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諏訪 上諏訪温泉 源湯の宿 緑水


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 諏訪湖畔のホテル、「源湯の宿 緑水」。

 宿の名前にもあるように、若干緑色がかったお湯がこれでもかというくらい潤沢に溢れておりますな。
 とても肌触りの佳いお湯で御座いました。分析書によりますと、弱アルカリ性低張性高温泉だそうで。

 写真は夜、他に誰もいない時に撮影しましたが、日中は湯船から望める諏訪湖の景色がなかなか宜しい。

 こちらの緑水、いわゆる立ち寄り入浴はやっておられないようですが、お食事と入浴がセットになった日帰りプランが好さそうですな。


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茅野 石遊の湯


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 信州は茅野市、国道299号線横谷峡のあたりでちょっと北西に入ったところにある温泉。
 「石遊の湯」と書いて、「いしやすのゆ」と読みますな。

 2008年12月時点で入浴料は500円でしたよ。

 元々は終戦時に廃業した鉄鉱石の鉱山だそうで、平成になってからそこを掘ってみたら温泉が湧いた、と。
 で、入浴施設を作って、一般のお客にも解放、と。

 特徴はもうもう、露天風呂、これに尽きますな。 いや、露天風呂しかないわけですが。
 洗い場は、専用の小屋?(2枚目の画像の奥の建物)の中ですが、湯船は2つありますが、共に露天。
 片方は四阿風の屋根が掛かっていて、訪問時には高温の湯が張ってありましたな。
 もう片方は完全に、露天。 湯温は若干低く、ゆっくり寛げました。 潤沢なお湯が実に快適。

 まあ、問題といえば、非常に寒い日に行ったので、いつまでもお湯から出られませんでしたな。
 ただですね、カラダの暖まり具合はとても宜しくて、とても気分良く帰れましたよ。



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ダイソー「アミノ酸」はどうか。


冒険毒茸-ダイソアミノ

 アミノバイタルはまあまあまあ、なかなか好さそうなわけですが、ちょっと、お高い。

 で、ふと気になったのが、100均ダイソーのサプリメント「アミノ酸」。

 バリン・ロイシン・イソロイシン・リジン・メチオニン・フェニルアラニン・スレオニン・トリプトファン・ヒスチジン・シスチン・チロシン・アルギニン・アラニン・アスパラギン酸・グルタミン酸・グリシン・プロリン・セリン、と立派なラインナップ。

 成分を比較してみますよ。

 アミノバイタル ゼリー スーパースポーツ の場合。
 ロイシン 0.9g イソロイシン 0.7g バリン 0.6g アルギニン 0.8g 

 ダイソーアミノ酸は、アミノバイタルの4種類を超えて種種入っているが、あえてこの4種で比較すると。
 ロイシン 1.56g イソロイシン 0.9g バリン 0.9g  アルギニン 1.4g

 まあ、ダイソーの表記が正しいかどうかも不明だし、ダイソーの製品の、実際に肉体に吸収される場合の吸収率も不明だけれども、とりあえずアミノバイタルと同等と仮定すると、まあまあまあ、ダイソーアミノ酸にはアミノバイタルの約1.5倍程度のアミノ酸成分が含まれていることになりますな。

 そうか、100円で1.5倍。

 問題は、形状。
 ダイソーアミノ酸サプリは80錠も有るって事ですなあ。
 単純計算で、54錠飲めば、アミノバイタルと同等、と。

 アレを一気に54錠はね、辛いですよ。
 ちなみに、ダイソーの推奨服薬粒数はね、一日4錠だそうですよ。


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