オンライン視聴可能!
アーカイブでも視聴できるそうです。

※お申し込み〆切は12月5日(金)18時まで




捕獲頭数で生息頭数が増えたと断言していることの違和感。

メガソーラーと熊の出没は関係ないと断言していることの違和感。

食物連鎖のセオリー通りなら生息頭数は減少しているのが常識。

(A県は増加といいながら食物連鎖のセオリー通り2024年の推測頭数は、2024年の推測頭数よりとても少ない数字を公式に出していたので不可解ですね。発電利権の闇がプンプン臭います😡)


電磁波による受粉率の低下や

電磁波による昆虫や野生動物への影響は査読付き論文がいくつか出ています。


なのでこの数ヶ月、いつものごとく徹底的に調べていることをまとめているところです。

(なのでブログの更新が出来なかったです。)


なので利権にまみれていない方々の森の現状のお話を聴いてみようと思います。
※ 泉山 茂之信州大学農学部特任教授は、
「信州ツキノワグマ研究会で、初代林先生の後を引き継がれて長年長野県の熊対策にご尽力されて来られました。生息頭数が多い長野県で様々な対策で山から降りる熊を押さえ込んできた方」なのだそうです。
岩手県花巻市猟友会会長のお話も勉強になりそうです。

【拡散希望】

12/7(日) 13:30〜
クマシンポジウム
「捕殺だけでは解決しない熊問題」

●金井塚 務氏 広島フィールドミュージアム代表 

●泉山 茂之氏 信州大学農学部特任教授

●藤沼 弘文氏 岩手県花巻市猟友会会長

長年、山を見てきたこのお三方は、国のお抱え研究者とは、熊問題の捉え方がまったく違います。

今、山の中では何が起きているのか?
これからこの問題にどう取り組んでいくべきかがわかります。

参加費無料
オンライン参加可能
後日アーカイブ配信予定あり

お申込みはこちらから


もしくは0798-22-4190へお電話ください。
※お申し込み〆切は12月5日(金)18時まで