上場企業の経理に就いてまだ2週間
最低限自分一人で子会社の月次をまとめられるようになるまでは、
気の抜けない毎日。いきなり何社も子会社を担当することになり、
てんやわんやです。
そんな中今後勉強をどうしていこうかなと考えてます。
今気になっているのが、中小企業診断士。
役に立つかどうかというよりも勉強の内容が面白そう。
経営の全体像を体系的に学ぶことができるそうで、
MBA的な内容らしい。
中小企業という名前が付いてはいるものの、
大企業の経営企画等の部門でも、
幹部登用の条件になったりすることもあったりなかったりするそうな。
一般的に経理で市場価値の高いスキルといえば、
○連結決算
○国際会計や英語のスキル
○税務
○原価計算等の管理会計
○マネージメント
○新規上場
○IFRS
等々があるといわれています。
今の会社であれば、一応やろうと思えばIPO以外は全てのことをすることが可能そうなので、
納得できるまで頑張りたいと思います。
しかしこういう主計業務的なことを強くしていくのか、
それともビジネス能力を上げるためのMBA的な能力を強化していくのか、
それによって将来像も変わってきますね。
自分が将来どうなりたいのか、それが問題です。
ちなみに私は会計事務所を辞める際には、
勉強に力をいれるためにやめるといいました。
その事務所の先生から陣中見舞いのはがきが届いており、
頑張って夢を実現してください!といった内容が書かれてました。
嘘をつくのもあれなので、やっぱり簿財の勉強をしようかな・・・・
どうしようか悩ましい。
財表の64回税理士試験が先日あったわけですが。
私は、
なんと!
まさかの!
マジか!!
と自分でも思いましたが、
寝過ごしました。やっちまった。
仕事決まってからだれまくってダメ人間一直線。
あー やる気でねー
自己嫌悪
自分の一番悪いところはこれ
私は、
なんと!
まさかの!
マジか!!
と自分でも思いましたが、
寝過ごしました。やっちまった。
仕事決まってからだれまくってダメ人間一直線。
あー やる気でねー
自己嫌悪
自分の一番悪いところはこれ
悪いお知らせがあります。
それは今年の財表はまず受からないだろうということ。
色々な理由はありますが、計算を舐めすぎていたことが敗因です。
しかし良いお知らせもあります。
それは一部上場企業の正社員で経理の仕事が決まったこと。
さらに来週ぐらいに一部上場企業の面接がもう一つあります。
これにより私にとっての税理士試験の位置づけは、
合格必須から任意の自己啓発という意味あいに変わりました。
知っての通り税理士試験は何が何でもという気持ちがなければ、
通らない試験ですから、合格からは遠のいたというのが正直なところ。
もちろん勉強はしますけどね。
しかし31になってでも大手に移れる機会があるだなんて、
しかもしがない会計事務所4ヶ月のフリーターが。
なんだかんだで色々機会はあるもんですね。
本当に努力をしていれば。
1年前の簿記2級に受かって仕事を探したものの、
鼻で笑われバカにされたような扱いが悔しくて、
その直後の1級を取って会計事務所でバイトしました。
しかしまさか2級とった1年後に上場企業正社員で経理の仕事ができるだなんて。
自分自身想像してなかった。
30代前半はポテンシャル採用のラストチャンスだから、
これが正真正銘最後のチャンス
踏みとどまらないといけないところで踏みとどまらないと、
地獄が待っている。
最後にワンチャンあってよかった
このチャンスは絶対に逃さない
それは今年の財表はまず受からないだろうということ。
色々な理由はありますが、計算を舐めすぎていたことが敗因です。
しかし良いお知らせもあります。
それは一部上場企業の正社員で経理の仕事が決まったこと。
さらに来週ぐらいに一部上場企業の面接がもう一つあります。
これにより私にとっての税理士試験の位置づけは、
合格必須から任意の自己啓発という意味あいに変わりました。
知っての通り税理士試験は何が何でもという気持ちがなければ、
通らない試験ですから、合格からは遠のいたというのが正直なところ。
もちろん勉強はしますけどね。
しかし31になってでも大手に移れる機会があるだなんて、
しかもしがない会計事務所4ヶ月のフリーターが。
なんだかんだで色々機会はあるもんですね。
本当に努力をしていれば。
1年前の簿記2級に受かって仕事を探したものの、
鼻で笑われバカにされたような扱いが悔しくて、
その直後の1級を取って会計事務所でバイトしました。
しかしまさか2級とった1年後に上場企業正社員で経理の仕事ができるだなんて。
自分自身想像してなかった。
30代前半はポテンシャル採用のラストチャンスだから、
これが正真正銘最後のチャンス
踏みとどまらないといけないところで踏みとどまらないと、
地獄が待っている。
最後にワンチャンあってよかった
このチャンスは絶対に逃さない