生命の危機の寸前、死の一歩手前まで妻を追い込みました

精神状態悪化の混乱時に委任状などを作成させて、すべて
自分がした事などと責任転嫁する用意をして、証明できる
書類や専門家の強い予見を無視して自殺企図は当初からの
わかっていた結果であり、佐賀県婦人相談所や佐賀県中央
児童相談所、福田恵巳弁護士らは殺人未遂罪に問われても
当然の悪行をしたと強く言えます。

それは施設に入る助成金やその他、自己の利益の為だけの
目的である事実であり、ここまでくると本当に悪魔です。


(16)につづく

 

ことの経緯について(14)

平成21年8月14日に次女は偶然にも施設のイベントで自宅近くにある佐賀市内
のショッピングモールに来る予定がありました。前日に次女と電話連絡をとり
次女本人の意志は「すぐに自宅に帰りたい」「家族の元に戻りたい」と確認が
取れた事と、次女の供述から3月に帰りたい意志があって一時保護施設から、
次女は自宅まで逃げ出した事実があり、職員から一時保護施設に強制的に戻さ
れて、その後に「家には帰りたくない」などと言う様に強要・脅迫・強制など
があり同時に多くの嘘の情報などを聞かされていた事が判明。8月13日には、
佐賀県中央児童相談所所長が発行した施設入所措置通知書が自宅に届いており
その措置理由では子供が拒否とあった為にその内容の矛盾と理由を含めて虚偽
の内容である事、施設入所には法的にも裁判所の承認や親権者・保護者の承諾
が必要にも関わらず親の承諾も裁判所の許可も取っておらず明らかな違法行為
で佐賀県中央児童相談所所長の職権の乱用と悪用によるものとわかりました。

8月14日午前1時深夜に佐賀警察署に児童相談所の違法行為を言い、14日に施設
の用事で佐賀市内に次女が来る事を説明して次女の「保護」を警察官に申し出
をしましたが、佐賀市警察署の警察官は児童相談所が施設入所措置をしている
ので無理であり、子供を見つけて勝手に連れ帰ると「誘拐」になると矛盾した
返答を警察官はしました。児童相談所や婦人相談所は警察関係には馴れ合いに
なってしまって職員の違法行為を認識しながら動こうともしません。

本当は警察署でもまだとことん話をしたかったのですが時間的な猶予が、全く
無い状態であり、その時は結局は話をしただけで終わりました。

8月14日に子供から予め訪れる時間とルートなどを聞いていました。JRの駅舎に
朝早くから夫婦で見張っていましたが、時間が過ぎても気配すらなく直感的に
ルートや予定を変更したのではと考えて、先にショッピングモールへと急いで
行きました。しかし約1時間ほど探しましたがやはり見当たらなく、予定を全て
変更した可能性があり、他のショッピングセンターなどを当たって探そうかと
言っていた矢先に妻が次女の姿を見つけたと連絡が入り、直ぐに行きました。

次女は妻が両手で施設の職員らに取られないように両手でしっかり握っており
近くに施設管理者の長の女性がいました。また世話役の若い女性職員も一緒に
いました。施設側は前日の私の電話で全て佐賀県中央児童相談所の悪事がばれ
施設側も非難などされても仕方ない状況下に置かれている事実を認識したよう
で子供を引き渡す用意はしていたようですが、意図的にもルートや時間などの
変更を意識的にもしていたようです。施設側としては親権者の承諾が無い上に
裁判所の承認も得ていない事が表ざたになる事を恐れているようでした。

しかし、子供の施設入所に関してかなり虚偽内容での報告書などがあったよう
で、その内容をそのまま鵜呑みに信じていた世話役の若い女性職員は、かなり
攻撃的に父親に対して罵声を言うようにしてきつい言葉で接し話をしてきました

その直後に何とか次女(子供)の身柄を私たちで保護し確保しました。
一応、自宅にそのまま帰りたかったのですが佐賀県中央児童相談所などの工作
や卑劣な行動なども大いに懸念するものがあって、次女を連れて佐賀県庁に
連れて行きました。佐賀県庁にある母子健康福祉課は児童相談所関係の佐賀県
の上層部にあたる部署であり、前日にも女性職員に話をしていました。

前回、県庁では佐賀県中央児童相談所の児童に関する施設入所の行為は違法な
手段であり、正当な保護でない事が判明していた為に子供を至急、保護者の下
に返還することを佐賀県は約束していました。

次女を連れて佐賀県庁に出向くと、母子健康福祉課の課長さんなど管理職の
方が当日は夏休みの公休日にもあったにも関わらず緊急性と佐賀県中央児童
相談所の違法性などを十分に認識した為に来庁してくれました。

先に色々な事情や事実関係などを子供本人が県庁職員に話をしました。
その間に佐賀県中央児童相談所所長と職員の香月を佐賀県庁に呼びました。
形式的に整えるために相談所側の施設入所解除およびに身柄返還の承諾を
その場で行いました。はっきり言えばこの時の相談所所長と香月には本当は
顔も見たくなく子供も同様でしたが、当方と子供は佐賀県中央児童相談所の
施設に出向く事を拒んだ為に致し方ないことでした。

妻と子供はこの佐賀県中央児童相談所と職員にはトラウマ状態になっており
見たり思い出すだけでも怒りより先に具合が悪くなる状態です。

約3時間ほどの話で事は無事に済んで正式に佐賀県承認の上で子供の身柄を
正式に保護・返還して自宅へと帰りました。

先の警察署の対応でも判るように職員の違法性などを佐賀県に認めてもらい
その責任の全ては職員個人にある事で責任を追及した方が良いようです。

佐賀県には今回も含めて何度か話に行っており母子健康福祉課や関係する
県庁職員は事の事態や事実などは何も知らず、佐賀県中央児童相談所側が
勝手にしていたことは調べて判っていました。

佐賀県中央児童相談所所長と職員の香月に関して佐賀県の懲罰委員にて
適当な処分が下されれば、後に警察に告発・刑事事件告訴をする予定です。

恐らく刑事事件で佐賀県中央児童相談所所長などが訴えられれば下手な
裁判を起こすよりも世間に児童相談所や婦人相談所(女性相談所など)の
今まで多くしてきた悪事や悪行なども多くの人々に暴露できるはずです。

今まで児童相談所は所長の権限や職権を傘にして警察などをそれで味方に
つけていかにも合法的で違法性が無い様にみせかけてきました。

今回の佐賀県中央児童相談所は今までの下手な慣れと所長の職権・権限に
対しての驕りが仇になって多くの失態をしています。

それを考えると今回(当家)の佐賀県中央児童相談所のした悪事悪行は
世間に事を暴露できる絶好のチャンスです。理不尽にも子供を相談所に
引き離された親御さんなどには佐賀県への抗議(公益通報)を一緒に
してほしいと思います。

