レックスが7歳になってから
お腹を壊す事が多くなり
5月に病院で血液検査したり
食事やフードを変え良くなってきた。
それでも油断しているとP~~。
病院を変え今までの生活習慣の
見直しアドバイスをもらい食生活も改め
「動」だった生活を「静」に。
シニアらしく![]()
8月末の旅行では無理をさせない程度に
プール遊びを楽しんだり遊覧船に乗ったり![]()
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お腹を壊す事もなく過ごしていた。
ルーシーが来て次の日
レックスが2回食べた物を嘔吐
???????
ルーシーはルーシーでチッコチッコ。
レックスの嘔吐とでトイレットペーパー
ゴミ箱を抱え悪戦苦闘。
病院はルーシーが来たら訓練所の
シェパさん達を多く診て経験豊富の
シェパ先生診てもらおうと決めていたので
早速レックス、ルーシーを診てもらった。
(レックスの生活習慣を見直すようアドバイスをくれた病院は
受付時間1分でも過ぎたら帰らされる。最後に行った日
1分遅れたら「本当なら帰ってもらうんですが患者さんが
いなかったから診ました」と言われカッチーン。行く前に
電話して行ったのに。残念)
レックスの血液検査の結果
「血小板数値減少」
疑われるのは「腎臓癌」
初期であれば手術で取ってしまえば
大丈夫。日を改め超音波検査。
超音波検査の結果は癌ではないが
「胆泥症」と判明。初めて聞く名前で
先生が説明をしてくれるが頭に入ってきたのは
食べ物は「低脂肪」食生活を気をつけ
カロリーの高い物脂分は食べさせない様に
だけ。フードはちょこちょこ変えず
シニアフードならどこのメーカーでも大丈夫。
家に帰ってきてからゆっくり「胆泥症」を
検索して勉強。
癌でなくホッとしたのもつかの間。
胆のうが悪いと分かった時には手遅れとの事。
胆嚢に負担を掛けない様にしっかり管理して
時間掛けて治そうね。
病院には優しい看板シェパさん
検査中ずっと心配して



