佐々木あけみ という名前らしい。
「健康器具のご紹介で参りました」
返事はなく、玄関の開く音に、
驚きと嬉しさがこみ上げた。
先ほどの女だった。
白い丈の短いチュニックタンクが
近くで見ると、より輝かしく似合っていた。
白く長い肉感的な美脚をくねらせ、
歩く度に揺れる乳房は、
どれほどの弾力があるのか・・・
「どのようなものでしょう?」
あけみは、パンフレットを受け取り、
その場でぺらぺらと視てくれた。
白のチュニックタンクもビチビチにしてしまう
あけみの胸は、声を上げてしまうほどの、
突起と力強さを発していた。
甘い柑橘系の臭いも、たまらなく、
欲情のこころを刺激してきた。
敏感に反応していた股間の先からは、
少し体液が出てしまっていた。
「何がおすすめなの?」
少し潤んだ きれいな瞳に見つめられると、
さらに股間が熱くなり、
肉棒をパンツに押しあてていた。
あけみは、吸いつき、噛んでしまいたくなるような
唇に笑みをうかべながら聞いてくれた。
「はい、こちらのマッサージチェア機です」
「全身のコリを・・・」
「試せるのかしら?」
あけみの声に遮られ、
「もちろんです。」
「後日になりますが、予約ということで」
「ここちらにサインを宜しいでしょうか」
あけみの承諾を得て、
白い指にボールペンを手渡した。
かすかに触れた指先は、
しっとりと潤い、しなやかだった。
そんな指に肉棒を擦られ、しごき上げられ、
肉棒を擦られる盲想に取りつかれていた。
「健康器具のご紹介で参りました」
返事はなく、玄関の開く音に、
驚きと嬉しさがこみ上げた。
先ほどの女だった。
白い丈の短いチュニックタンクが
近くで見ると、より輝かしく似合っていた。
白く長い肉感的な美脚をくねらせ、
歩く度に揺れる乳房は、
どれほどの弾力があるのか・・・
「どのようなものでしょう?」
あけみは、パンフレットを受け取り、
その場でぺらぺらと視てくれた。
白のチュニックタンクもビチビチにしてしまう
あけみの胸は、声を上げてしまうほどの、
突起と力強さを発していた。
甘い柑橘系の臭いも、たまらなく、
欲情のこころを刺激してきた。
敏感に反応していた股間の先からは、
少し体液が出てしまっていた。
「何がおすすめなの?」
少し潤んだ きれいな瞳に見つめられると、
さらに股間が熱くなり、
肉棒をパンツに押しあてていた。
あけみは、吸いつき、噛んでしまいたくなるような
唇に笑みをうかべながら聞いてくれた。
「はい、こちらのマッサージチェア機です」
「全身のコリを・・・」
「試せるのかしら?」
あけみの声に遮られ、
「もちろんです。」
「後日になりますが、予約ということで」
「ここちらにサインを宜しいでしょうか」
あけみの承諾を得て、
白い指にボールペンを手渡した。
かすかに触れた指先は、
しっとりと潤い、しなやかだった。
そんな指に肉棒を擦られ、しごき上げられ、
肉棒を擦られる盲想に取りつかれていた。