狼彼氏と純粋彼女二十三話
えへへw土方さんの怖がる姿を考えていたらw可愛すぎww←純粋にキモい*******~土方&新八ペア~土「(ガタガタガタガタガタガタガタ」新「…土方さん、大丈夫ですか?」土「ななななな何言ってんだメガネ…お、おおお俺が怖がってると思ってんのか?お、おおお俺は真選組副長土方歳三だぜ?」新「おぃぃぃぃ!歳三って本物の方!なに言っとんじゃぁぁぁぁ!」土「ぅぅぅうるさい!も、もう黙れ!」トントン…土「お、おいメガネ…今お前…俺の肩叩いたか?」新「え?なんでそんなことしなきゃ行けないんですか?」土「いや、だって今…「な訳ないじゃないですか?行きましょう」土「お、おぅ…」トントン…土「やっぱりぃぃぃ!誰だぁぁぁ!。…ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああ!」ダァァァァァァァァァ!新「ちょっ!?土方さん!?」トントン…新「っ…!あ、貴方は…!」・・・・神「それにしてもマヨの部屋ってでかいアルナ。肝試しめっちゃ長く感じたヨ」沖「あぁ、あれは俺の部屋とかも一緒にしてるんでぃ」彩「でも入口と出口土方さんの部屋だよね?」沖「あぁ、それは__「…ぁぁぁ!」え?」銀「な、なぁ、今誰かの…」彩「声…?」?「…ゃぁぁぁぁ…」銀「お、おい…」ドコォォォォォォォォン!!!銀「ヘブッ!」ドシャァァァァ銀「いってぇぇぇぇ…誰だおま…え…」土「ぅぅぅ…」銀「…おーい…多串君?」土「っ…ふぇ…?…万事屋ぁ…」銀「え、え、」土「良かったぁぁぁ…終わったぁぁぁ…」カシャカシャカシャ銀「おい、彩芽何してる」彩「写真撮ってる(グッ」銀「いやグッじゃねぇよ!」土「ビクッ…万事屋…大きい声出すな…もぅやらぁぁぁ…」銀「……わ、悪りぃ…」彩「よし、めっちゃ撮った。銀ちゃん、私達の出番ヨ」銀「あぁ、」*******うふふwえへへwFreeが第二期!!イェーイ!!