「あれ?今のは、確か?リョウだよね?」
「なんで、リョウが・・・・・・・・・・
」
「あ~~~テレビの中にいる?なんで?」
「あれ?いなくなった」
「やあ
ピョン先輩。こんにちは。」
「どうしたんだよ!
「ピョン先輩、じゃ、また
」
「おいっ!!!!!どこに行くんだよ
」
ピョン君は、テレビに映っているリョウを見て、
テレビ台に飛び乗りました。
ただただ驚きを隠せない様子。
そのしぐさが、なんとも可愛らしく、
人間だったら、こんな事を言ってるのかな?
想像してみました。
純粋な心にうたれます。






