拳々Go!Go!日記(15.1/8) | 南行徳 1Heartボクシングクラブの不思議な日常

南行徳 1Heartボクシングクラブの不思議な日常

こちら南行徳えんぴつ公園前 格闘技研究所(ボクシングとキックボクシング)。プロ育成ジムではないので、ほんわかした雰囲気です。

午前中、大蔵さんとマダム(Sさん)が来る。

マダムは休養明けで少しずつ動きを戻してるところ。切れのあるパンチが戻ってきたが、まだまだ焦らず。大切なのは定期的に少しずつでも身体を動かすこと。

大蔵さんは入会して1ヶ月で5kg痩せたそうだ。元々の運動のベースが出来ているので、覚えるのも早い。そろそろ攻防の練習をやっても良い頃かな。

三人でうちの会員さんの職業のバラエティーさについて話す。確かに1Heartボクシングクラブは色んな多種多様な職業の人が集まっているのだが、そう話してる大蔵さん(書家)とマダム(銀座のライブハウスのマダム)自体がかなりの変わり種ではある(;^_^A


夕方は小1のダイスケがいつも通り元気良く登場。冬休みにおばあちゃん家でボクシングの世界戦をテレビで見たらしく、ミットのときその選手の真似をし出した。「ハッ! ハッ!」と叫びながら打つのでその選手はリゴンドウと判明(;^_^A

今日は縄跳びの二重飛びのやり方を少し教えた。両足をつけてジャンプさせる。

子供はフとしたことで変化し成長したりする。その変化のタイミングを待つことが大事。子供って面白い。