ゆっくり時間をかけて食べる方法の1つとして、

昨日は「食事の横に時計を置く」という方法を紹介しました。

 

今日はもう一つ紹介しておきましょう。

それは‥

 

「利き手と反対の手で食べる。」

 

利き手と反対の手で食事をすると食べづらいため、

食事をするスピードが遅くなり満腹感を感じやすくなります。

 

しかも!

脳を活性化する事ができます!

 

利き手と反対の手を使う事で脳をバランスよく使う事ができ、

記憶力や集中力が上がるそうです。

一石二鳥じゃないですか。

 

ただし‥

これ慣れていくのが多少欠点かもしれません。

 

ただ、もし利き手を怪我したとしても困らなくて済みますよ。

 

 

本日の体重67.5kg、体脂肪率15.3%

昨日と-0.2kgです。

昨日の摂取カロリー約1900kcalでした。