またこの様な問題は誰もがいつでも接する問題でもある事を認識して下さい
行政だからと安心してどなたでも関することがあれば児童相談所や婦人相談所
には足を運んだり連絡します。私たちも学校の紹介で行きました。

子供に関する相談と言う事で行政だから疑うこともなく安易に相談にいくはず
です。自分の子供や、お孫さんなど、そして多くの母親や女性など同様にして
用があれば行ったり連絡するはずです。しかし全国の児童相談所や婦人相談所
などは、何も疑念のない庶民を悪意に利用する用意をいつでも考えており、
またその為にマニュアル化や当家の場合の様に何年も用意周到にしている場合
も事実です。

職権や権限を悪用している為に、警察をはじめとして何処に訴えても聞いては
もらえません。そして行政機関だからと言うことで多くの国民は何ら疑問や、
疑念もなく逆に相談所や職員を信用しており、被害家族の方を異常な目で見ます

今回の佐賀県中央児童相談所は子供を里親にも出してしまおうとしていました。
幸いにもその前に解決でき子供の身柄の保護と返還ができましたが少しでも事が
遅くなったりタイミングを外すともっと悲惨な事にもなっていたはずです。

子供を施設に理由無く勝手に入所させる事だけでも問題ですが、子供を他人の
養子に勝手にすることまでを児童相談所はしようとしていまた。

こんな理不尽で、これ以上の苦しみや悲しみはありません。
こんな現実が精神国日本で平然と毎日全国どこかの相談所などであっています。

次女(子供)は中学2年の3学期から中学3年の1学期の終わりまでを児童相談所
の一時保護施設や児童福祉施設で無駄に時間を過ごしてしまいました。

その期間には精神的な苦痛なども多くあり、また学校同様の授業や勉学は受けて
いません。既に中学3年の半分を過ぎていて佐賀県の公立高校入試は選抜制でも
あって事前の実力テストなどでボーダー以上の成績を収めないと入試試験を受ける
資格も得ることが出来ずに、自分の志望する高校にもいけません。

大学もそうですが、中学から高校への進学はとても大切な内容で今後の本人自身
人生の分岐点になる重大なことです。次女はその事もあり佐賀県中央児童相談所
の所長と香月を強く恨み憎しみを持っています。

私たち親は人に対して「憎んだり羨んだりわるく言う事はするな」と日頃から
子供に対して言ってきました。しかし今回の事は親としても何も言えません。

また佐賀県中央児童相談所は、あくまでも本人の意志と希望と未だに言っています

参考資料 
(静岡)子供を拉致する児童相談所を提訴 弁護士 南出喜久治
 http://www.youtube.com/watch?v=1gzmoVfrdjU

 

(15)につづく

ことの経緯について(13)

妻の病気(発達障害)について少し述べます。妻の病気は本人の性格や
性分と思われがちで統合失調症や、うつ病と誤診されやすく多くの同様
の問題を抱えている家庭では発達障害を含めて精神病疾患がある場合が
多い気がします。精神病は基本的に誰でもがなり陥る可能性があります。
また精神病の治療には親や家族、幼少時からの記録や証言が不可欠必要
であり、家族・身内の人が病気に対する知識と理解がないと治りません。

妻は平成5年に長女を出産して翌年の平成6年に年子で次女を出産しました。

長女を出産した約2ヶ月後に始めての家出があって、それから約7年間ほど
家出などが頻繁に継続した履歴があります。当初は子供の出産後の育児的な
ノイローゼぎみが原因と思われていました。あまりにも家出の頻度が高いの
で地元の警察署の生活安全課課長さんから精神科への受診と診断書などを
取得することを強く勧められた事もあり平成7年頃に精神科病院へ受診と
治療をしてました。

平成6年ごとからは地元の保健福祉課や保健看護士さんと話や連絡なども
密接にしています。また長崎県児童相談所職員の方などにも相談や、
お手伝いなどもして頂いたことも多くあります。妻がその頃に一番、
精神状態が酷い頃には狂言事件も起こしており、病院の診断書やカルテを
はじめ長崎県や長崎市、その他の行政や警察署などにも多くの記録があり
その他にも多く関係した人もいますので現在でも証言をしてもらえる人も
多くいます。

そして平成18年3月に危険量3倍の薬物飲用の自殺企図をしています。

家出などの問題が生じる度に、社会的信用を失ったり経済的な多大な損失や
また介護や監視なども生じて結果的に職も何度も失う事になりました。

こんな妻であり、夫も家出や警察、精神病などとは一切無縁で全く知識も
ない家庭に生まれ育っていますので実家も妻のことを敬遠して、とくに
妻が家出した時、現在に至るまですべて「子供を置き去り状態」で家出を
繰り返しているので病気に関して無縁で知識なく、昭和一桁生まれの夫の
父親などは、(母親として)けしからんと言うことで当然、嫌われていた
状態でした。ちなみに夫の父親は自分の母親を幼少時に亡くしています。

そして妻の父親は小学生時に事故で亡くなり、母親は2歳の時に失踪して
未だに30年以上も行方不明の状態ですから、夫以外の成人で妻を介護や
監視したり子供の世話を手伝う者も誰一人もいない状態でした。

この長期におよび頻繁な理由無く衝動的な失踪・家出、狂言事件などの異常な
行動を起こしているのに佐賀県婦人相談所、佐賀県中央児童相談所、
わかくす法律事務所の福田恵巳弁護士、佐賀家庭裁判所などは口をそろえて
妻を正常な判断力を持ち社会的判断ができる健常者であると言い張ります。

夫が仕事で外出してたり、就寝中などに理由無く衝動的に天候や時間なども
一切関係なく家出をする者が、そして自分の子供を置き去りにする母親は、
常識的に考えても精神に何か異常があると考える方が普通のはずです。

しかも近年に自殺企図を起こしており、それも家庭や自分にも何も問題なく
衝動的に自殺未遂行為をしているのです。それに関しても病院と医師の意見
や医療情報などもあってきちんと証明もされています。

ですから平成21年7月19日に妻が起こした自殺企図は衝動的・発作的であった
事でも十分に当初から予見されて実際に平成18年に自殺企図にて病院の医師
からも医学的な内容からでも警鐘と警告が発せられていました。

妻の精神的な病気については色々な病院や医師にも診てもらっていますが、
それまではハッキリした診断名はまちまちでした。ただ言えるのは、衝動で
家出や自殺を試みて、その度の理由が無く失踪時などは本人の記憶がない
状態であり、損得善悪の判断が極端に鈍り常識を外れた行動なども平然と
行っている事でした。ですから最終的には統合失調症(精神分裂症)の疑い
が強く、うつ状態を伴い必要に応じて場合により介護と監視が必要という
内容の診断でした。

