今日で祝三十話です!!
ここまで来れたのも皆さんのおかげです(#^.^#)
これからも☆恋愛~♪をよろしくお願いします!(((o(*゚▽゚*)o)))
ではでは、今日は少し趣向を変えて小説を書きます!後で前回の続きを更新するので祝三十話を見たくない方は三十一話を見てくださいませm(_ _)m
沖「早くしてくだせぇ」
はい!!沖田様に怒られたのでさっそくやりたいとw
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せぇぇぇの…!!!!
一同「祝!!!!三十話!!おめでとぉぉぉぉ!!!!」
彩「いやぁ、とうとうここまで来たんだねぇ…」
銀「途中で諦めるかと思ったのに(笑」
彩「(笑」
神「新八ぃぃ!酢コンブ持ってこいよぉ!」
新「僕神楽ちゃんの執事じゃないんだけど!」
土「おい、総悟、マヨネーズ持ってこい」
沖「へぃ」
土「お前にしちゃあ…準備がいいし、優しいな」
沖「やだなぁ、いっつも優しいじゃねぇですかい」
土「そうか?…まぁいい。貰うぞ」
沖「(ニヤ」
ジュルジュル…!!!!!!
土「っかぁぁぁ…やっぱりマヨネーズはさいきょっ…!!…てめっ…総悟…何入れやがったぁ…」
沖「即効性の下剤(笑」
土「てっめぇぇ…おい…万事屋!厠貸せこのやろぉ…」
銀「なんでお前なんかに貸さなきゃいけねぇんだよ?出すなら外行け外ー」
沖「そうですぜぃ、漏れるんだろぃ?さっさと外行って出して来てくだせぇ(ニヤ」
土「てめぇらっ…」
彩「はいはい!そこまで!土方さん、トイレ行きたいんですよね?どうぞ?」
土「あ、あぁ…さんきゅ…」
バタン!!!!
彩「銀ちゃん?総悟??なぁに土方さんいじめてるのかなぁ?」
銀「ちげぇよぉ、俺は、ただ…厠を汚したくなくてだな…」
彩「はぁ…銀ちゃんだってトイレ行くでしょ!出すでしょ!?」
銀「その通りです!!すいません!」
彩「もぅ…で?総悟は?」
沖「旦那がお金払うから下剤入りのマヨネーズ渡せって…」
銀「おいぃぃぃぃぃ!!!俺なんも言ってねぇよ!?つーか俺何にも知らなかったんだけど!!純粋に厠汚したくない一心でしたけど?!」
彩「まぁまぁ…」
沖「チッ…」
彩「もー…なんでドSコンビが並ぶかなぁ…」
ざぁぁぁぁぁぁあ…
土「(キラキラキラ」
彩「!?土方さんが輝いてるんだけど…」
沖「出してスッキリしたんじゃねぇですかぃ?(笑」
土「はぁ…彩芽…さんきゅな、おかげで出た(キラキラ」
彩「フフッ…出たならよかったです」
話ずれてませんかぁぁ?
銀「ずれてねぇよ。ずれてんのは駄作者の髪だ」
え?ひどくね?私まだまだ若いです。銀さんよりもw
沖「俺よりもですかぃ?」
当然!!ピッチピチですからww
もういーよ!!そろそろ終わるから!ほら!みんなで締めてぇ
彩「えー、こんなグダグダな祝三十話を見ていただきありがとうございました!!
これからも更新を続けて行きますので今後ともどもよろしくお願いします!ってこれ作者のコメントじゃん!」
恥ずかしいんだもん★
じゃあせーの言うからねぇ。
せぇぇぇの!
一同「ありがとぉぉぉぉ!!!」
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祝三十話見ていただきありがとうございました!
