【丹田メモ】このテーマの前回の記事で「丹田で猛暑に立ち向かう
そんななか丹田の感覚は向上し続け、先月何か大きな峠を越えた感
今年の大きな気づきは、前回少し書いたエネルギーの“凝集と拡散
後者は、動きの対称性というのに繋がる。
今回大きかった変化は、丹田においての斜め45のºライン(腰腹
そのヒントになったのは、マイケル・ジャクソンのムーンウォーク
この二人が“丹田”の概念を知ってるとも思えないが、洋の東西を
(特にメイウェザーは“ハラ”でパンチを打つ感覚がある様な気が
ここで身体の動きとして現れるのは、身体を“引き上げる”動きで
これを意識すると、丹田球が斜め下に納まる感覚がより強烈なもの
そして引き上げる感覚を足裏で行うことで、今までしっくりこなか
これからの変化が楽しみである。
今回、このテーマ【丹田&身体の使い方】の記事を全部読み返して
2015年から定期的に書いているが、特に最初の方は肩に力の入
そこはジムや会員さん達という練習の対象がなかったら絶対に出来
あとは肥田式強健術という難しい課題を、自分なりにカスタマイズ
36年かけて、長年目指してきたものが近づいて来たのだから、や
