ふぁーーーーー!!!
もう受験嫌だなぁ……
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彩「せーかい欺くこーたえだとしてもー♪」←わかるかな!?
新「なんか彩芽さんご機嫌ですね」
彩「えっ!?あ、そう!?」
新「えぇ、いつもなら歌なんか歌いながら掃除しないし…」
彩「んー、とくに何かあったわけではないけどー…あると言えば銀魂がまた再開することかな!」
新「彩芽さん…!!」
ガラガラ…
銀「けぇったぞーー」
神「ただいまアルー」
彩新「あ、お帰りなさい!」
定「ワン!!」
彩「うわっ!定春ー、そんな舐めないのー!あはは!くすぐったーい!」
定「ワンワン!!」
彩「もふもふだなぁー…気持ちー…寝ちゃいそー…」
神「…彩芽寝たアル」
新「えぇっ、マジでか。まだご飯つくり終わってないんだけどな…」
銀「お前が作ればいいじゃねぇか、ぱっつぁん、お前しかいないんだよ」
新「いや銀さんも作れるでしょ。つか作らないだけだろお前」
銀「だってめんどいじゃねぇか」
新「はぁ…そのめんどくさいのを毎日やってるんですからね!」
神「おーい。彩芽ー。マジで寝たアルかー。」
彩「…すー…すー…」
神「ガチ寝っ」
銀「…なんかよー…彩芽の寝顔見てると眠くならねぇ?」
神「なるアル」
新「なりますね」
……………………
銀「がぁー…ぐー…」
神「むにゃむにゃ…酢昆布…」
新「お…つうちゃ…ん」
……………………
彩「んー…??…ん?え?みんな寝てる…え、え?……まぁいっか…みんなのためにご飯作っとこ…」
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彩「みんなー、起きてー、みんなー、もう夜の7時30分だよー。」
銀「んー…」
神「ふぁ~…」
新「ん…」
銀神新「…いい匂い…」
彩「フフっ…ほらっ!みんな起きなさい!ご飯出来てるよ!」
その後みんなでご飯を食べました☆
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長いですね。すいません。呼んでくれてありがとうございますm(_ _)m
