フットサルのイタリアチャレンジ、無事に開催されました。

会場まで観に行きましたが、満員。

すごい熱気でした。

 

©︎M.Konakamura

 

 

 

 

イタリアチームの背中にはJARTAロゴ。

 

 

 

©︎M.Konakamura

トレーニングをサポートしている山田慈英選手(U-19日本代表)も、イタリア側で参戦。

 

 

 

©︎M.Konakamura

先制ゴール決めました。

 

 

動きはまだまだだけれど。

良かった。

 

 

最後は4-1でイタリアチームの勝利でしたが、前半は1-1。

ハーフタイムはなかなかシビアな雰囲気。

 

 

 

 

シビアな雰囲気。

 

 

 

主催者の吉田輝くん。

招待してくれてありがとう。

また秋にイタリアで。

 

 

 

この大会は、子どもたちがたくさん来ていたのが特に印象的でした。

フットサルは生で観ると、ものすごい速さでど迫力です。

Fリーグの試合が近くである方は、ぜひ一度。

 

 

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました。

 

 

 

 

 

全てはパフォーマンスアップのために。

 

 

 

 

 

中野 崇

 

 

 

 

追伸

来日したのはイタリア代表でやっている選手も参加しているようなレベルの高いチームでした。

ものすごく差を感じたのは、減速動作。

腰を落として足だけで減速しようとするのは今回の関西選抜だけでなく、日本人選手の一つの特徴。

前モモによる筋収縮と、地面との摩擦を最大限活用しようとします。

でも、イタリア人は、上半身と腕を使っていました。

それらを使って逆噴射のような動きをします。

これができると、直後に動き出す前提のままでの急減速ができます。

これはイタリア人だから、ではなく、ワールドクラスの選手はやっている身体操作です。

詳しくは、かつ具体的にはここで話します。

 

上半身操作、かなり重要課題ですよ。

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