普段の妻は見る限りでは正常であり普通です。特に勉学など学習能力もあり
知能指数(IQ)も特別に高くはないが正常で人よりは良い方だと思えます。

平成21年2月20日の妻の失踪の間に、捜索のきっかけで知り合った人の紹介
で愛媛県の味酒心療内科・笠陽一郎医師の紹介を受けました。妻の家系や、
諸事情、育った経過や幼少時の記録や証言内容、過去に受診した医療情報
などの諸情報を笠医師に開示してご判断と意見を頂きました。

笠医師は法廷での鑑別もしている医師で、患者と病気の事を真剣に考えて
そのためにかなり風変わりな場面もありますが、熱心さと思いやりゆえに
いま時では本当に貴重な人物であり、権威と学識がある立派な医師です。
精神に関した有名な裁判での意見書の提出なども数多くされています。

笠医師はまず、次女は発達障害、アスペルガー症候群である事、そして
妻も同じ障害と病気であり更に解離性障害などの二次障害がある故に、
家出などをはじめ多くの異常行動などが認められる事を指摘されました。
そして逆にアスペルガー症候群で無い方が限りなく0に近いともです。

この発達障害は主に概要は自閉症と呼ばれるものであり、DNAレベルでの
脳に障害があるものであり。突発性はなく先天性のみで遺伝性が多い。

アスペルガー症候群は知能指数(IQ)に異常がないのが特徴です。

妻の様に統合失調症(精神分裂症)に類似した病症や異常行動などは
二次障害と呼ばれて、二次障害が無い場合は「知的障害」です。
妻の兄弟と長女は知的障害者であり、妻の母親を知る者の証言や当時の
行動などでは、少なくても妻の母親からの遺伝の可能性が高い。

また、アスペルガー症候群のもう一つの特徴では、
・コミュニケーション障害 人の話が理解できず逆に意思表示できない
             TPOに応じた適切な言葉を選んで使えない
・社会的な判断力に劣り、混乱時などは善悪良否の判断が出来なくなる。
・解離性障害      記憶障害や人格障害なども伴い過去におきた
            事実の記憶欠落があり、思い出せなく逆には
            無い事実(妄想)を事実としてご認識する
 解離性とは自分に不都合が生じると自分に都合が良い解釈をとること
 であり、記憶障害で正確に思い出されない事実を完全に自分の中では
 無かった事に思う事で、逆に非現実である病症による妄想や思い込み
 などを現実にあった事実とする事で自己の都合の帳尻を合わせる。

・決定的なことは「発達障害」というものは未熟な性格や考え方が、
 全面的な内容であり、信頼する人や愛情を感じる人に対して愛情の
 表現として対象者に対して攻撃を行います。つまり幼い子供が自分
 が好意をもつ異性に対して、いじめや意地悪を行う事と同じです。

 ここで言う対象者は「夫」になり、患者の年齢や家族構成、環境に
 よっては父親や兄弟、祖父祖母などにもなります。基本的には家の
 長が攻撃の対象者にあたる場合が多いようです。

・他人とのコミュニケーションがうまくとれない事が反動になるせいか
 周囲などの影響を大変受けやすく、同調しやすい。(理解できずとも)

・周囲や他人に対して攻撃対象者の悪口や妄想で抱いた被害を誰にでも
 話の脈略無く一方的に話をする。(被害妄想と誇大妄想)

・被害妄想よりも誇大妄想の方が問題で上司や周囲よりも自分の方が
 優れていると高い自己評価が存在して人をした目線で見て悪口を言う

・二次障害では「うつ状態」に陥る症状がでるが「うつ病」と酷似するが
 うつ病では無い為に、うつ病の治療や投薬内容では返って病症は悪化を
 する場合が多くあり、慢性的な「うつ状態」に陥り常にイライラや不安
 が生じて日常の生活に支障があり家事や仕事もできなくなる。

・うつ病を初め他の精神病と誤診されると謝った投薬内容になり薬の
 副作用などで身体に不都合や精神悪化状態に陥る危険性がある。

・二次障害が悪化すると自傷自殺願望が常に強くなり危険行動を起こす。

この特有の病症を悪用し夫の暴力などを仕立て上げたり、都合の良い
思い込みを意図的に創作する事で婦人相談所などは悪意に利用しています
また精神状態の混乱や悪化に乗じて法的や公的に通用できる委任状や契約
などの書面に署名・捺印をさせるなどしています。

今までの病院や医師の説明がいまいち納得できない箇所があり、かなりの
疑問がありましたが、笠医師のご指摘と説明で全てがハッキリわかりました

同時に笠医師は妻は早く身柄を家族で保護しないと必ず自殺企図を起こすと
強く警鐘を促しました。また次女も早めに適切な治療などを受けないと、
妻(母親)よりも将来的に病症が酷くなることも付け加え言われました。

事は緊急かつ深刻な生命の危機にも関わる重大さを認識した次第です。

笠医師からは障害や病気、薬などについての勉強をして知識を得るように
叱られたようにして強く言われました。私はまるで医学部か薬学部の大学に
通う学生のようにして毎日の時間に追われながらも多くの医学書などを読み
理解でき人にも十分な説明ができるほど勉学に励みました。

ちなみに今では医師や薬剤師、看護士の方ともほぼ対等に病気や薬について
の話ができるので精神科特有の「薬付け」状態や無用や適切量以上の投薬に
ついてなど事前にうまく回避されています。

精神病などの人については書籍の内容や話だけでは理解は大変難しいもので
「家族や身内の努力や大変さや本人の苦しみや苦労」はその家族でしか理解
はできません。本人の性分や性格・資質などとは別に病気が悪さをしてます
人間ですからその異常行動や異常な発言などに対して怒りも正直でますが、
家庭を守りながら病症の改善・治療をしてゆくことは本当に想像できない位
の苦労と努力が必要です。他人や愛情ななければ即時に見捨てています。

その苦労や努力、苦しみを噛み締めて結婚して約17年ほど続いています。
病気についての理解や知識はごく最近にわかりましたが、基本的には妻への
愛情だけで、その為に信用や職、多額の金銭、友人・知人。親・兄弟なども
多く失っても、妻を見守り続けてきました。

今回、佐賀県婦人相談所・佐賀県中央児童相談所・福田恵巳弁護士らが中心
となって、それを全て破壊しようとして家族を悲しみ苦しみの底に叩きつけ
妻や子供にも大変な精神的な苦痛と肉体的なダメージを与えて自己で病症の
管理や治癒などができない患者を生命の危機に追い詰めた事は、これ以上の
罪深いことはありません。

自分で異常行動が認識できて自己で管理や治癒ができるならば、それは精神
的な病気ではないのです。赤子に金銭を与えるから自分で生活を営めという
事よりも過酷であり現実的にも不可能であり間違いなく、破滅と不幸になる
結果をわかりながら平然と正当性を唱える為の強引な理由をつけて、そして
その悪行を隠す為に本人の意志に関係なく遠方に身柄を移送したり違法性が
高く工作した本人の委任状などの作成をしたり、更に心配している家族や夫
などに虚偽・架空の罪を擦り付けたりする婦人相談所(女性相談所)などや
児童相談所、離婚弁護士などは絶対に許すことはできません!

