南行徳 1Heartボクシングクラブの不思議な日常 -326ページ目

南行徳 1Heartボクシングクラブの不思議な日常

こちら南行徳えんぴつ公園前 格闘技研究所(ボクシングとキックボクシング)。プロ育成ジムではないので、ほんわかした雰囲気です。

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土曜午前中の1Heartボクシングクラブ!

リング上では立花さんと岡山さんがマスボクシング、それをリングサイドから木下さんが見取り稽古、向こうでは菱沼さん、松下選手、コウタがサンドバッグ練習!

今朝は木下さんとコウタと嶋川さんとで、目の前のえんぴつ公園にてRUNトレもしていました。走る必要のある三人。一人では怠け心が出てしまう地味な練習も、皆と一緒だとこなせる不思議(^^)


ジム情報
↓↓↓↓↓
入会金 なし! ★月会費 一般会員 11,000円 女性・高校生 8,800円 中学生以下 6,600円 チケット会員(10回券・3ヶ月有効)男性 13,200円 女性 11,000円 ※高校生以下は月会費と同じ値段

営業時間★平日 17:30~22:00(※平日の開館は午後のみ。サンドバッグやミットなど音の出る練習は21:30まで)土曜日 9:00~12:00、16:00~20:00 日曜祝日 9:00~12:00(※日曜日は11:00~13:00はクラス練習となります。フリー練習は11時まで)、15:00~18:00  定休日★木曜日、お盆、年末年始、選手の試合日

住所★千葉県市川市相之川4-3-1※東京メトロ東西線「南行徳」駅徒歩3分。南行徳公園(えんぴつ公園)向かい。

公式サイト
https://oneheartboxingclub.herokuapp.com/

お問い合わせ&無料体験のご予約は、1Heartボクシングクラブまで!(047-397-4251。もしくは直接ジムまでお越し下さい)


金曜夜の1Heartボクシングクラブ!

リング上では6月のスパーリング大会に出る小川軍団改めTEAM UNDERGROUNDの澤田君がシャドー、向こうでは荒川君がサンドバッグを叩いています。

6月の大会は1HeartボクシングクラブとTEAM UNDERGROUNDの全面対抗戦となりますが、UNDERGROUNDは小川君がリーダーで指導するチームなので、彼らも我がジムで練習します。

試合で当たる予定同士はマスはやらせないですが…このあとにはワタナベさんが澤田君を指導していました。

また、大会名が小川君のアイデアで「BATTLE 1Heart」に決まりました!


ジム情報
↓↓↓↓↓
入会金 なし! ★月会費 一般会員 11,000円 女性・高校生 8,800円 中学生以下 6,600円 チケット会員(10回券・3ヶ月有効)男性 13,200円 女性 11,000円 ※高校生以下は月会費と同じ値段

営業時間★平日 17:30~22:00(※平日の開館は午後のみ。サンドバッグやミットなど音の出る練習は21:30まで)土曜日 9:00~12:00、16:00~20:00 日曜祝日 9:00~12:00(※日曜日は11:00~13:00はクラス練習となります。フリー練習は11時まで)、15:00~18:00  定休日★木曜日、お盆、年末年始、選手の試合日

住所★千葉県市川市相之川4-3-1※東京メトロ東西線「南行徳」駅徒歩3分。南行徳公園(えんぴつ公園)向かい。

公式サイト
https://oneheartboxingclub.herokuapp.com/

お問い合わせ&無料体験のご予約は、1Heartボクシングクラブまで!(047-397-4251。もしくは直接ジムまでお越し下さい)


今日の昼飯は笹塚十号坂商店街「ささ家」さんで、さけ弁当!

メインの鮭の塩焼きの脇をかためるのは、モツ煮、ちくわぶ、ブロッコリー、かきあげ、茄子の天ぷら、大根煮、人参、ごま和え、ポテトサラダ等々。

そのまま酒の肴になりそうな渋めなラインナップ(^^)

今日は夕方から大崎広小路でハウスクリーニングだったので、夕飯は以前から気になってた山手通り沿い立正大学向かいの「バンコク食堂 ポーモンコン」でガパオライス!

今まで食べたガパオの中でも、すごく好みな味(^^)

ここは日本人スタッフで切り盛りしてる店の様で…同じように日本の人がやってて好きだったタイ料理店「ヌンソンサン」(両国)を思い返してしまう。

次は違うメニューにトライしてみよう(^^)
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今日はジム定休日だったので、朝から晩まで生業である掃除のお仕事!

この仕事も何だかんだ長くて、来年で20周年(!)となる。19年前、僕はある選手のスタッフというかそんなものをやっていて、昼間色々とその関係で動かなくてはいけない時があるから…と夜中のホテル掃除のバイトを始めたのが、清掃との出会いだった。

その選手はキラビヤかな舞台で活躍していたので、選手にただ付いてる僕なんかにもチヤホヤしてくる人が居た(^^;)

その反面、夜中にやってる掃除の仕事では、こういうブルーカラーな業種にはキツく当たる人も多く、ゴミの様に扱われたりした。でも結果的にそれが良い人生勉強になったと思う。

世の人々がどれだけ肩書だけで人を見ているかが自分の体験として判ったし、昼と夜中で真逆な世界に生きていたことで、振り子というのか…良いバランスが取れた。

掃除の仕事は地味だしカッコ悪く見える。でも地に足の付いた仕事だし、誰かがやらなきゃいけない仕事でもある。

カッコ悪くて良いのだ。