4月27日
訓練士さんから、レックスが体調を崩したと連絡。
嘔吐とご飯を食べない。
4月28日
一番で訓練士さんがレックスを連れて来てくれた。
朝一番病院に連絡して症状を説明。環境が違い疲れも出てそういう症状になってるかもしれないので様子を見る様言われた。
ごはんは食べたくてヨダレたら~ん。あげると20秒もしないうちに嘔吐。病院に連絡。直ぐ連れて来る様言われ検査。PHが異常数値。糖尿病の疑いあり。取りあえず嘔吐を抑える注射を打ち家に帰される。
しかし、夕方お水を飲ませて又嘔吐。又病院に連絡。即入院。元気バリバリだった。
4月29日
検査した所、腸が全く動いていない。腸が動いていないという事はかなり心配。異物を飲み込んだんではないかと。
ココは異物飲込み常習犯だけど、レックスは絶対に飲み込まない。バリウムを飲ませて超音波検査するとの事。
レックスの容態28日の夕方とは異なり、かなり悪くぐったりしてると。
病院としての治療は胃・腸の粘膜の保護と膵炎の治療点滴開始。
4月30日
血液検査の結果異常数値は無し。
今度はココが嘔吐。病院に連れて行き点滴。
レックスに逢ったけれど元気なし。
バリウムを飲んだ結果、胃の幽門辺りに異物があると
夜9時過ぎ先生から連絡があった。明日お腹を開く事になるかもしれないと。
5月1日
主人と面会。大好きなおとうさん。
声を絞りだして喜ぶ姿に涙が・・・・・・
(冗談でおとうさんが、このくらい大人しければ楽なのに、とポロリ)
昨日はゲージの中で頭も持上げられない程
グッタリしてた
そうです。
した所流れてたそうです。
そのまま〇〇ちと出ればいいですが、小腸に引っかかると
やっかいに。大型犬ましてシェパはお腹が深い為超音波が
通らない場所があり分りずらい。
これからご飯を食べさせて吐く様であれば明日か明後日に
はお腹を開けせてもらうとの事。でも歩く元気が出てきて
いるので調子良くなってるのかもです。後少し頑張ってほ
しいです。
膵炎の検査結果は大丈夫でした(*^_^*)
自分でごはんを食べて〇〇チが出る様になれば退院できる。
お腹を切る事なくなんとか自力で出してほしい。
頑張ってレックス。祈る思い。
ご心配をお掛けしております。
だいたいの事が分ってきたので良かったです。
本当に有難うございます。
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