工作をするのに「割ピン」が欲しくて
ホームセンターへ行った。
割ピンがなかなか見つけられず、
店員さんに聞こうとしたのだけど、
その時まで「割ピン」という名前であることも知らず、言葉が出て来なかった為、
イメージを一生懸命に伝えながら出て来た名前が、
「股割り」だった。
厚紙2枚重ねたものにブッ刺して、
股を割るようにピンを開くから…という発想だった。
店員さんは、想像してしまったのか?
とても痛そうな顔をしながら、「イメージは分かるけど名前はそれではなかったような…」と笑いを堪えた様子だった。
らふ👖