妻の自殺企図や病症悪化などは人為的に起きた事で責任は職員や弁護士に
あることは間違えありません。

(14)につづく

女性婦人保護施設資料 (部外秘資料) 公開します!

鹿児島 錦江寮/洗脳テキストなど(PDFファイル)


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初めから(ことの経緯・序章)から読んでみる


初めから(ことの経緯・1)から読んでみる


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ことの経緯について(12)


平成21年8月7日に鹿児島市にて妻の身柄を確保し保護いたしました。
保護した場所は鹿児島市の精神科の病院で妻は入院をしていた状態です。
平成21年7月19日に妻は鹿児島市、錦江湾の海に飲酒して投身の自殺企図
を当日の午後に起こしています。


鹿児島市婦人相談所と錦江寮施設は妻の自殺企図の事実を隠しました。
また職員らは事実を隠す理由にて妻を病院に連れてゆく事や治療を拒み
また病院に行くことも妨害しました。


妻の自殺企図は平成18年3月にも住所がある佐賀市にて起こしており、
当時の担当医師からも強い警告を受けていました。故に病院の診断書や
意見書、医療情報を添付して福田恵巳弁護士およびに佐賀家庭裁判所にも
その旨を通知、「自殺企図を必ずおこす」警鐘と警告をしています。


福田恵巳弁護士は自己の見解と本人の代理人と言う勝手な意見と立場にて
妻は正常な健常者であり、「ありえない」などと当初から言ってました。
そして佐賀家庭裁判所およびに代理人である福田恵巳弁護士は仮に妻が、
自殺企図を起こしても「自己責任であり自殺しても責任はない」と勝手で
無謀な返答を平然としています。


当初から妻は精神病疾患があって自殺企図は医学的にも証明された事実で
過去の事例や履歴を考慮しても「ある」事実は誰もが認める内容です。


妻が病院に入院をしていたのは自殺企図による治療などで無く相談所など
が病気や障害を承知で無理やり勝手な思想の押し付けや生活全ての、度が
すぎる制限の生活、洗脳状態にした結果として精神状態が想像できない位
に悪化と混乱を生じた事と、妻が「自宅に帰りたい、家族の元に帰りたい」
という気持ちが強くなって施設を離れる動きを施設職員らが察知してから
精神科の病棟に入院したことで鹿児島市の精神病院にいた訳です。


施設職員らはこの時点で、その後にまた妻の身柄を遠方などに移送しよう
と考えがあったようで、妻が自宅に連絡をしている内容を看護師などから
の協力を得て情報を入手し、退院を早めようとした動きがありました。


幸いにもその直前までに鹿児島県知事宛に保護入院の退院請求を当方から
請求していて病院側にも通知があり、そして主治医の医師が相談所がわの
情報などに疑念があり妻の身柄の引渡しを家族側にしてくれました。


相談所側の情報では妻の「うつ状態」の原因は夫にあると言うことの説明
でした。しかし医師は妻が話す夫の人物像と事実関係の相違や本人が佐賀
の自宅に帰りたいという強い要望を総合して、病気を悪くしたのは相談所
がしたのではないか?と考えに医師は結論付けをしたそうです。


自殺企図という要因で危険でしたが行政が管理する以外の外である病院と
良識がある医師が担当であった事が解決の糸口になった訳です。


しかしこの要素や環境が少しでも違っていたら妻は更に辛い目にあって、
妻本人が帰りたい意志があっても二度と、帰れない不幸になっていたかも
しれません。


そもそも特に精神病というものは誰にでもなり場合によっては自殺しない
でも死に至る怖いものなのです。自己で異常が認識できて管理ができるの
であれば、それは精神病ではないのです。また人により育った家庭や環境
なども様々で家族など、その人の履歴や状況など詳細に知らないと精神科
の病症の診断や治療はありえません。相談所の様に虚偽の事実では原因も
すべて内容が異なり返って病症が悪くなることは必然なのです。


そして家族だからこそ出来るのが介護です。看護師や医師はそれが仕事で
あり職務だからする事であり逆に言えば限られた範囲での介護しかする事
はできませんし、患者に接する愛情や気持ちにも限度があります。


妻の母親は32年前に失踪して未だに身柄の生死も不明である状態です。
かなり以前ですので勿論、現在よりも精神的な病気は医学的にもかなり今
よりも不明か遅れています。妻の母親も精神病的な疾患があった人物だと
思われます。恐らく行政などの介入によりとても最悪な状態に陥り本人の
意志が全く通じない状態になっている可能性が大いに考えられます。


この様な妻の母親の事と、実際に病院にいた妻の考えが正常化したきっかけ
を創ってくれたのが、その病院に何十年も入院をしている老人の接触と、
話だと妻は話しています。老人は精神病を患って約35年入院状態であり
その為に家族や子供とも離散して孤独に生きています。その老人は妻に、
「ここや、あなたがいた施設はあなたの居場所ではない。夫や子供や家族が
いる所が、あなたの居場所ですよ」と微笑んで話をしてくれたそうです。

妻は精神状態が最悪な状態と薬のひどい副作用などで病んだ状態でしたが
この言葉で考えが正常に蘇るきっかけになったそうです。その直後に妻は
夫である私や長女に電話をしたのが平成21年8月1日の事でした。



(13)につづく



女性婦人保護施設資料 (PDFファイル)
鹿児島婦人保護施設 錦江寮・佐賀県婦人相談所 部外秘資料


ことの経緯について(11)

平成21年8月7日に妻の身柄を鹿児島市の病院で保護して同日に自宅に
帰宅しました。一見、正常で良い様にもみえますが時が経過するほどに
病症の状態が宜しくない事実が少しつづ見えてきました。

8月7日は金曜日で翌8日は土曜日です。8月8日に妻の署名と捺印にて
佐賀家庭裁判所宛に離婚調停の取り下げの書面と福田恵巳弁護士の
解任通知およびに以前に作成された委任状の無効と破棄の書面を、
8月10日着にて配達証明郵便で送付しました。

成人後見人に認定が一番ですが直ぐには無理でもあり今後の事と、
また私(夫)自身も心理的に不安が多く会ったので新たに全ての事柄
と妻の身柄に関しての委任状、そして妻の意思表明を記した書面を
別途、作成いたしました。

8月10日付けにて正式に佐賀家庭裁判所は取り下げを受理しました。
取り下げには特別に理由は不要ですが「申し立て内容は病気による
妄想であり事実とは一切、異なり創作された架空の事実であった事」
を書面には明記しています。2日後に事件終了通知として裁判所から
正式な書面が自宅宛に届いております。

