生きがい! 今日は、リュウマチと戦いながら生活されている 「高橋貞子さん」を紹介します。 高橋さんは、昭和56年に関節リューマチを発症され、 やがて、四肢体幹機能障害となり、 何度も手術を繰り返されやっと、平成16年数十年ぶりに、 大好きな筆を持つ事ができました。 今は、介護老人保健施設のデイを利用されながら、 懸命に日々の生活を送られています。 筆を握られるのもやっと。 車いすで生活されています。 先日、埼玉伝統工芸会館にて、 出展された作品を何点か紹介させてもらいます。 にほんブログ村