富士山とわたしの考察(その3) | ぼくの秘密日記

富士山とわたしの考察(その3)

しかし、ワタシだって富士山に負けていない。
以下、■は'富士山'で⇒は'ワタシ'だ。
■五合目までは自動車でいける。
⇒五合以上、日本酒でいける。場合によってはビールと焼酎もたしなめる。

■青木ヶ原樹海がある。
⇒朝寝坊が10回に1回はある。その上に、時々遅刻までする。

■氷穴がある。
⇒饒舌である。アルコールが入るとエンドレスだ。朝まででも問題ない。

■富士五湖が有名。
⇒不二子ちゃんが夢。やはり憧れは峰不二子である。

■世界的な知名度がある。
⇒破壊的な酩酊状態になる。お酒のチカラには逆らわない。

やはり富士山にヒケはとらないと思うのだが…。