平成21年8月13日に私の提案で妻から次女(子供)のいる施設に電話
をしました。これは次女の帰宅を促し妻(母親)は誤った行動をして
今は自宅に帰ってきた事を子供に伝えるためです。

ところが13日に突然、佐賀県中央児童相談所は子供の施設入所措置通知
の書面を自宅に送ってきました。これは恐らく妻が自宅に帰って離婚の
調停を取り下げたことに対して形式を保ち、違法な行為を隠す為の策で
あった事は間違えありません。通知書の内容をみるとわかりますが4月に
すでに子供は施設に入所させられているにも関わらず、8月10日の日付け
になっていることなどでも良くわかります。

ちなみに佐賀県中央児童相談所は8月13日送られてきたこの入所通知書の
書面以外に今まで何一つも書面などを送ってきたこともないのです。

妻は次女に電話をしました。しかし次女は電話に出る事を拒否していると
施設の者は妻にいいました。妻が言うには次女は妻からの電話はその都度
とても楽しみにしていて拒否する理由が見当たらず、おかしいと言うのです

恐らく佐賀県中央児童相談所は施設にも連絡をして子供との連絡や面会など
を妨害していると思われます。数時間に渡って施設側に私は話をしました。

佐賀県中央児童相談所所長が発行した施設入所通知書の内容を確認して、
法的なことを再確認すると施設への入所には親権者(保護者・親)からの
承諾(承諾書)か家庭裁判所からの承認が必要であり児童相談所所長の
職権や権限だけでは不可能であり、明らかな違法行為が判明しました。

その直後に佐賀県庁の母子健康福祉課(児童相談所の上層本部)に行って
措置理由にある虚偽と違法性を唱えました。対応した県職員からの情報で
も判りましたが全て佐賀県中央児童相談所が単独でしたことであり県庁に
は次女に関する情報はおろか入所している事実も何一つも知りません。
この事も大きな問題となって佐賀県中央児童相談所の異常な状態を県庁は
初めて認識しています。この時点では児童相談所側の早急な善処などを
県から求めて速やかに親権者(保護者・親)に対して次女の身柄を引き渡す
状態にできるようにすることを約束されました。

夜になって次女との電話連絡がやっとできました。子供は最初から大きな
声で泣きながら母親(妻)に話をしています。そして私と電話をかわると
「ごめんなさい、どうか私を家に帰してください。許してください」と、
泣きながら懇願していました。はやり本人の本当の意志とは別に多様な
操作や強要・脅迫まがいな事で子供は責められていたようでした。

幸いに偶然にも明日の8月14日は施設のイベントで佐賀市のショッピング
モールなどで次女は自宅がある佐賀市に来る予定だそうです。また佐賀市
にある某ショッピングセンターなどへ行く提案は次女が言い出して決めた
そうで当初からこの機に次女は単身でも自宅に帰り家族のもとに戻る意志
を持っていて密かに予定をしていたそうです。

急遽、施設側に対して明日の8月14日に子供の身柄の返還を要求しました。
(たぶん知っていると思うが)知らない事とは言え、違法で不法な手段
にて子供を施設に入所させているので「誘拐・拉致・監禁」と親から
言われても何一つ施設側は反抗も対応もできない状態でした。

しかし施設側はすべて佐賀県中央児童相談所の指示であり、施設側だけで
判断が出来ないなどと言うので、当家の意見として刑事告訴すると訴えて
子供の身柄返還要求を施設側にしました。

(12)につづく

 

平成21年10月20日に厚生労働省が発表。(NTV)
ホームレスなどの保護施設利用者、生活保護費を
施設管理者などが不正横領や不正着服・不正徴収の事実

児童相談所や婦人相談所(女性相談所)も同様にして、
職務上の大義名分を創作する為に架空虚偽のDVや虐待など
冤罪をつくりあげて児童や女性を保護施設に入所させる事で
保護施設にはいる助成金(本来は保護された対象者宛)を
横領・着服をしています。

これはすべて国民の血税(税金)です。


ことの経緯について(10)

平成21年8月7日に佐賀市から鹿児島市に車で妻を迎えに長女と二人で
いきました。無事に妻との面会、そして妻が入院していた病院を退院
できました。この時に妻の担当主治医であった土井医師が婦人相談所
や保護施設からの情報に疑念を抱き、そして妻自身が自宅と家族の
もとに帰りたいと意思表明を強くしたことがきっかけでした。

妻がいた鹿児島市の女性(婦人)保護施設の錦江寮職員らは最後まで
必死に妻へ対しての(家に帰らない)説得と工作を巧みにしています。

もともとは8月11日に妻を迎えに行き病院の退院も11日の予定でした。
施設側は私たちの動きをみて病院や医師に対して7日に退院を言い、
先に妻の身柄を確保してから再び、他の施設へ入所させる動きが
あったみたいです。

しかし鹿児島県知事宛にいち早く保護入院の退院手続きを正式に
申し立てたタイミングなどが効して施設側の企みは失敗に終わりました。

施設側は離婚弁護士に書いた委任状などを楯にして保護者の名分を
保っていたようですがそれが今回は法的にも全く通用できなかったからです。
また強行すると違法行為になります。

妻の体力は予想以上に衰えており、「眠れない」「食事できない」、
「イライラする」などの悪循環的な身体と精神状態でした。
体重が短期間の間に20kg以上も減っていて別人のようでした。

そんな事情もあって7日当日の内に佐賀市の自宅に帰りました。
妻は食事も三歳児の食事量くらしか食べる事ができず、そして睡眠
時間も、のべ約2時間程度、その上に洗脳があった悪影響と精神状態
の以前よりも悪化がかなりあり私も四六時中、妻の監視と介護で
一時も目が離せない状態になりました。

妻が帰ってきて話を聞くと完全に過去には現実になかった事実など
が妻の中では現実として存在していることがわかりました。

例えば私(夫)が過去に怒って妻の首を絞めたなどの暴力を妻は
現実にあった事と思い込んでいます。当然ですがそれは妻の妄想
であり現実に無かった事で、逆に妻の精神状態が悪い時に妻が
私の首を絞めて意味不明な行動をした事があります。

そのことは長女も過去にあった恐ろしい事としてよく覚えており、
長女(子供)からも妻へは、夫の妻や子供への暴力など過去に
一度もなく逆に妻の暴力などがあったことを記憶の再確認の為に強く
言い聞かせていました。

この被害妄想は佐賀県婦人相談所の一時保護施設の中で
妻が約一ヶ月ほど軟禁されていた時に洗脳状態にされた事がおもな
原因だと思われます。

妻の異常行動、家出などは長女が生まれて2ヶ月目頃から約7年間程
数多くあります。何回などのレベルでなく警察に届けた件数だけでも
何十件もあり小さな事を含めると百近くになるはずです。

