昨日の夕方の出来事
辺りが薄暗くなり始めた時間に事件がおこった。
レックスを連れて山へ
えっ
ぼく
なになに![]()
帰り・下り坂・石コロコロ最悪な条件
柴犬「チビちゃん」の散歩におじ様と合ってしまった。
距離があり大丈夫かな
と思った瞬間
ズリズリ・・・ガガガ・・・・バッタン…ズリズリ・・・
私はまるでキャスターの付いた板の上に乗っているかの様に
倒されたままひきずられれれ・・・・・チビちゃんの所まで
大きな口でチビちゃんを「ガウ」
おじ様「あ~~~~」
私「レックス!!!!」
直ぐに体制を直しビシバシバシバッシン
ぼくそんな事したっけ![]()
昨日の事だよねぇ。そうだ、おかあさんが鬼に変貌
した
おじ様が私の鬼ぶりに
「大丈夫だから。そんなに怒らないで下さい」
「だめなんです。怒らないと!!!」
「大丈夫ですから!!!!!!!!」
その言葉に我に返った私
おじ様、私を気遣って
「それより奥さん大丈夫ですか?怪我しませんでしたか?」
なんていい人なんだあああ(ノ_-。)
申し訳なさで心が痛い痛い痛い痛い
Gパンが物語っている![]()
帰りレックスは怒られシュンシュンヒタヒタシトシト
私は痛い痛い痛い足も首も手も心も痛い
家に着いて
主人の顔見て私安心して。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
押さえ切れなかった自分への悔しさと
チビちゃんに怪我させなくて良かったという安心感で
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
お留守番の犬4匹が「ワンワンワンワン」
けたたましく吠えていたので何か
あったのではないかと思って居たらしい。
さすが犬達には聞こえていたんだ。
まさか、私とレックスがそんな事になってるとは
思わなかったそうです。
先週の金曜日の朝だって
レックスに引きずられたばかり(x_x;)
主人は山で放してしまんです。
散歩の犬が来てレックスに気づかれる前に捕まえようと
首輪をもった瞬間そのままバッタンズリズリ
半ズボンだったので足に擦り傷(まだ痛い)
今日から
ビシバシやるぞぉ![]()
風が強い朝でスタート




