国の調査への協力 | 35歳の“元”自治会長日記

35歳の“元”自治会長日記

31歳で約200世帯の自治会の長となった者のブログ。【開放から1年目】

市長から国の調査 に係る依頼があった。


依頼といっても、地域住民に説明をし、予め了解を


得ておいてくれといった内容である。


確かに、今回の調査はややこしい。


自分が対象者となっても難色を示したくなるような調査内容である。


それを地域住民に説明して了承を頂くことは難儀である。


とりあえず、自治会内を歩き、説明した。


自治会長の仕事は多種多様である。


しかし、いい経験ではある。


話は変わるが、あと約2週間後にはお盆(夏休み)である。


今年の夏も帰省予定であるが、何を食べようか今から楽しみである。


城下町で食べるもよし、文明開化の町で食べるもよし、本格中華を食べるもよし。


和華蘭である。


ちなみに、長崎はトラフグの生産量日本一である。山口県では無い!!


しかし、毎年色々なところに食べに行き、段々食べたことが無いものが少なくなる。


よって、悩んでしまう。


歴史がある街は、観光名所もあり、グルメも豊富である。


そういえば、長崎の教会群とキリスト教関連遺産 が正式に国の委員会により


推薦されることが決定している。


今のうちに、それらの観光地を回っておかなければ。