約84ヶ月で百と考えても判る様に最低でも一月に一度は何か異常な
行動などをしていた事になります。酷い時は一週間に2回、一月の間に
数回という時もあり、就寝時や台風の夜などでもありました。

ですから私は子供が生まれてから飲酒や睡眠薬・精神安定剤などの
飲用はしていません。お酒も殆ど過去にはお正月の御屠蘇くらいです

そんな妻で過去にも色々ありましたがここまで見た目からでもハッキリ
わかるほど体調を崩して精神状態が継続して悪くなった事はありません
どれだけ強制・強要して洗脳状態まで婦人相談所がしたかがわかります。

私たちは過去は長崎に居住していました。長崎の行政や警察、病院にも
妻の家出や失踪、異常行動などの多くの記録もあります。また多くの人
が事実も知っており現在でも証言できる人もいます。病院の医師にも
精神病疾患は診断を受けており診断書もあります。そして佐賀では3年前
の平成18年3月に危険量3倍の薬物を飲用した自殺企図を妻は起こしてます

佐賀県婦人相談所は離婚弁護士を紹介しています。

後日、平成21年4月21日に佐賀家庭裁判所からの離婚調停の通知書が自宅
に届いて同日に離婚弁護士・佐賀市唐人二丁目 わかくす法律事務所所属
福田恵巳弁護士宛に妻は精神病であることを告げて証拠となる書面なども
裁判所宛に届けました。しかし福田恵巳弁護士は妻は正常な健常者である
と主張して佐賀家庭裁判所も弁護士の意見に同意しました。

これは大変に危険な判断と行為です。私は妻が精神的な疾患がある故に過去
の事例と医師の警鐘がある事実として、かなり高い確率で必然的に妻が自殺
を起こす事を主張しました。

しかし裁判所は否定をして逆に仮に妻がこの先に自殺を起こしてもあくまでも
「自己責任」であり弁護士や裁判所は責任は無いという矛盾した恐ろしい返事を
淡々とするのでした。


ちなみに福田恵巳弁護士を紹介した佐賀県婦人相談所は弁護士の
無料相談に妻を連れて行き紹介させたようにしていますが、実際には
無料弁護士相談がある日時とは関係ない日に勝手に行っており、
この行為は非弁護士からの依頼人の紹介する行為は弁護士法で禁止
されている違法な行為でもあります。

(11)につづく

ことの経緯について(9)

平成21年8月6日夕刻、私と長女とペットの犬の3名?で一路
鹿児島へ車で向かいました
。鹿児島は私が独身時代に仕事の
関係で住んでいた事があり仕事の関係からも道路も詳しく知っています。

また子供が小さい頃などに何度か家族旅行にいった事がある
想い出も多くあります。高速道路は使わずに一般道で向かいました
以外にも鹿児島へは早く着いて当日の夜には妻が入院している
病院にも着きました。今日は病院の駐車場で車の中で宿泊です。

鹿児島は南国ですから5月頃でも他県の8月頃の陽気です。

しかし天候は大変良かったのですが涼しい程よい風があり
車の中もクーラは入れずに窓やドアを全開にして鹿児島の
8月とは思えないくらいに気持ちよく寝る事ができました。

平成21年8月7日AM11:30、主治医との約束どおりに
妻との対面
、そして主治医との話が行われました。医師は
婦人相談所などの誤った情報があった事、そして妻本人の
意志と意向、また病気の改善の為に佐賀の自宅への帰るために
退院を許可してくれました。

後で主治医に詳しく聞くと、医師は施設関係者の話や情報の
内容に疑問や矛盾をかなり抱く点が多くあり、そして妻本人からも
事実の話の内容や家に帰りたいという強い希望があって当初は
相談所側からの要請での退院でしたが保護者の家族への身柄の
引渡しということもあり素直に私たちに妻の身柄を渡してくれたそうです。

逆に医師からの見解として保護施設にこれ以上いることは
人格崩壊など精神面でも悪化が確実であり、状況を判断すると
自宅、家族のもとに帰ることが一番と結論つけた模様でした。

妻との対面では非常にやつれてしまい、極度な痩せ方をしていた事に
大変驚かされました。後で本人に聞いてみると以前よりも二十数キロ以上
も体重は減少したそうです。
そして次に驚かされたのは病気の悪化と
服用の薬物などの副作用などで身体にもかなりの支障があった事です。

食事がとれない、寝られない、イライラするの三拍子で最悪状態

それに加えて体力の減退と思うように体が動かないなど・・・

はっきり言って、普通に生活できる健常者ではなくなっていました。

何を動作するにもスローな動きで、殆ど病んでいる老人と同じような
体になってました。私は妻が家からいなくなった間に妻の病気・障害
についてと薬についての勉強も薬学部にいけるのでは?と思える位に
勉強をしていました。妻が病院から投与されていた薬の内容はなかり
強いものばかりで、症状に比例して加算されて投与されている内容で
精神科としてあまり宜しくないかえって薬物中毒もしくは薬物副作用
で身体に影響が大きい内容でした。

すぐに最低限、服用が必要で身体などに支障ができくい薬を
病院からもらった薬から選別しました。

病院からの薬は全部で11種類、その中には返って病症悪化を招く
使ってはいけない薬もあlりました。医師や病院が悪いのではなくて
保護施設や婦人相談所が勝手に創作した虚偽の情報が誤った
薬の処方や治療をすることになった最大の要因です。

妻の場合は発達障害 アスペルガー症候群 二次障害、
解離性障害からくる「うつ状態」であり、うつ病ではないからです

全ての精神病でも言える事ですが、患者の家族は病気への知識と
理解が無いと誤った判断や患者は間違った治療を受けることになり
最悪の場合は廃人当然となります。精神病が原因での異常行動は
患者本人にはあまり意識や認識がないのです。逆に言えば自己管理が
できるのであれば精神病ではないからです。

妻の入院していた病院と主治医は幸いにも良心的でした。
病院に因っては患者を薬つけにして薬の副作用や誤った投薬などで
普通の生活が出来なく何年、何十年も入院している人も多いのです。

また本当に介護が可能なのは家族のみです。

どんなに優秀な医師や看護師も所詮は赤の他人だからです。
家族や配偶者、子供、兄弟への愛情と理解は他人には不明です。

私は妻や次女の異常行動や考え方と病気などを理解するために
必死に医学書などを読み、そして薬に関しても勉強しました。

今では医師や薬剤師の人と薬や病気の話もなんとか対等くらいに
話はできるようになりました。残念な事に日本の精神科医学会や
精神科の病院では誤った治療や投薬は日常茶飯事であり家族が

病気や薬に関する知識をもって対処しないといけないのも現状なのです
「うつ状態」であり同じ欝でも「うつ病」の薬はそのままでは利かず返って
体調を壊したり、病症を悪化させたりする原因になります。

この状態の妻を見て再度、婦人相談所と児童相談所に対して深く憎しみ
を覚えました。
健康な人間を死に追い詰め精神状態を悪化させ廃人同然
の様にして自己の利益を追求するフェミニスト集団は本当に許せません

特に妻の場合は既に3年前にも衝動的で理由や原因もなく自殺企図を
起こしています。そして過去にも精神状態悪化が原因で数多くの家出や
失踪なども起こしており、妻が行方不明になった平成21年2月末には
佐賀県庁より佐賀県知事の命で「精神病疾患患者の為に家族の者の要保護」
が必要と内容で妻の捜索をしており、当然ながら佐賀県婦人相談所などの
保護施設へは通知のメールも届いています。佐賀県婦人相談所はそれを
無視して、佐賀県中央児童相談所の所長と職員の香月は悪意に利用し
人為的に妻の危険行為や自殺企図を引き起こしています。

ここまでくると精神的なダメージどころかほぼ殺人行為同然です!
しかも行政が行う行為以前に人間としてするべき事ではありません!

