オートファジーの仕組みがイメージしやすいアニメーションです。

我が亡き愛犬も、食欲がないということは、細胞の再生修復をしていたんですよ…

「食べるものならどんなものでも食べさせて。
とにかく体重を落としてはいけない。」
という現代医療の指示に違和感を持ちながら、

今まで与えていなかった味付けの濃いものを食べさせてしまったのは、やはり間違いでしたが、

亡き愛犬の命を無駄にせず教訓にしたいと思いました。


オススメです
↓





ちなみに狂犬病ワクチンを老犬になるほど

させていない飼い主さんたちって結構いるんですね。

真面目に毎年嫌々接種させてました。

(あれもエンベローブ系ウィルスなのでワクチン以外に対策はあるのと、今の日本では本当に必要なのかを見直した方がいい案件かも…)


いつもの如く、徹底して調べると、

それらワクチンもそうですが、


ノミ、ダニ駆除の薬は、飲む用も皮膚に浸透させる用も、腎臓を始めとした様々な臓器に影響が出るので、副作用として「腎不全」と書かれています。


30日間×6〜12ヶ月も農薬が身体の中で解毒されないほどなのだから、

そりゃ確実にじわじわと腎不全になるわね。


そうした毒を避けている犬猫は、

20年以上穏やかに生きている子たちが多いです。



愛犬が東洋学的治療で一時期回復した時に、

両親がノミ、ダニ駆除の薬を飲ませようとしましたが、


そこは私は断固として拒否を伝えました。

※愛犬を我が家に迎えてから私はこの薬だけは反対して防ごうとしていましたが、両親は私がいない時に皮膚に薬剤を浸透させていました。気づいた時は直ぐに解毒ケアをさせていましたが…


「医者が安全だ。大丈夫だと言っている」

という医者絶対の両親に、


「農薬だ」と伝えも伝わらない。


「母さんがダニに食われて4ねばいいの!!?」

と被害者的に怒る始末。



ダニに刺されて4ぬ確率からすれば、

先ず、ダニに遭遇し刺される確率。

そしてウィルスを持っているダニに当たる確率。

そうした運が悪い確率でも、


人間に被害が出ると、獣医としてはダニ避けの薬をしなくても問題ない。とは責任負えないので、

安全な対策を知らなければ「ダニ避けの薬はした方がいい」と言うしかない。


犬が多臓器不全で亡くなっても、老衰として疑われず、責任を取る必要もない。

というのが現実だと私は思う。


ノミ避けは農薬を使わなくても実は対処法はありますが、利権で公に出来ないだけ。

私は例えウィルス持ちのマダニに喰われても対処法を持っているので、薬を使う必要はないことを科学的根拠と共に両親に教えたけれど、


ニュースや多数決で決まる常識の概念が抜けない親は、


「私がダニに刺されて4ねばいいってことね!」

とばかり言うので、


「そんなに安全というなら私がその薬を飲んでも安全なんだね?」

と、半分に割って飲んでみせると、


母は青ざめて

「死んじゃうじゃない!!」

と絶叫した💧



なんつーか、人間、頭に与えられただけの知識で考えるより、答えは本能が知っているんですよね。



そう。4ぬんですよ。


農薬(毒)ですから。



両親は「犬と人間は違う!」ともいいましたが、

6キロもない小型犬の肝臓や腎臓と、

その7倍以上ある人間の肝臓と腎臓では、

解毒機能は人間の方が上なので、

これまた矛盾した話になります😊

(愛犬の方が明らかにダメージが来ますよ)



私はどれほどの毒かを海外のサイトなども徹底的に調べて知っているので、

腎臓へのダメージが来るのを分かっていたから半分にしました。

知っている分、相当に怖かったですよ💧


だったら飲むなという感じですが、


こうでもしないと思い込みの洗脳は解けない。

と思ったので、愛犬の命を守りたくて身体を張りました。



その後、母は意識消耗…💧

父も「お前は変人で頭がおかしい」と、

本当に困った娘をこの世に作ってしまった…という感じでしたね😅



私は半分の量でも10日くらい舌がヒリヒリビリビリしてましたよ。


動物は口がきけませんから、

体調の変化はよほどの状態にならない限り、

飼い主が気づくことはないでしょう。



添加物も薬も石油系(プラスチック)で作られています。

「生体電流」を知っていくと分かってくると思いますが、身体は微弱な電流により代謝が行われて機能しています。


代謝は生命維持に必要不可欠な作用です。


砂糖水やプラスチックは電気を通しません。

電流を阻害すれば病気になります。



これからは石油由来の治療ではなく、

そういった生体電流に関わる治療法が主流になっていくでしょうね✨


実は鍼灸など東洋医療は、こうした生体電流に作用するものなんですよね^ ^



薬が認可されるまでに最低でも9年の実験データを取る必要があります。


(新型コロワクは数ヶ月で認可がおりた治験中のものでしたよ。大手治験サイトで何度も確認しましたから。治験段階で因果関係不明なら、あるかないかを徹底的に調べなければならないのに不明のままというのも大変おかしな話でしたね💧)


人試験の前に必ず動物実験を何度も繰り返しされるのですが、

有効性はもちろんですが、安全性は、

どのくらいの量で、どの程度で亡くなるか…も調べるので、


認可されたものは直ぐに4に関係するわけではない。という意味で安全なんですよ。

生物には解毒機能もあるわけなので、

安全性が認可されたものは、

用法容量を守れば、直接死因に関係することはない。


先日、この意味が分かっている国防に関係していた研究者の人に会ったので、ダニ避けの薬の危険性を親に分からせる為に半分飲んだ話をすると、



「飲んだの!?4んじゃうよ!笑

農薬だよ!!苦笑」と言ってました😅



結果、私も体重落ちたら4ぬ…という概念が

抜けきれてなかったので愛犬の寿命を縮めてしまいましたが、


その時の全力で守った結果は受け入れたいと思います。





らふ🐶♡