妻の精神的悪化の延長や洗脳状態が目に見える事が病院を退院した
直後に私と長女は見る事になりました。昼ごはんを食べるために
鹿児島市の繁華街である天文館に食事に行くことに決めました。

長女が季節柄、鹿児島名物の「しろくま(カキ氷)」を食べたいと
いうので、しろくまが食べられるレストランに行きました。

夏休み中と言う事もありウエイトレスなどの従業員も高校生くらい
のアルバイト風の人が多く、また仕事に不慣れであまり接客として
はふさわしくない態度なども私も少しは来店直後に感じました。

注文をするために店員さんを何度か呼びましたが直ぐには来なくて
何度か呼んでやっと来てくれました。注文して数分が経過しました
隣の席のテーブルは私たちよりも後に注文したのですがなぜか先に
出されていました。それをみた妻はすごく激怒していきなり店から
でていきました。私と長女はあわてて後を追いました。

妻はかなりイライラがつもり激怒したみたいです。このイライラは
うつ状態になった人が陥るもので本当に些細な事や特別に理由等が
なくても併発します。その後に2件目に入り注文し商品も無事にきて
何とか大丈夫かな?と思った瞬間に「料理が熱い」と店員に苦情を
かなり必要に言う始末。ある程度は予測はしていましたが実際に
状態をみると本当にこの先が思いやられる状態でした。

また、家族間や夫婦間についての発言や特に私(夫)に対する見方
など洗脳が原因で特別な見方や考えが未だに強く残っているように
思われます。この洗脳は妻の場合は佐賀県婦人相談所の一時保護の
施設に約1ヶ月間軟禁状態(施設内の外出も禁止)の時にあった
みたいであり本人もその時の記憶があまりないくらいに酷い状態と
やり方であったみたいです。

・今の不都合や不満はすべて夫のせい
・夫への嫌悪感や憎しみ
・離婚する事で幸せになれる など
・保護施設に入所すると人生がよくなる など

ほぼ新興宗教と同じもしくはそれ以上に異常な世界を作って強引に
毎日言い聞かせて(しかも妻の病症を利用して)洗脳させてます。

脅しや強要、制限も加わってますので昔のオウム真理教と
同じかもしくはそれ以上に悪質かつすさまじい内容です。

こんな状態でしたのでこのまま妻が錦江寮(保護施設)もしくは
(精神)病院に入院を継続していれば間違いなく二度と社会復帰
ができない廃人になっているか命がなくなっていた事は大げさで
なく事実として間違いないはずです。

ことの経緯について(8)


6月中旬に妻からの電話以来、日が経つにつれて無言電話や非通知の
電話も次第に多くなりました。もちろんかけてくるのは妻からです。


今年は学校の夏休みも7月17日からでその日には早速、長女宛に
妻は昼間に電話をしてきました。


それからしばらくの間、電話が鳴ることはありませんでした。


気になるのは「何かあったのでは?」ということでした。


事は的中していて後日にわかった事ですが19日に妻は自殺企図
をおこしてその流れで鹿児島市にある尾辻病院(精神科)に
入院をしていました。


平成21年7月28日、自宅に妻から子供(長女)へ電話があり
子供は母親と話をしてました。しかし今回は今までと違います。
自分の電話番号を通知して電話をかけていました。


こちらからその番号に電話をするのですが留守番電話になり
電話が通じないまま日が過ぎました。


平成21年8月1日、今日は街のお祭りの日でした。


その日は前から長女と約束をしていたので長女と二人で

お祭りにいきました。その途中に私の携帯電話が鳴りました。
電話に出てみると妻からの電話です。(番号通知でした)


電話で妻と話をすると自殺未遂を起こして今、病院に入院を
していること、そして病院を退院して家に帰りたいこと、
鹿児島まで迎えに来てほしい事などが用件でした。


急な展開で私も正直言って状況が良く判りませんでした。


とにかく入院している病院を聞いて、妻のメールアドレスも
聞き出して情報を交換しました。妻の入院は医療保護入院
らしく即日、鹿児島県知事宛に医療保護入院の退院請求を
出しました。そして退院の日を8月11日に決めました。


同時に佐賀家庭裁判所宛に妻が自殺企図を起こした

事実と本人が自宅に帰って家族と一緒に暮らしたいと

いう事実を連絡しました。


第二回目の離婚調停は7月22日に開かれており(私は意図的に欠席)

事故があったのは19日で代理人である福田恵己弁護士から裁判所へ

の報告はされていないことが後で(佐賀家庭裁判所で)問題になる。


それから3日後に妻から連絡があり8月7日に急遽、退院が
決まったと言うのです。どうして?一つは鹿児島の婦人相談所
側がこちらの動きを察知して動いたみたいでした。


仕方ないので妻に今までの経緯と家に帰りたい希望を主治医の
土井医師に強く伝えるように言いました。しかし未だに精神の
状態が思わしくない妻にどれほど正確に発言ができるかも不安
でした。それに伴い私自身からも主治医に電話をして事の経緯
や事実関係を説明しました。


ひとつ気になるのは妻が言うのは病院のケースワーカの人が
婦人相談所よりで情報などを巧みに収集していることでした。
恐らく「おこずかい」などもらって動いているのでしょう。


とりあえず主治医とも約束ができて8月7日に退院はできる
ようになり当日に私と長女は妻を鹿児島に迎えに行くことに
なった訳です。


妻も私も共通の心配は当日に退院ができるか?そして
誰にも邪魔されずに無事に自宅がある佐賀に帰ることが
できるのかが当日までとても不安でした。


そして私だけの不安というか心配はこの間に妻との
電話のやり取りの中で殆ど「離婚はするから」と連呼する事です
恐らくこれは洗脳状態の継続が原因だと思われます。


病気への理解と知識がなければほぼ喧嘩になる内容です。

しかし冷静に妻の話を聞いてみると「離婚する」という発言を
する内容とかなり矛盾した内容が交差している事がわかります。


でも本人は少しもそんな矛盾する点や内容はわかりません。


とりあえず私は、その都度、「わかった!わかった!」と言うだけです。。


次第に妻は自ら「離婚する」が「家族が一番」「離婚なんてしない」と
後日から自然に変わっていった事はその後の事実です。


また同時に洗脳と言うものの恐怖と今までは何気なく非現実的な

事などが現実に目の前で、しかも自分が知る妻がなっている事への

驚きと違和感などがあったことも事実です。


閉鎖された空間や同じ部類の人間が長期に隔離されたら

現実にこのようになる怖さと婦人相談所などへの怒りや憎しみが湧き出ます


また同様に子供(次女)もです。齢14歳の少女がこのような

体験をしている訳ですから将来への不安も深刻に考えてしまいます。

ことの経緯について(7)


平成21年6月初旬、私は佐賀県中央児童相談所の香月に電話をしました。
昨日、内容証明郵便で子供の障害と病気を指摘された医師の内容を
まとめて早急な治療の必要性を全て書面に記載していました。


その事についてと次女への面談の申し入れが用件でした。


先に書いたように実際には次女(子供)は一時保護施設から
唐津市馬渡島の聖母園(児童施設)に移送されており相談所の
施設にはいません。しかし香月は私に対してハッキリとまだ一時保護
の為に佐賀県中央児童相談所(佐賀県総合福祉センター・佐賀市天祐)
の一時保護施設に次女の○○は、居ると言いました。


実際に出向いたときに先に話があるからと言われてその内容は
次女(子供)を施設に入所させるので親権者の承諾書にサイン
をしてほしいと言う内容でした。そしてもし承諾書にサインを
しない場合は裁判所に対して強制の承認をとるとも言い出しました。

その時の応対は佐賀県中央児童相談所所長と香月の2名です。


この2名はいつもセットで行動しているようです。

恐らく佐賀の場合で児童相談所職員とあればこの2名が入ります


私はその話の内容に不自然さを先に察知しました。


私が子供に対して虐待などをしたならともかく今までの状況下で
裁判所が認める理由や子供を施設に入所させる正当な理由が全く
見当たらず、そして児童相談所側の説明が理解できない箇所や
道理に通らない所が多くあったからです。


私はもちろんその場では署名や押印など行わず、そして返事も
曖昧に返事をして香月は一週間後までに書類の提出を促しました。


もちろん私はそんな約束などはその場では明言せずそして聞き流し
ました。その後に「子供への面会は?」とたずねると香月は、
さっき本人に直接聞いたが「会いたくない」と言っているから
面会はできないと言いました。


面会の話をするまでに約一時間以上も時間が経過していて

結果がでているのになぜそれを先に言わない?


という疑念がすぐに湧きました。その時に私は子供はこの場所には
既にいないことも察知したのです。


それから一週間の日にちが経過しました。その間に非通知でしたが
初めて妻から電話がかかってきて話をする事ができました。


妻は過去にも多くの家出や失踪を繰り返しています。今だからこそ
良く判るのですが妻の障害(病気)と性分・性格から家をでた日数
に比例して非通知の電話や無言電話が多くなり、次第に今自分が
いる場所を告げて帰ってくる傾向が多くあります。本来ならば
長くても家を出てから数日から一週間後にはその行動を起こすの
ですが佐賀県婦人相談所の一時保護施設に軟禁されて更に鹿児島の
錦江寮でも電話を管理されていたのでその分、かなり遅くなった
為と思われます。既に家を出てから百日以上が経過してます。


長女と私は妻が元気に生きている事で喜びまた心配しました。
また逆に妻が家をでて私と長女は外傷後ストレス障害/PTSD に
なっており妻に関する事柄やワードを見たり聞いたりするだけで
気分が悪くなったりする病症にもなっていました。ですので
そんな事もあり、そして洗脳化された妻のセリフには常に離婚
などの言葉があったり正直言えば、別の意味で気を害する内容
の電話でもあったのです。しかし多分この頃から妻は判断力が
正常化してゆく傾向にあったと思われます。


しかし正常化する事は単純に喜ばしい事だけでなく妻本人が
したことや事の重大さ、そして経済面や信用面、その他多くの
取り返しが出来ない状況を正確に再確認することでもあり、
妻の病気特有の病症と性格などを考えると「自殺」が一番の
心配でした。
その翌月の7月19日に妻は飲酒して鹿児島市の
錦江湾に投身の自殺企図を現実に起こしています。


※妻は3年前の平成18年に危険量3倍の薬物飲用の

  自殺企図を佐賀市で起こしています。


幸いにも地元の人や釣り人の早急な救護もあり軽い怪我位で
事は済みましたが、錦江寮施設管理者や鹿児島婦人相談所など
の職員は自殺企図の事実を隠すために病院への搬送や治療を
うける妨害と拒絶をしています。


すべて自己利益だけの為に救護者を放置当然にして救護や
治療を怠り、そして本人が病院に行きたいと強く希望を
しているにもかかわらず、なにかと理由をつけて病院へ
行くことを妨害し事実を隠した悪行の事実があります。


病人やけが人の救護や治療を行政が阻害しました!

しかもその理由は自己の利益のためだけです。


「あなたのため」などと普段言っている言葉が嘘だと

確実にわかります。「わたしたちのため」が正解ですよ!


7月の初旬に錦江寮の施設管理者は妻が寮を出ようとする
行動や本格的なうつ状態を懸念して鹿児島市の診療クリニック
に妻を診てもらうしています。


婦人相談所から診療クリニックへの情報内容はデタラメでした。
夫のDVや子供への虐待など離婚調停申し立て書同様にすべて
虚偽内容で「これでもか」というくらいに書いていました。


また、本人は夫の悪事や悪行が原因で「うつ病」になったと
記載しています。すべて本人の申告でなく、錦江寮施設管理者
が一方的に心療内科医院医師に伝えた内容だそうです。


後日に各証明の書類複写などを添付してカルテ内容の付加訂正
を院長宛に申し入れて正式に改定した旨の連絡を頂きました。
ちなみに該当心療内科医師 曰く、原因や経緯などが全く違い、
投与する薬物などで改善が全く見られず逆に悪くなる原因が
良く判りましたとの事。


平成21年7月20日、先の診療内科クリニックで病症の正確な
判断や治療ができない事と本人(妻)の強い希望で規模の
大きい精神科病院への入院をする。(鹿児島市・尾辻病院)
また先日の自殺企図の件で保護施設側も事の重大性を考える


昨日の自殺企図直後でもあり精神状態はほぼ最悪状態で
自殺願望は更に強く、開放病棟が満床であったこともあるが、
閉鎖病棟への入院となる。平成21年8月7日の退院まで入院する


7月20日に妻は鹿児島市錦江町3-7にある

女性保護施設「錦江寮」を事実上、立ち去る事となる。